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自由民主党郵政大臣参議院衆議院
総発言数
3,209
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
郵政大臣
直近の発言日
1957/04/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会86 件・86%
  • 逓信委員会、物価等対策特別委員会連合審査会14 件・14%

※ 全 3,209 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,209 20 を表示
自由民主党1957/04/24

26衆議院 商工委員会 第31号

○福田委員長 休憩前に引き続き、会議を開きます。 午前に引き続き、中小企業団体法案、中小企業組織法案、中小企業の産業分野の確保に関する法律案及び商業調整法案の各案について参考人より御意見を承わることにいたします。 この際、参考人各位に一言申し上げますが、時間の都合上、御意見御開陳の時間はお一人おおむね十五分以内にお願いいたします。それでは内藤参考人よりお願いいたします。

自由民主党1957/04/24

26衆議院 商工委員会 第31号

○福田委員長 次に立川参考人にお願いいたします。

自由民主党1957/04/24

26衆議院 商工委員会 第31号

○福田委員長 次に束原参考人にお願いいたします。

自由民主党1957/04/24

26衆議院 商工委員会 第31号

○福田委員長 次に入江参考人にお願いいたします。

自由民主党1957/04/24

26衆議院 商工委員会 第31号

○福田委員長 次に間宮参考人にお願いいたします。

自由民主党1957/04/24

26衆議院 商工委員会 第31号

○福田委員長 次に三巻参考人にお願いいたします。

自由民主党1957/04/24

26衆議院 商工委員会 第31号

○福田委員長 以上で参考人各位の公述は終りました。これより参考人に対する質疑を許します。

自由民主党1957/04/24

26衆議院 商工委員会 第31号

○福田委員長 よく了承しました。八木昇君。

自由民主党1957/04/24

26衆議院 商工委員会 第31号

○福田委員長 現在古藤利久三君、それから城戸久君の代理の方、それから石田さんと中林さんはお帰りになりました。

自由民主党1957/04/24

26衆議院 商工委員会 第31号

○福田委員長 永井勝次郎君。

自由民主党1957/04/24

26衆議院 商工委員会 第31号

○福田委員長 発言は委員長の許可を求めて発言して下さい。

自由民主党1957/04/24

26衆議院 商工委員会 第31号

○福田委員長 加藤清二君。

自由民主党1957/04/24

26衆議院 商工委員会 第31号

○福田委員長 参考人各位には御多用中のところ、長時間にわたりまして種種御意見を承わり、本案の審査に多大の参考になりましたことを、厚く御礼申し上げます。 本日はこの程度にとどめます。次会は明二十五日午前十時より開会することとし、これにて散会いたします。 午後五時五十五分散会

自由民主党1957/04/23

26衆議院 本会議 第35号

○福田篤泰君 ただいま議題となりました自転車競技法を廃止する法律案外三案につきまして、商工委員会における審査の経過並びに結果の概要を御報告申し上げます。 まず、自転車競技法を廃止する法律案及び小型自動車競走法を廃止する法律案につきまして申し上げます。 右の両案は、競輪、オートレース等の射倖的事業を永久化すべきでないこと、地方財政や機械工業の振興が不健全な事業にたよることは好ましくないこと、及び、競輪、オートレース等が社会に悪影響を及ぼし…

自由民主党1957/04/23

26衆議院 商工委員会 第30号

○福田委員長 これより会議を開きます。 自転車競技法を廃止する法律案及び小型自動車競走法を廃止する法律案を一括議題とし、審査を進めます。 両案につきましては、質疑もないようであります。両案は予算を伴う法律案でありますので、この際国会法第五十七条の三の規定により、内閣に対し意見を述べる機会を与えることにいたします。水田通商産業大臣。

自由民主党1957/04/23

26衆議院 商工委員会 第30号

○福田委員長 両案につきましては討論もないようでありますので、直ちに採決に入るに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/04/23

26衆議院 商工委員会 第30号

○福田委員長 御異議なしと認めます。よって自転車競技法を廃止する法律案及び小型自動車競走法を廃止する法律案、両案を一括して採決いたします。両案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1957/04/23

26衆議院 商工委員会 第30号

○福田委員長 起立少数。よって両案は否決すべきものと決しました。 —————————————

自由民主党1957/04/23

26衆議院 商工委員会 第30号

○福田委員長 次に自転車競技法の一部を改正する法律案及び小型自動車競走法の一部を改正する法律案を議題とし、審査を進めます。 両案につきましてはすでに質疑も終局いたしております。この際両案を一括して討論に付します。通告がありますのでこれを許します。片島港君。

自由民主党1957/04/23

26衆議院 商工委員会 第30号

○福田委員長 これにて討論は終局いたしました。 よって、自転車競技法の一部を改正する法律案及び小型自動車競走法の一部を改正する法律案の両案を一括して採決いたします。両案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕