福田篤泰
会議録に記録された「福田篤泰」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,209 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 郵政大臣
- 直近の発言日
- 1957/04/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛30 件
- 社会保障・年金5 件
- 宇宙2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会86 件・86%
- 逓信委員会、物価等対策特別委員会連合審査会14 件・14%
※ 全 3,209 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第26回 衆議院 商工委員会 第30号
○福田委員長 起立多数。よって両案は原案の通り可決すべきものと決しました。 この際佐々木秀世君より自転車競技法の一部を改正する法律案について附帯決議を付したいとの提案がなされております。佐々木秀世君の発言を許します。佐々木秀世君。
第26回 衆議院 商工委員会 第30号
○福田委員長 採決いたします。ただいま佐々木秀世君御提案の通り、本案に附帯決議を付するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第26回 衆議院 商工委員会 第30号
○福田委員長 起立多数。よって本案には佐々木秀世君御提案の通り附帯決議を付するに決しました。 この際通商産業大臣より発言を求められております。これを許します。水田通商産業大臣。
第26回 衆議院 商工委員会 第30号
○福田委員長 お諮りいたします。ただいま議決いたしました四案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 衆議院 商工委員会 第30号
○福田委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第26回 衆議院 商工委員会 第30号
○福田委員長 次に昨二十二日本委員会に付託されました、内閣提出、中小企業団体法の施行に伴う関係法律の整理等に関する法律案を議題とし、審査に入ります。 まずその趣旨の説明を求めます。水田通商産業大臣。
第26回 衆議院 商工委員会 第30号
○福田委員長 引き続き中小企業団体法案、中小企業団体法の施行に伴う関係法律の整理等に関する法律案、中小企業組織法案、中小企業組織法の施行に伴う関係法律の整理に関する法律案、中小企業の産業分野の確保に関する法律案及び商業調整法案、以上各案を一括議題とし、審査を進めます。質疑を継続します。横井太郎君。
第26回 衆議院 商工委員会 第30号
○福田委員長 本日はこの程度にとどめます。次会は明二十四日午前十時より開会することといたします。 これで散会いたします。 午後一時散会 ————◇—————
第26回 衆議院 商工委員会 第29号
○福田委員長 これより会議を開きます。 この際参考人の出頭要求の件についてお諮りいたします。中小企業団体法案、並びに中小企業組織法案、中小企業の産業分野の確保に関する法律案、及び商業調整法案審査のため、参考人の出頭を求め、各案について意見を聴取することにいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 衆議院 商工委員会 第29号
○福田委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 なお日時、参考人の選定等につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 衆議院 商工委員会 第29号
○福田委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第26回 衆議院 商工委員会 第29号
○福田委員長 中小企業団体法案、中小企業組織法案、中小企業組織法の施行に伴う関係法律の整理に関する法律案、中小企業の産業分野の確保に関する法律案及び商業調整法案、以上各案を一括議題とし審査を進めます。質疑を継続いたします。春日一幸君。
第26回 衆議院 商工委員会 第29号
○福田委員長 春日委員並びに加藤委員の御提案については、先週すでに国会対策委員長と連名で各委員に厳重に出席のことを御通知してありますが、もう一度十分督励いたします。
第26回 衆議院 商工委員会 第29号
○福田委員長 さよう取り計らいます。 この際午後一時半まで休憩いたします。 午後零時二十九分休憩 ————◇————— 午後二時二分開議
第26回 衆議院 商工委員会 第29号
○福田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 中小企業団体法案、中小企業組織法案、中小企業組織法の施行に伴う関係法律の整理に関する法律案、中小企業の産業分野の確保に関する法律案及び商業調整法案、以上各案を一括議題とし、質疑を継続いたします。春日一幸君。
第26回 衆議院 商工委員会 第29号
○福田委員長 本日の質疑はこの程度にとどめます。次会は明二十三日午前十時より開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後三時三十七分散会
第26回 衆議院 商工委員会 第28号
○福田委員長 これより会議を開きます。 まず、去る十二日本委員会に付託せられました永井勝次郎君外十一名提出、自転車競技法を廃止する法律案及び小型自動車競走法を廃止する法律案の両案を一括議題とし、審査に入ります。 まず提出者より提案趣旨の説明を求めます。永井勝次郎君。
第26回 衆議院 商工委員会 第28号
○福田委員長 次に自転車競技法の一部を改正する法律案及び小型自動車競走法の一部を改正する法律案の両案を一括議題とし、質疑を継続いたします。佐々木秀世君。
第26回 衆議院 商工委員会 第28号
○福田委員長 永井勝次郎君。
第26回 衆議院 商工委員会 第28号
○福田委員長 多賀谷真稔君。