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自由民主党郵政大臣参議院衆議院
総発言数
3,209
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
郵政大臣
直近の発言日
1957/03/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会86 件・86%
  • 逓信委員会、物価等対策特別委員会連合審査会14 件・14%

※ 全 3,209 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,209 20 を表示
自由民主党1957/03/08

26衆議院 商工委員会 第11号

○福田委員長 この際小委員の追加選任の件についてお諮りいたします。重化学工業に関する小委員会は現在十五名で構成されておりますが、これを三名増員することとし、その追加選任につきましては、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/03/08

26衆議院 商工委員会 第11号

○福田委員長 御異議なしと認め、さよう決します。 それでは小委員に 南好雄君 山手滿男君 田中武男 君を追加して指名いたします。 次に小委員の補欠選任の件についてお諮りいたします。委員異動に伴い現在の小委員会の小委員に欠員を生じておるものがあります。その補欠選任につきましては、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/03/08

26衆議院 商工委員会 第11号

○福田委員長 御異議なしと認めさよう決定いたします。 それでは追って公報をもってお知らせ申し上げます。 なおこの際お諮りいたします。今後委員異動に伴う小委員及び小委員長の補欠選任並びに小委員の辞任許可及びその補欠選任につきましては委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/03/08

26衆議院 商工委員会 第11号

○福田委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 なお目下大蔵委員会に付託せられております特定多目的ダム建設工事特別会計法案について大蔵委員会に、また建設委員会に付託せられております特定多目的ダム法案について建設委員会に、それぞれ連合審査会の開会を申し入れたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/03/08

26衆議院 商工委員会 第11号

○福田委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 本日はこの程度にとどめます。次会は来たる十二日午前十時より開会することといたします。これにて散会いたします。 午後零時三十三分散会 ――――◇―――――

自由民主党1957/03/06

26衆議院 商工委員会 第10号

○福田委員長 これより会議を開きます。 特別鉱害復旧臨時措置法の一部を改正する法律案及び臨時石炭鉱害復旧法の一部を改正する法律案を一括議題とし、審査を進めます。質疑を継続いたします。多賀谷真稔君。

自由民主党1957/03/06

26衆議院 商工委員会 第10号

○福田委員長 この際、午後一時まで休憩いたします。 午後零時九分休憩 ————◇————— 午後一時二十四分開議

自由民主党1957/03/06

26衆議院 商工委員会 第10号

○福田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 特別鉱害復旧臨時措置法の一部を改正する法律案及び臨時石炭鉱害復旧法の一部を改正する法律案の両案を一括議題とし、質疑を継続いたします。井手以誠君。

自由民主党1957/03/06

26衆議院 商工委員会 第10号

○福田委員長 中崎君。

自由民主党1957/03/06

26衆議院 商工委員会 第10号

○福田委員長 目下通産大臣は外国の使臣との会談中でございまして、大体三時ごろまでかかるようであります。

自由民主党1957/03/06

26衆議院 商工委員会 第10号

○福田委員長 これは理事会の前の決定をたびたび私の方で変えまして、質問者をおふやししているわけなんですが、それは取り計らいかねます。続行していだたきたいと思います。

自由民主党1957/03/06

26衆議院 商工委員会 第10号

○福田委員長 質問終結後別個の機会にお取り上げ願いたいと思います。

自由民主党1957/03/06

26衆議院 商工委員会 第10号

○福田委員長 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1957/03/06

26衆議院 商工委員会 第10号

○福田委員長 速記始めて。

自由民主党1957/03/06

26衆議院 商工委員会 第10号

○福田委員長 これにて特別鉱害復旧臨時措置法の一部を改正する法律案及び臨時石炭鉱害復旧法の一部を改正する法律案の両案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————

自由民主党1957/03/06

26衆議院 商工委員会 第10号

○福田委員長 この際理事会の協議により、石炭鉱業に関する問題について調査を進めます。 質疑に入ります。松岡松平君。

自由民主党1957/03/06

26衆議院 商工委員会 第10号

○福田委員長 本日はこの程度にとどめます。 次会は来たる八日午前十時より開会することにいたします。 これにて散会いたします。 午後三時三十九分散会

自由民主党1957/03/05

26衆議院 商工委員会 第9号

○福田委員長 これより会議を開きます。 特別鉱害復旧臨時措置法の一部を改正する法律案及び臨時石炭鉱害復旧法の一部を改正する法律案を一括議題とし審査を進めます。質疑に入ります。質疑の通告がありますのでこれを許します。伊藤卯四郎君。

自由民主党1957/03/05

26衆議院 商工委員会 第9号

○福田委員長 この際午後一時まで休憩いたします。 午後零時十七分休憩 ————◇————— 午後一時十三分開議

自由民主党1957/03/05

26衆議院 商工委員会 第9号

○福田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 特別鉱害復旧臨時措置法の一部を改正する法律案及び臨時石炭鉱害復旧法の一部を改正する法律案の両案を一括議題とし、質疑を継続いたします。滝井義高君。