福田一
会議録に記録された「福田一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 10,942 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 1964/02/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙15 件
- エネルギー10 件
- 社会保障・年金6 件
- 労働・賃金3 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 10,942 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第46回 衆議院 予算委員会第三分科会 第8号
○福田(一)国務大臣 そのように考えております。
第46回 衆議院 予算委員会第三分科会 第8号
○福田(一)国務大臣 確かに、仕事は始めたわ、すぐつぶれたわでは意味がないのでありますから、そういう供給面といいますか、需要面のほうの話も、十分考えながら仕事を始めるように進めさせたいと思っております。
第46回 衆議院 予算委員会第三分科会 第8号
○福田(一)国務大臣 お説のようなことがあろうかと存じますので、ひとつ研究をさせていただきたいと思います。
第46回 衆議院 予算委員会第三分科会 第8号
○福田(一)国務大臣 産炭地の商工関係の方が非常に苦しんでおられる実情もわかりますし、いま申されたような事態が起きるであろうことも考えられるわけであります。しかし、政府としては、借りたものを返しちゃいかぬというわけにはいかないわけなんです。そこで、そこいらのところを、これは行政指導とか何かの形で何かくふうはできないかどうかということだと思うのでありまして、別ワクをつくれといっても、すぐこれは法律問題が出てくるのじゃないかと思う。なかなか…
第46回 衆議院 予算委員会第三分科会 第8号
○福田(一)国務大臣 三十七年度の輸入量が八万二千トンでございますが、三十八年には二十五万トンぐらいになるのではないか、こう考えます。
第46回 衆議院 予算委員会第三分科会 第8号
○福田(一)国務大臣 最近バナナの輸入がふえて、したがって輸入業者もふえておるということは聞いておりますが、数字で幾らくらいふえたかということは、事務当局が来てもあるいはすぐには明瞭にならないかもしれません。いまもふえておるというような段階かと思います。
第46回 衆議院 予算委員会第三分科会 第8号
○福田(一)国務大臣 自由化をいたします以上は、取り扱い業者を制限するということは非常に困難ではなかろうかと存じます。
第46回 衆議院 予算委員会第三分科会 第8号
○福田(一)国務大臣 仲買い人は別途の法律によって取り締まりを受けておると思いますので、それが輸入をするということは、その法律の関係からいって、あるいは違反になるかと思いますが、これははなはだ失礼だけれども、御質問の淡谷さんのほうが専門家でいられるのではないかと思います。
第46回 衆議院 予算委員会第三分科会 第8号
○福田(一)国務大臣 私の所管ですから、知らないということはないという御質問でございますが、なかなか多岐多様にわたっておりまして、こまかい点になりますと、そこまではとても頭が回りかねます。事務当局が参りましたら、ひとつ御説明をさせたいと存じます。
第46回 衆議院 予算委員会第三分科会 第8号
○福田(一)国務大臣 事務当局が来るまでは詳しいお答えはできないのでありますが、たしか、台湾のほうとしては、窓口を一本にいたしまして、そして、日本の輸入業者に対してある程度の規制的な措置を講じておる。こういうふうに概括的には聞いております。
第46回 衆議院 予算委員会第三分科会 第8号
○福田(一)国務大臣 読んでおりません。
第46回 衆議院 予算委員会第三分科会 第8号
○福田(一)国務大臣 報告を受けておりません。
第46回 衆議院 予算委員会第三分科会 第8号
○福田(一)国務大臣 われわれとしては、農林省とも打ち合わせをした上でバナナの自由化に踏み切っておるわけであります。そのためにバナナの輸入が非常にふえた、結果においてふえたということになって、おりますが、これは、一つは、バナナに対する嗜好というか、日本人がそういうものを好んでおるということが一番大きな原因であったと思うのです。ところが、六万ふさでありましたか、とにかく相当程度のものを、急に輸入してむやみにバナナの値段が下がったので、海へ…
第46回 衆議院 予算委員会第三分科会 第8号
○福田(一)国務大臣 私は、事情がその当時といささか変化しておるので、厳重にいまのところそのとおりやっていなかった、こういう事情であったと思います。
第46回 衆議院 予算委員会第三分科会 第8号
○福田(一)国務大臣 そういうような通達があったということは、実を言うと、私はいま初めて伺ったわけでありますが、それがいま実際ほとんど死文に化したような通達になっておるということは、当時と非常に事情が変わってきておる。また、その後あまりそのこと自体が弊害が起きなかったというようなことではなかろうかと思うのであります。私は、それは法律ということになりますと、すぐ法改正の問題が出てまいりますが、実際の通達の問題であれば、そのときによってそう…
第46回 衆議院 予算委員会第三分科会 第8号
○福田(一)国務大臣 その点は、先ほど来申し上げましたように、われわれはあまりよく理解というか、事実を知っておりませんでした。したがってあなたのおっしゃるようにこれをこのままにしておいていいかどうか、また解釈を明らかにして措置を講ずべきかどうかということは研究いたしたいと思います。ただ、先ほど私が申し上げておったのは、なぜそういうところがいままでクローズアップされていなかったかというと、これは、私の個人的な考え方になりますが、三人か五人…
第46回 衆議院 予算委員会第三分科会 第8号
○福田(一)国務大臣 商売のほうでございますが、存じておりません。
第46回 衆議院 予算委員会第三分科会 第8号
○福田(一)国務大臣 品質の表示をする業種は、たしか省令か何かできめておると思います。われわれとしては、ノリの問題にはそういう意図は持っておりません。
第46回 衆議院 予算委員会第三分科会 第8号
○福田(一)国務大臣 食料品にしても、その他につきましても、一々全部について政府がそういう責任を持つということは、私はどこでもできないと思います。
第46回 衆議院 予算委員会第三分科会 第8号
○福田(一)国務大臣 政府委員から答弁させます。