福永健司
会議録に記録された「福永健司」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,896 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 1964/12/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金10 件
- 社会保障・年金4 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 6,896 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第47回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○福永委員長 林君、よく御理解だろうと思いますが、本日は別に具体的にどの件ということではありません。したがって、そういうことを御認識の上で御質疑を願いたい。
第47回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○福永委員長 御静粛に願います。
第47回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○福永委員長 御静粛に願います。
第47回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○福永委員長 静粛に願います。
第47回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○福永委員長 下平正一君。——他の諸君は御静粛に願います。
第47回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○福永委員長 下平、佐々木両君からの御要望もあり、この問題の取り扱いにつきましては、各位とも協議を申し上げた上善処いたしたいと存じます。 —————————————
第47回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○福永委員長 それでは、本会議は、午後三時五十分予鈴、午後四時から開会することといたします。 —————————————
第47回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○福永委員長 次回の本会議及び委員会は、公報をもってお知らせいたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後三時十七分散会
第47回 衆議院 議院運営委員会 第5号
○福永委員長 これより会議を開きます。 この際、会期中の議員の逮捕に関し発言を求められておりますので、これを許します。柳田秀一君。
第47回 衆議院 議院運営委員会 第5号
○福永委員長 衆議院法制局長の三浦義男君と内閣法制次長の吉國一郎君が見えております。実は、法制局長官の高辻君に本日ここに来るように連絡をいたしておきましたが、同君はのっぴきならぬ家庭の事情がありまして、実を申しますと、娘さんがちょうど本日の午後一時、ですから間もなく結婚式をあげるというような事情でありますので、これはもう事情やむを得ないと認めまして、そのかわりに吉國一郎君の御出席を願ったというような次第であります。御了承いただきたいと思…
第47回 衆議院 議院運営委員会 第5号
○福永委員長 いまいろいろ意見の交換等がある問題は、重要かつかなり微妙なものでございます。きょうは本院と内閣の法制当局の責任者に来ていただいたのですが、次回はまた追ってきめまして、あるいはまた来ていただくかもしれませんが、問題の性質上、きょうも皆さんそうであったことを私は多とするのでありますが、公正な御意見を今後とも承りたいと思います。先ほど政府当局に対しても、こういうようなことについては謙虚であるべきだという御意見も出ております。同時…
第47回 衆議院 議院運営委員会 第5号
○福永委員長 次回の本会議につきましては、来たる七日午後四時から開会することにいたします。 また、次回の本委員会は、同日午前十一時理事会、理事会散会後委員会を開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時三十二分散会
第47回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○福永委員長 これより会議を開きます。 この際、私から一言申し上げます。 国会議員の会期中逮捕の問題は、特に重大なことであるから、憲法第五十条及び国会法第三十三条の精神により、さらに調査研究を進めることにいたします。 —————————————
第47回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○福永委員長 次に、国務大臣の演説についてでありますが、国務大臣の演説は、前回の委員会の決定のとおり、本日の本会議において、内閣総理大臣の所信に関する演説、外務大臣の外交に関する演説、大蔵大臣の財政に関する演説を行なうことといたします。 —————————————
第47回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○福永委員長 次に、国務大臣の演説に対する質疑についてでありますが、国務大臣の演説に対する質疑は、前回の委員会の決定のとおり、来たる二十四日及び二十五日の二日間行なうこととし、二十四日は、まず、日本社会党の成田知巳君、次に同党の松平忠久君、二十五日は日本社会党の湯山勇君、次に、民主社会党の今澄勇君の順序で質疑を行なうこととするに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第47回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○福永委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————
第47回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○福永委員長 それでは、本日の本会議は、午後一時五十分予鈴、午後二時から開会いたします。 —————————————
第47回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○福永委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、来たる二十四日火曜日午後二時から開会し、国務大臣の演説に対する質疑を行ないます。 —————————————
第47回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○福永委員長 次に、次回の委員会は、公報をもってお知らせいたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時三十七分散会
第47回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○福永委員長 これより会議を開きます。 まず、開会式に関する件についてでありますが、開会式の日取りにつきましては、来たる二十日午前十一時から行なうこととし、事務当局から宮中の御都合を伺いましたところ、お差しつかえないとのことでございました。 式次第につきましては、従前の例によることとし、また、式辞につきましては、お手元に配付いたしてありますが、この際、事務総長の朗読を求めます。