福本潤一
会議録に記録された「福本潤一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,448 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1996/04/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て2 件
- 宇宙1 件
- デジタル行政1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会50 件・50%
- 災害対策特別委員会39 件・39%
- 文教科学委員会11 件・11%
※ 全 1,448 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第136回 参議院 建設委員会 第8号
○福本潤一君 この公園と先ほどお話を伺いました下水道、日本はともに後進国でございますので、今後より一層の発展充実を図っていただくということを要望いたしまして、私の質問を終わりたいと思います。
第128回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第14号
○公述人(福本潤一君) 愛媛大学の福本でございます。 先ほどから、自民党県議の公述人からも十九日の委員会採決を前にしてということがありましたけれども、私が今回公述人として推薦していただいた理由は、昨年四月から九月まで大変激動の時代でありましたが、愛媛新聞に「時代を読む」という統一テーマのエッセーを書かせてもらって、そのエッセーを書く中で、徐々に新しい内閣ができるというところへいくまで激しい時代でしたのでだんだん書いている内容が激しくなっ…
第128回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第14号
○公述人(福本潤一君) こういう場で初めて話をさせていただいたので若干私の真意が伝わっていなかったかもわかりませんけれども、衆議院から参議院に送付して六十二日の現在という背景の以前に、私も述べましたように、国際的にも東西冷戦構造の終結で残っているのはむしろ南北問題の方が大きな話になってくるし、そういう中で新しい枠組みづくり、例えばAPECとかECとか世界全体が大きな枠組みづくりをいろいろ模索し始めている、要するに東と西のイデオロギーの対…
第128回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第14号
○公述人(福本潤一君) そういう意味で、もともと自民党が提出した小選挙区と比例代表区との並立だという大枠を踏まえた上で、これだけの長時間の議論というものを踏まえた上で、これだけ賢明な先生方がこれだけの貴重な歩みで差も明確になってきたという中で、ある意味では採決する機は熟しているということもやはりよくよく参議院の立場としては考えていただきたいという意味です。
第128回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第14号
○公述人(福本潤一君) おっしゃるとおりです。
第128回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第14号
○公述人(福本潤一君) 先ほどからの十九日のあれですけれども、一つの政治的、党略的な駆け引き的な流れの中で六十日の空白の問題が起こったということももう一面ではあるということもやはり押さえておいていただきたいとは思います。 それと、戸別訪問ですけれども、イギリスやなんかでも、むしろ候補者本人が気楽に家を訪ねているという形の中で政治論議、またその政治家本人のこともよく知る。今、ブラウン管の向こうで、もしくは全然知らないままというようなことも…
第128回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第14号
○公述人(福本潤一君) 国際的な問題というと、米の問題以外にも、今一番大きな問題というのは地球環境問題等、今後このままで成長していったら人口も過剰になり環境も大変になり、将来この地球の中ですべての人間が生存していけるかというようなそういう大きな問題まであるわけです。 それで、地球環境サミットということで、もうおととしになりましたけれども、ブラジルでありました。そして、地球の温暖化を防止するためには、ブラジルのアマゾンのむしろ開発をストッ…
第128回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第14号
○公述人(福本潤一君) 政権の上での立場で言うと、政権交代が起こらないということは、権力というのはやはり長期間やっているとどんな高潔な人物でも、例えば神、仏という存在はおらぬわけですから、そういう存在でない人間がやる限りにおいて必ず癒着構造になる。特に日本人の文化の中にある、罪の文化ではない、例えば宣誓するときでも、誓ってはいるけれども、他人の世間体とか見えとかそういうのは気にはするんですが、むしろ信念としてやるというところの要素の少な…