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自由民主党郵政大臣参議院衆議院
総発言数
3,209
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
郵政大臣
直近の発言日
1957/04/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会86 件・86%
  • 逓信委員会、物価等対策特別委員会連合審査会14 件・14%

※ 全 3,209 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,209 20 を表示
自由民主党1957/04/19

26衆議院 商工委員会 第28号

○福田委員長 これにて両案に対する質疑は終局いたしました。 この際委員派遣承認申請の件についてお諮りいたします。内閣提出中小企業団体法案並びに水谷長三郎君外二十三名提出中小企業組織法案、中小企業の産業分野の確保に関する法律案及び商業調整法案、以上各案審査のため、現地に委員を派遣いたしたいと存じますが、衆議院規則第五十五条により、議長に委員派遣承認を求めることに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/04/19

26衆議院 商工委員会 第28号

○福田委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。なお開会中のことでもあり、航空機往復利用についても議長にあわせて承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/04/19

26衆議院 商工委員会 第28号

○福田委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 委員派遣承認申請書に記載する派遣の目的、派遣委員の氏名、派遣の期間、派遣地名等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/04/19

26衆議院 商工委員会 第28号

○福田委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 この際午後二時まで休憩いたします。 午後一時五分休憩 ————◇————— 午後二時十七分開議

自由民主党1957/04/19

26衆議院 商工委員会 第28号

○福田委員長 休憩前に引き続き、会議を開きます。 まず貿易に関する問題について調査を進めます。質疑に入ります。質疑の通告がありますのでこれを許します。帆足計君。

自由民主党1957/04/17

26衆議院 商工委員会 第27号

○福田委員長 これより会議を開きます。 中小企業団体法案、中小企業組織法案、中小企業組織法の施行に伴う関係法律の整理に関する法律案、中小企業の産業分野の確保に関する法律案及び商業調整法案、以上各案を一括議題とし審査を進めます。質疑を継続いたします。西村直己君。

自由民主党1957/04/17

26衆議院 商工委員会 第27号

○福田委員長 中崎敏君。

自由民主党1957/04/17

26衆議院 商工委員会 第27号

○福田委員長 時間が切れましたので総理以外の質問を願いたいと思います。

自由民主党1957/04/17

26衆議院 商工委員会 第27号

○福田委員長 御発言の趣旨は、後刻の理事会においてお諮りいたしたいと存じます。

自由民主党1957/04/17

26衆議院 商工委員会 第27号

○福田委員長 先ほどお話ししました通り、後刻理事会でその点を取り上げましてお諮りいたします。

自由民主党1957/04/17

26衆議院 商工委員会 第27号

○福田委員長 散会後直ちに理事会をやります。

自由民主党1957/04/17

26衆議院 商工委員会 第27号

○福田委員長 御意見よく承わっておきます。 佐竹新市君。

自由民主党1957/04/17

26衆議院 商工委員会 第27号

○福田委員長 本日はこの程度にとどめます。次会は明後十九日午前十時より開会することとし、これにて散会いたします。 午後四時十八分散会

自由民主党1957/04/16

26衆議院 商工委員会 第26号

○福田委員長 これより会議を開きます。 中小企業団体法案、中小企業組織法案、中小企業組織法の施行に伴う関係法律の整理に関する法律案、中小企業の産業分野の確保に関する法律案及び商業調整法案、以上各案を一括議題とし、審査を進めます。 質疑に入ります。通告がありますので順次これを許します。西村直己君。

自由民主党1957/04/16

26衆議院 商工委員会 第26号

○福田委員長 議事進行に関して御発言願います。

自由民主党1957/04/16

26衆議院 商工委員会 第26号

○福田委員長 総理大臣は午前中外国使臣との話し合いでどうしても都合がつかないという話がありましたので、本日は主管大臣たる通産大臣の説明を一応委員会として聞いておきまして、質疑を続行して、後ほどまた理事会にあらためてお諮りいたしたいと思います。

自由民主党1957/04/16

26衆議院 商工委員会 第26号

○福田委員長 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1957/04/16

26衆議院 商工委員会 第26号

○福田委員長 速記を始めて。 ただいま西村直己君並びに中崎敏君からそれぞれ発言がありましたが、お諮りいたしたいと思います。本日はこのまま質疑を続行いたしまして、質疑終了後理事会を開いてこの問題をあらためて取り上げて検討したいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/04/16

26衆議院 商工委員会 第26号

○福田委員長 それではそのように取り計らいます。

自由民主党1957/04/16

26衆議院 商工委員会 第26号

○福田委員長 本日はこの程度にとどめます。次会は明十七日午前十時より開会することとし、これにて散会いたします。 午後零時二十四分散会