福田篤泰
会議録に記録された「福田篤泰」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,209 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 郵政大臣
- 直近の発言日
- 1957/05/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛30 件
- 社会保障・年金5 件
- 宇宙2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会86 件・86%
- 逓信委員会、物価等対策特別委員会連合審査会14 件・14%
※ 全 3,209 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第26回 衆議院 商工委員会 第43号
○福田委員長 質疑に入ります。通告があります。順次これを許します。松岡松平君。
第26回 衆議院 商工委員会 第43号
○福田委員長 三鍋義三君。
第26回 衆議院 商工委員会 第43号
○福田委員長 内藤友明君。
第26回 衆議院 商工委員会 第43号
○福田委員長 この際午後一時半まで休憩いたします。 午後零時三十分休憩 ————◇————— 午後一時四十五分開議
第26回 衆議院 本会議 第44号
○福田篤泰君 ただいま議題となりました機械工業振興臨時措置法の一部を改正する法律案外二件について、商工委員会における審議の経過並びに結果の概要を御報告いたします。 まず、機械工業振興臨時措置法の一部を改正する法律案について申し上げます。 この法律は、機械工業の振興をはかる目的をもって、昨年六月、第二十四回国会において成立したのであります。本法律は通商産業大臣が運用することになっているのでありますが、このほど、運輸省の所掌に属する造船関連…
第26回 衆議院 商工委員会 第42号
○福田委員長 これより会議を開きます。 電子工業振興臨時措置法案を議題とし審査を進めます。質疑を続行いたします。小平久雄君。
第26回 衆議院 商工委員会 第42号
○福田委員長 これにて質疑は終局いたしました。 引き続き討論に入るわけでありますが、別に討論もないようでありますので、直ちに採決いたしたいと思います。御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 衆議院 商工委員会 第42号
○福田委員長 御異議なしと認めます。よって、電子工業振興臨時措置法案について採決いたします。本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕
第26回 衆議院 商工委員会 第42号
○福田委員長 起立総員。よって本案は原案の通り可決すべきものと決しました。 この際田中武夫君外一名より、本案に対し、自由民主党及び社会党共同提案にかかる附帯決議を付したいとの提案がなされております。田中武夫君に発言を許します。田中武夫君。
第26回 衆議院 商工委員会 第42号
○福田委員長 採決いたします。田中武夫君御提案の通り決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 衆議院 商工委員会 第42号
○福田委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 この際、通商産業政務次官より発言を求められております。これを許します。長谷川政務次官。
第26回 衆議院 商工委員会 第42号
○福田委員長 お諮りいたします。本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 衆議院 商工委員会 第42号
○福田委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第26回 衆議院 商工委員会 第42号
○福田委員長 次に機械工業振興臨時措置法の一部を改正する法律案を議題とし、審査を進めます。 本案につきましては、すでに質疑も尽きたものと認めます。引き続き討論に入るわけでありますが、別に討論もないようでありますので、直ちに採決いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 衆議院 商工委員会 第42号
○福田委員長 御・異議なしと認めます。 よって機械工業振興臨時措置法の一部を改正する法律案について採決いたします。本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕
第26回 衆議院 商工委員会 第42号
○福田委員長 起立総員。よって本案は原案の通り可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 衆議院 商工委員会 第42号
○福田委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第26回 衆議院 商工委員会 第42号
○福田委員長 本日公報に掲載いたしました請願五百五十六件を一括議題とし、審査に入ります。 まず請願審査小委員長の報告を求めます。請願審査小委員長小平久雄君。
第26回 衆議院 商工委員会 第42号
○福田委員長 採決いたします。ただいまの小委員長の報告の通り、六十五件の請願は採択の上、内閣に送付すべきものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 衆議院 商工委員会 第42号
○福田委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 なおただいま議決いたしました各請願の委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕