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無所属議長衆議院
総発言数
10,942
直近の所属会派
無所属
直近の役職
議長
直近の発言日
1972/11/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議100 件・100%

※ 全 10,942 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

10,942 20 を表示
自由民主党自治大臣・北海道開発庁長官1972/11/07

70衆議院 予算委員会 第4号

○福田国務大臣 お説のように、アンバランスができておることは事実でございます。そこで、いままでにも一、二定数の是正をいたしたことがありますし、現在また非常なアンバランスができておりますので、何とか定数の是正を考えなければいけないのではないかという意見があることも、十分承知をいたしておるところでございます。 したがいまして、将来においてはそういう問題を取り上げて、定数是正の問題も考えなければならない時期が——時期といいますか、いまは、先ほ…

自由民主党自治大臣・北海道開発庁長官1972/11/07

70衆議院 予算委員会 第4号

○福田国務大臣 その問題は、法律的に町議会の議決を必要とするとは考えておりません。

自由民主党自治大臣・北海道開発庁長官1972/11/07

70衆議院 予算委員会 第4号

○福田国務大臣 いままでの慣例は、そういうこともあると存じております。

自由民主党自治大臣・北海道開発庁長官1972/11/07

70衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○福田国務大臣 この衆議院災害対策特別委員会でただいま御審議をいただいておりまする問題につきまして、閣議の決定を経て御意見を述べさせていただきます。 標記の法案につきましては、その施行に伴い実施される国庫補助が、他の国庫補助との均衡上問題がありますので、にわかに賛成しがたいところでありまするが、今般の集中豪雨による被害の実態にかんがみ、院議として決定される以上、やむを得ないものと認めております。 —————————————

自由民主党自治大臣・北海道開発庁長官1972/11/07

70衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○福田国務大臣 ただいま御決定になりました集団移転促進事業等に伴う被災住民の救済に関する件の決議につきましては、その御趣旨を十分に尊重いたしまして、検討いたしてまいりたいと存じます。

自由民主党自治大臣・北海道開発庁長官1972/11/06

70衆議院 予算委員会 第3号

○福田国務大臣 お答えをいたします。 お説のとおり、福祉政策とか、あるいは立ちおくれた社会資本の充実とかという問題を実現していきます場合には、何といっても市町村がその第一線の任務をはからなければならない非常に重要な位置を占めておるわけでございまして、したがって、いま先生が言われたようないわゆる行政能力、財政能力の問題というものは最も重要視していかなければならない、かように私は考えております。

自由民主党自治大臣・北海道開発庁長官1972/11/06

70衆議院 予算委員会 第3号

○福田国務大臣 たいへんよくわれわれの調査いたしましたところを分析していただいておるのでありまして、全くそのとおりでございます。ただし、これ以上申し上げるのはいかがかと思いますが、昨年は景気が非常に鎮静化したときでございまして、あらゆる意味において税収等が非常に落ち込んでおりましたために、いま仰せになったような数字が出てまいったと存じておる次第でございます。

自由民主党自治大臣・北海道開発庁長官1972/11/06

70衆議院 予算委員会 第3号

○福田国務大臣 お説のとおりでございます。

自由民主党自治大臣・北海道開発庁長官1972/11/06

70衆議院 予算委員会 第3号

○福田国務大臣 お説のとおりでございます。

自由民主党自治大臣・北海道開発庁長官1972/11/06

70衆議院 予算委員会 第3号

○福田国務大臣 御案内のように、市町村の道路事業とかあるいは下水その他の単独事業等が非常にふえておる結果、そういう結果が出たのだと思っております。

自由民主党自治大臣・北海道開発庁長官1972/11/06

70衆議院 予算委員会 第3号

○福田国務大臣 お説のとおりだと承知いたしております。

自由民主党自治大臣・北海道開発庁長官1972/11/06

70衆議院 予算委員会 第3号

○福田国務大臣 それが流れを変えるということになるかと存じておるわけでございます。

自由民主党自治大臣・北海道開発庁長官1972/11/06

70衆議院 予算委員会 第3号

○福田国務大臣 ことばが足りませんでまことに失礼をいたしました。従来そのような経過をたどっておりまして、地方自治体の負担が非常にふえておる、そうして国の負担が減っておるということは、お説のとおりでございますが、今後はひとつそういうことを踏まえまして、私たちとしては、自治省としては、どうしてもこの地方自治体の財政力というものをもっと強化いたしまして、そうして仕事ができるようにいたしていかなければならない、かように考えておる現状でございます…

自由民主党自治大臣・北海道開発庁長官1972/11/06

70衆議院 予算委員会 第3号

○福田国務大臣 まあ主として起債をもってこれに充当した、こういうことになるかと存じます。

自由民主党自治大臣・北海道開発庁長官1972/11/06

70衆議院 予算委員会 第3号

○福田国務大臣 お説のとおり、昨年度は起債といいますか、借金といいますか、地方自治が非常に金が不足いたしましたことはお説のとおりでありまして、地方がそれだけ負担をこうむったことは事実であります。また本年のこの補正予算におきましても、起債を相当程度追加したことはお説のとおりでございますが、しかしこれ以上は、私が申し上げる問題というよりは、大蔵大臣とか、あるいはまた総理からお答えを申し上げたほうがいいんじゃないかと思いますので-失礼、あるい…

自由民主党自治大臣・北海道開発庁長官1972/10/11

69衆議院 地方行政委員会 第4号

○福田国務大臣 お説のとおり、昨年は、ドル・ショックの関係等から見て、非常な財政の落ち込みがあるというような考え方が非常に強うございましたし、また、予算編成上も非常に苦労をしたことは事実でございますが、その後になりまして、いささか景気が回復いたしておることは皆さんすでに御承知のとおりでありまして、いまの段階においては、昨年考えたような不況感は起きておらない、順次景気も回復しつつある、こういうことであります。したがって、地方の税収等もある…

自由民主党自治大臣・北海道開発庁長官1972/10/11

69衆議院 地方行政委員会 第4号

○福田国務大臣 行政サービスの面をふやしてはどうかというお考えでございますが、この点は、私は、方向として決して反対をいたすものではございません。しかし、この点を順次広げてまいりますというと、これはなかなか限界がむずかしい面が出てくることもありますし、また、国の財政負担がそれまで持ちこたえられるかどうかという点も考慮しなければならないと思います。たとえば水道にしても、地下鉄にしても、これらのものは、やはり特定地域の特定の人がそれによって利…

自由民主党自治大臣・北海道開発庁長官1972/10/11

69衆議院 地方行政委員会 第4号

○福田国務大臣 私は、先生のお考えのとおりに考えておるわけです。

自由民主党自治大臣・北海道開発庁長官1972/10/11

69衆議院 地方行政委員会 第4号

○福田国務大臣 何もあなたのおことばをとらえて申し上げるわけではございませんが、抜本的といいますと、すっかりみんなやらなければならぬようになるのですが、方向として、順次そういう方向に向けていきたいということについてはお答えをいたしたいと思います。

自由民主党自治大臣・北海道開発庁長官1972/10/11

69衆議院 地方行政委員会 第4号

○福田国務大臣 ただいま御説明のございましたイタリアの不在者投票というか、選挙制度の問題については、お説明のとおりと存じておる次第であります。しかし、これを実行に移すというか、日本に引き移してきた場合にどういう差が起きるかといいますと、イタリアの場合は、出かせぎの人は相当多うございますし、それからまた、その投票は自分の市町村で行なわなければならないという規定があることは御承知のとおりでございます。そういたしますと、国外に行っている人が自…