福田篤泰
会議録に記録された「福田篤泰」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,209 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 郵政大臣
- 直近の発言日
- 1957/08/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛30 件
- 社会保障・年金5 件
- 宇宙2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会86 件・86%
- 逓信委員会、物価等対策特別委員会連合審査会14 件・14%
※ 全 3,209 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第26回 衆議院 商工委員会 第45号
○福田委員長 佐竹新市君。
第26回 衆議院 商工委員会 第45号
○福田委員長 阿左美廣治君。
第26回 衆議院 商工委員会 第45号
○福田委員長 加藤清二君。
第26回 衆議院 商工委員会 第45号
○福田委員長 他に御質疑はありませんか。——なければ本日はこの程度にとどめます。 参考人各位には、お暑い中を長い時間にわたりまして、種々参考意見をお述べいただき、本委員会の調査に多大の参考になりましたことを、厚く御礼申し上げます。 これにて散会いたします。 午後一時四十七分散会
第26回 衆議院 商工委員会 第44号
○福田委員長 これより会議を開きます。中小企業金融に関し調査を進めます。 この際、本件調査の必要上、本日後刻参考人として、商工組合中央金庫理事加藤八郎君より参考意見を聴取することにいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 衆議院 商工委員会 第44号
○福田委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 直ちに質疑に入りますが、政府当局のほか、先ほど決定いたしました商工組合中央金庫理事加藤八郎参考人、及び中小企業金融公庫理事江頭豊君、国民金融公庫副総裁石渡忠四郎君が出席いたしておりますので、あわせて質疑をお願いいたします。小笠公韶君。
第26回 衆議院 商工委員会 第44号
○福田委員長 佐竹新市君。
第26回 衆議院 商工委員会 第44号
○福田委員長 小平久雄君。
第26回 衆議院 商工委員会 第44号
○福田委員長 田中武夫君。
第26回 衆議院 商工委員会 第44号
○福田委員長 阿左美廣治君。
第26回 衆議院 商工委員会 第44号
○福田委員長 中崎敏君。
第26回 衆議院 商工委員会 第44号
○福田委員長 申し入れをしましたが、事情がありまして大臣が出席できませんでした。
第26回 衆議院 商工委員会 第44号
○福田委員長 これも要求してありましたが、都合がつきませんので残念ながら出席ができなかったのであります。
第26回 衆議院 商工委員会 第44号
○福田委員長 中小企業金融に関する質疑はこの程度にとどめます。 ただいま自由民主党及び日本社会党の共同提案により、中小企業の金融対策に関する件について本委員会において決議せられたい旨の提案がなされております。この際提案者の趣旨弁明を許します。小平久雄君。
第26回 衆議院 商工委員会 第44号
○福田委員長 お諮りいたします。中小企業の金融対策に関する件を、本委員会の決議とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 衆議院 商工委員会 第44号
○福田委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 なお関係当局への参考送付その他の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 衆議院 商工委員会 第44号
○福田委員長 御異議なしと認めさよう決定いたします。 この際水田通商産業大臣より発言を求められております。これを許します。水田通商産業大臣。
第26回 衆議院 商工委員会 第44号
○福田委員長 この際貿易に関し調査を進めるごととし、日中貿易に関する問題について質疑を許すことといたします。 帆足計君。
第26回 衆議院 商工委員会 第44号
○福田委員長 ほかに質疑もないようでありますから、本日はこの程度にとどめます。 これにて散会いたします。 午後二時七分散会
第26回 衆議院 商工委員会 第43号
○福田委員長 これより会議を開きます。 電気料金に関する問題について調査を進めます。この際長谷川通商産業政務次官より発言を求められております。これを許します。長谷川通商産業政務次官。