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自由民主党郵政大臣参議院衆議院
総発言数
3,209
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
郵政大臣
直近の発言日
1957/05/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会86 件・86%
  • 逓信委員会、物価等対策特別委員会連合審査会14 件・14%

※ 全 3,209 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,209 20 を表示
自由民主党1957/05/07

26衆議院 商工委員会 第35号

○福田委員長 起立総員。よって本修正案は可決せられました。 次に本修正部分を除いた原案について採決いたします。これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

自由民主党1957/05/07

26衆議院 商工委員会 第35号

○福田委員長 起立総員。よって中小企業団体法の施行に伴う関係法律の整理等に関する法律案は、両派共同提案にかかる修正案のごとく修正議決すべきものと決しました。 松平忠久君外八名より、中小企業等協同組合法の一部を改正する法律案起草に関し提案がなされております。この際松平君に発言を許すことにいたしますが、その前に念のため申し上げておきます。すなわち、松平君外八名より提出されました、両党間の話し合いの結果を成文化した法律案の案文を、ただいま各位…

自由民主党1957/05/07

26衆議院 商工委員会 第35号

○福田委員長 ただいまの御提案に対しまして別段委員よりの御発言もないようでありますが、この際委員外でありますが、議員奧村又十郎君及び議員小山長規君より発言を求められておりますので、これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/05/07

26衆議院 商工委員会 第35号

○福田委員長 御異議なしと認めます。 それでは両君に発言を許すことにいたしますが、その発言は申し合せの通り、両君で合せて三十分以内にお願いいたします。奧村又十郎君。

自由民主党1957/05/07

26衆議院 商工委員会 第35号

○福田委員長 採決いたします。ただいまの両派共同の起草にかかる中小企業等協同組合法の一部を改正する法律案を本委員会の成案とし、委員会提出の法律案とするに賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

自由民主党1957/05/07

26衆議院 商工委員会 第35号

○福田委員長 起立総員。よって、委員会提出の法律案とすることに決しました。 この際小笠公韶君外七名より中小企業団体法案に対し、両派共同提案にかかる附帯決議を付したいとの提案がなされております。小笠君に発言を許します。小笠公韶君。 ————————————— 中小企業団体法案に対する附帯決議(案) 一、政府は、既設の調整組合の新法への移行にあたっては、その業務が円滑に推移するよう配意するとともに、調整事業の遂行に要する経費の徴収については…

自由民主党1957/05/07

26衆議院 商工委員会 第35号

○福田委員長 採決いたします。中小企業団体法案に、ただいま御提案の通り附帯決議を付するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

自由民主党1957/05/07

26衆議院 商工委員会 第35号

○福田委員長 起立総員。よって中小企業団体法案には、小笠公韶君外七名提案の通り附帯決議を付することに決しました。 この際水田通商産業大臣より発言を求められておりますので、これを許します。水田通商産業大臣。

自由民主党1957/05/07

26衆議院 商工委員会 第35号

○福田委員長 お諮りいたします。中小企業団体法案外一件に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/05/07

26衆議院 商工委員会 第35号

○福田委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 本日はこの程度にとどめます。次会は明八日午前十時より開会することとし、これにて散会いたします。 午後五時二十五分散会

自由民主党1957/05/06

26衆議院 商工委員会 第34号

○福田委員長 これより会議を開きます。 去る四月二十七日本委員会に付託せられました合成ゴム製造事業特別措置法案を議題とし、審査に入ります。まずその趣旨の説明を求めます。長谷川通商産業政務次官。

自由民主党1957/05/06

26衆議院 商工委員会 第34号

○福田委員長 本案に対する質疑は後日に行うことにいたします。 —————————————

自由民主党1957/05/06

26衆議院 商工委員会 第34号

○福田委員長 去る四月二十四日参議院より送付せられ、本委員会に付託せられました機械工業振興臨時措置法の一部を改正する法律案を議題とし、審査に入ります。 まずその趣旨の説明を求めます。長谷川通商産業政務次官。

自由民主党1957/05/06

26衆議院 商工委員会 第34号

○福田委員長 本案に対する質疑は後日に行うことにいたします。 —————————————

自由民主党1957/05/06

26衆議院 商工委員会 第34号

○福田委員長 去る四月二十六日参議院より送付せられ、本委員会に付託せられました電子工業振興臨時措置法案を議題とし、審査に入ります。 まずその趣旨の説明を求めます。長谷川通商産業政務次官。

自由民主党1957/05/06

26衆議院 商工委員会 第34号

○福田委員長 本案に対する質疑は後日に行うことにいたします。 この際暫時休憩いたします。 午後零時二十二分休憩 ————◇————— 〔休憩後は開会に至らなかった〕

自由民主党1957/04/27

26衆議院 商工委員会 第33号

○福田委員長 これより会議を開きます。 中小企業団体法案、中小企業団体法の施行に伴う関係法律の整理等に関する法律案、中小企業組織法案、中小企業組織法の施行に伴う関係法律の整理に関する法律案、中小企業の産業分野の確保に関する法律案、商業調整法案、以上各案を一括議題といたします。 今般、中小企業団体法案、中小企業組織法案外二案審査のため、大阪、名古屋に委員を派遣し、昨二十六日、現地の関係者よりこれらの法案について意見を聴取いたしたのでありま…

自由民主党1957/04/27

26衆議院 商工委員会 第33号

○福田委員長 小笠公韶君。

自由民主党1957/04/27

26衆議院 商工委員会 第33号

○福田委員長 ただいま派遣委員よりお申し出がありました通り、両現地調査会の会議の速記録は、委員会会議録に掲載するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/04/27

26衆議院 商工委員会 第33号

○福田委員長 御異議なしと認めさよう決定いたします。 ちょっと速記をとめて……。 〔速記中止〕