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自由民主党郵政大臣参議院衆議院
総発言数
3,209
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
郵政大臣
直近の発言日
1957/05/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会86 件・86%
  • 逓信委員会、物価等対策特別委員会連合審査会14 件・14%

※ 全 3,209 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,209 20 を表示
自由民主党1957/05/14

26衆議院 商工委員会 第39号

○福田委員長 お諮りいたします。本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なしと」呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/05/14

26衆議院 商工委員会 第39号

○福田委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1957/05/14

26衆議院 商工委員会 第39号

○福田委員長 次に、昨十三日参議院より送付せられ、本委員会に付託せられました輸出入取引法の一部を改正する法律案を議題とし、審査に入ります。これよりその趣旨の説明を求めることにいたしますが、参議院において修正された議案が原案となって本院に送付せられておりますので、本案の説明聴取に際し、参議院の修正点につきましても、便宜上政府より説明を聴取することにいたします。長谷川通商産業政務次官。 —————————————

自由民主党1957/05/14

26衆議院 商工委員会 第39号

○福田委員長 この際松尾通商局長より本案に対し補足説明をいたしたいとの申し出がありますので、これを許します。松尾通商局長。

自由民主党1957/05/13

26衆議院 商工委員会 第38号

○福田委員長 これより会議を開きます。 合成ゴム製造事業特別措置法案を議題とし審査を進めます。質疑を継続いたします。田中武夫君。

自由民主党1957/05/13

26衆議院 商工委員会 第38号

○福田委員長 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1957/05/13

26衆議院 商工委員会 第38号

○福田委員長 速記を始めて。

自由民主党1957/05/11

26衆議院 商工委員会 第37号

○福田委員長 これより会議を開きます。 合成ゴム製造事業特別措置法案を議題とし、審査を進めます。質疑を継続いたします。多賀谷真稔君。

自由民主党1957/05/11

26衆議院 商工委員会 第37号

○福田委員長 中崎敏君。

自由民主党1957/05/11

26衆議院 商工委員会 第37号

○福田委員長 本日はこの程度にとどめ、次会は来たる十三日午前十時より開会することとし、これにて散会いたします。 午後零時三十七分散会

自由民主党1957/05/08

26衆議院 商工委員会 第36号

○福田委員長 これより会議を開きます。 昨七日本委員会に付託せられました、内閣提出小売商業特別措置法案を議題とし、審査に入ります。まずその趣旨の説明を求めます。水田通商産業大臣。

自由民主党1957/05/08

26衆議院 商工委員会 第36号

○福田委員長 本案に対する質疑は後日に行うことにいたします。 —————————————

自由民主党1957/05/08

26衆議院 商工委員会 第36号

○福田委員長 次に合成。ゴム製造事業特別措置法案を議題とし、審査を進めます。 質疑に入ります。通告がありますのでこれを許します。小平久雄君。

自由民主党1957/05/08

26衆議院 商工委員会 第36号

○福田委員長 承知いたしました。 本日はこの程度にとどめます。次会は明後十日午前十時より開会することとし、これにて散会いたします。 午前十一時三十四分散会

自由民主党1957/05/07

26衆議院 本会議 第38号

○福田篤泰君 ただいま議題となりました中小企業団体法案及び中小企業団体法の施行に伴う関係法律の整理等に関する法律案につきまして、商工委員会における審査の経過並びに結果の概要を御報告申し上げます。 御承知の通り、中小企業の組織に関する制度といたしましては、中小企業等協同組合法による協同組合と、中小企業安定法による調整組合との二つがあり、前者は共同経済事業による経営の合理化を、また、後者は調整事業による経営の安定を、それぞれ目途として運用さ…

自由民主党1957/05/07

26衆議院 商工委員会 第35号

○福田委員長 これより会議を開きます。 中小企業団体法案、中小企業団体法の施行に伴う関係法律の整理等に関する法律案、以上両案を一括議題といたします。 両案に対する質疑はすでに終局いたしておりますが、ただいま小笠公韶君外七名より、自由民主党及び日本社会党両派共同提案にかかる、中小企業団体法案に対する修正案及び中小企業団体法の施行に伴う関係法律の整理等に関する法律案に対する修正案が提出せられました。両修正案は諸君のお手元にただいま配付いたし…

自由民主党1957/05/07

26衆議院 商工委員会 第35号

○福田委員長 ただいまの両修正案に対しては別段委員の質疑もないようであります。 引き続きこれより討論に入るわけでありますが、別段討論もないようでありますので、直ちに採決をいたしたいと思いますが、これに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/05/07

26衆議院 商工委員会 第35号

○福田委員長 御異議なしと認めます。 それではこれより採決に入ります。 まず中小企業団体法案に対する修正案について採決いたします。本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

自由民主党1957/05/07

26衆議院 商工委員会 第35号

○福田委員長 起立総員。よって本修正案は可決せられました。 次に本修正部分を除いた原案について採決いたします。これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

自由民主党1957/05/07

26衆議院 商工委員会 第35号

○福田委員長 起立総員。よって中小企業団体法案は両派共同提案にかかる修正案のごとく修正議決すべきものと決しました。 次に中小企業団体法の施行に伴う関係法律の整理等に関する法律案に対する修正案について採決いたします。本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕