第47回国会衆議院1964/11/21
議院運営委員会 第4号
- 発言数
- 7 件
- 登壇者
- 1 名
- 会派数
- 1
- 開催日
- 1964/11/21
会議録
福永健司自由民主党
○福永委員長 これより会議を開きます。 この際、私から一言申し上げます。 国会議員の会期中逮捕の問題は、特に重大なことであるから、憲法第五十条及び国会法第三十三条の精神により、さらに調査研究を進めることにいたします。 —————————————
福永健司自由民主党
○福永委員長 次に、国務大臣の演説についてでありますが、国務大臣の演説は、前回の委員会の決定のとおり、本日の本会議において、内閣総理大臣の所信に関する演説、外務大臣の外交に関する演説、大蔵大臣の財政に関する演説を行なうことといたします。 —————————————
福永健司自由民主党
○福永委員長 次に、国務大臣の演説に対する質疑についてでありますが、国務大臣の演説に対する質疑は、前回の委員会の決定のとおり、来たる二十四日及び二十五日の二日間行なうこととし、二十四日は、まず、日本社会党の成田知巳君、次に同党の松平忠久君、二十五日は日本社会党の湯山勇君、次に、民主社会党の今澄勇君の順序で質疑を行なうこととするに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
福永健司自由民主党
○福永委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————
福永健司自由民主党
○福永委員長 それでは、本日の本会議は、午後一時五十分予鈴、午後二時から開会いたします。 —————————————
福永健司自由民主党
○福永委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、来たる二十四日火曜日午後二時から開会し、国務大臣の演説に対する質疑を行ないます。 —————————————
福永健司自由民主党
○福永委員長 次に、次回の委員会は、公報をもってお知らせいたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時三十七分散会