福田篤泰
会議録に記録された「福田篤泰」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,209 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 郵政大臣
- 直近の発言日
- 1957/05/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛30 件
- 社会保障・年金5 件
- 宇宙2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会86 件・86%
- 逓信委員会、物価等対策特別委員会連合審査会14 件・14%
※ 全 3,209 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第26回 衆議院 商工委員会 第42号
○福田委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 この際、長谷川通商産業政務次官より発言を求められておりますので、これを許します。
第26回 衆議院 商工委員会 第42号
○福田委員長 お諮りいたします。本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 衆議院 商工委員会 第42号
○福田委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第26回 衆議院 商工委員会 第42号
○福田委員長 なお、閉会中審査申し出の件についてお諮りいたします。理事会の申し合せにより内閣提出にかかる小売商業特別措置法案、水谷長三郎君外二十三名提出にかかる中小企業の産業分野の確保に関する法律案、同じく商業調整法案、水谷長三郎君外十三名提供にかかる中小企業に対する官公需の確保に関する法律案、同じく下請代金支払遅延等防止法の一部を改正する法律案、同じく百貨店法の一部を改正する法律案、以上の各法律案につきましては、議長に閉会中審査の申し…
第26回 衆議院 商工委員会 第42号
○福田委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 この際、小笠公器君より発言を求められておりますのでこれを許します。小笠公韶君。
第26回 衆議院 商工委員会 第42号
○福田委員長 これにて今国会における商工委員会の予定された議事はすべて終了いたしました。 この機会に委員長より一言ごあいさつ申し上げます。今第二十六回国会は相当長期にわたる国会でありましたが、委員会開会数は連合審査会を加えますと実に四十四回を数えたのであります。その間審査の状況を振り返ってみますと、付託せられた案件、すなわち内閣提出法律案十六件、議員提出法律案十件、内閣提出承認案件一件、計二十七件のうち、十九件の案件は諸君の絶大なる御協…
第26回 衆議院 商工委員会 第41号
○福田委員長 これより会議を開きます。 この際請願審査小委員会設置の件についてお諮りいたします。ただいままでに本委員会に付託せられました請願は、合計五百五十六件あります。これらの請願の審査のため、小委員七名よりなる請願審査小委員会を設置することとし、なお今後本委員会に付託されるものがありますれば、これらもあわせてこの小委員会の審査に付することにいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 衆議院 商工委員会 第41号
○福田委員長 御異議なしと認めます。よって請願審査小委員会を設置することに決しました。 なお、小委員及び小委員長の選任につきましては、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 衆議院 商工委員会 第41号
○福田委員長 御異議なしと認めます。 それでは 小笠 公韶君 鹿野 彦吉君 小平 久雄君 笹本 一雄君 西村 直己君 加藤 清二君 松平 忠久君 を小委員に、小平久雄君を小委員長に、それぞれ指名いたします。 —————————————
第26回 衆議院 商工委員会 第41号
○福田委員長 輸出入取引法の一部を改正する法律案を議題とし、審査を進めます。質疑に入ります。通告がありますので、順次これを許します。佐竹新市君。
第26回 衆議院 商工委員会 第41号
○福田委員長 中崎敏君。
第26回 衆議院 商工委員会 第41号
○福田委員長 本日はこの程度にとどめます。 次会は明十七日午前十時より開会することとし、これにて散会いたします。 午後零時二十八分散会
第26回 衆議院 本会議 第40号
○福田篤泰君 ただいま議題となりました合成ゴム製造事業特別措置法案について、商工委員会における審議の経過並びに結果について御報告申し上げます。 わが国のゴム需要は年々増大する傾向にありますが、一方、世界的に天然ゴムの供給はほとんど限界点に達しつつありますので、今後の需要増加分は合成ゴムの供給によって充足しなければならない情勢にあります。しかし、これを輸入のみに依存することは、諸外国の合成ゴム輸出余力から見て、きわめて困難でありますので、…
第26回 衆議院 商工委員会 第39号
○福田委員長 これより会議を開きます。 合成ゴム製造事業特別措置法案を議題とし、審査を進めます。質疑を続行いたします。中崎敏君。
第26回 衆議院 商工委員会 第39号
○福田委員長 これにて質疑は終局いたしました。 ちょっと速記をやめて。 〔速記中止〕
第26回 衆議院 商工委員会 第39号
○福田委員長 速記を始めて下さい。引き続き本案を討論に付します。通告がありますのでこれを許します。多賀谷真稔君。
第26回 衆議院 商工委員会 第39号
○福田委員長 これにて討論は終局いたしました。 合成ゴム製造事業特別措置法案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕
第26回 衆議院 商工委員会 第39号
○福田委員長 起立総員、よって本案は原案の通り可決すべきものと決しました。 この際、佐々木良作君外一名より、本案に対し自由民主党及び日本社会党両派共同提案にかかる付帯決議を付したいとの提案がなされております。佐々木良作君に発言を許します。佐々木良作君。
第26回 衆議院 商工委員会 第39号
○福田委員長 採決いたします。佐々木良作君の御提案の通り決するに御異議ありませんか。 〔「異議なしと」呼ぶ者あり〕
第26回 衆議院 商工委員会 第39号
○福田委員長 御異議なしと認めましてさよう決定いたします。 この際、通商産業政務次官より発言を求められておりますのでこれを許します。長谷川政務次官。