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通商産業省立地公害局長衆議院参議院
総発言数
249 件
直近の所属会派
—
直近の役職
通商産業省立地公害局長
直近の発言日
1977/10/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会34 件・34%
  • 科学技術委員会26 件・26%
  • 予算委員会16 件・16%
  • 予算委員会第六分科会15 件・15%
  • 石炭対策特別委員会5 件・5%
  • 決算委員会4 件・4%

※ 全 249 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

249 件中 20 件を表示
資源エネルギー庁長官官房鉱業課長1977/10/14

第82回 衆議院 決算委員会 第1号

○福原説明員 私どももその辺さらに監督を強化するということで、先ほど申し上げました長官名の通達を大阪府に発したわけでございますが、そのほか私どもといたしましては、全国の採石の担当者会議、これは通産局の担当者会議並びに都道府県の担当者会議等を年一回開きまして、実はことしは本日福岡でやっておるわけでございますが、そういうところにおきましてわれわれの指示を再度徹底させるということ、並びに本省におきまして都道府県並びに通産局の採石担当者の研修を…

資源エネルギー庁長官官房鉱業課長1977/10/14

第82回 衆議院 決算委員会 第1号

○福原説明員 申し上げましたように百回以上にわたりましてパトロールを行っておるわけでございますが、その場で発見されたものにつきましては随時その場で指導しておるわけでございますが、昨年の夏以降、私ども聞いておりますところでは、告発等に至るほどの事件は発生していないというふうに聞いております。

資源エネルギー庁長官官房鉱業課長1977/04/20

第80回 参議院 決算委員会 第4号

○説明員(福原元一君) 富国開発の北海道釧路における鉱業権の出願につきましては、昭和五十年の七月三十日に出願がございまして、五十一年の一月十三日付で札幌通産局長がこれを認可してございます。鉱業法によりますと、認可の通知がございました日から三十日以内に登録免許税を納付しなければならないということになっていますが、富国開発はその後登録免許税を一カ月以内に納付いたしませんので、昭和五十一年二月十六日をもって本件は失効しているということになって…

資源エネルギー庁長官官房鉱業課長1977/04/20

第80回 参議院 決算委員会 第4号

○説明員(福原元一君) 鉱業権を設定いたします場合に、その許可に当たりましては、鉱業法に基づきましてその鉱物の掘採が農業あるいは林業等ほかの産業に害を与えないか、あるいは温泉、公園、文化財等の保護に反しないかというふうなことをチェックいたしまして、そしてさらに、地元の都道府県と協議の上にその出願の許可の是非を決定するということになっております。 御指摘のような件につきまして、そういう広告についてはまことに遺憾なことではございますが、鉱業…

資源エネルギー庁長官官房鉱業課長1977/04/20

第80回 参議院 決算委員会 第4号

○説明員(福原元一君) 鉱業法によりまして認可いたします場合には、先ほど申し上げましたような要件をチェックいたしまして認可いたしますわけでございますが、本件のような問題になりますと、まさにこれは不公正取引の範疇に属するかと思いまして、通産省といたしましてはこれを取り締まるという権限は全くないわけでございます。 それから、先ほど申し上げました通産局長の認可証でございますが、一カ月以内に登録免許税を納めますと登録されまして、そこで番号が入る…

資源エネルギー庁長官官房鉱業課長1977/04/13

第80回 参議院 予算委員会第二分科会 第1号

○説明員(福原元一君) 鉱山の稼行に当たりましては、あらかじめ施業案を通産局に提出いたします。その施業案が先生おっしゃいましたようなこと等がないかどうかをチェックいたしました上で認可いたします。 今回の調査に当たりましては、その認可いたしました施業案どおりに坑道が掘られているということで、施業案違反は見られなかったというふうに聞いております。

資源エネルギー庁長官官房鉱業課長1977/04/13

第80回 参議院 予算委員会第二分科会 第1号

○説明員(福原元一君) 図面は私どもまだ見てございませんが、福岡通産局で検討したところ、先生のおっしゃいました民家の方には延びていないと聞いております。

資源エネルギー庁長官官房鉱業課長1977/04/13

第80回 参議院 予算委員会第二分科会 第1号

○説明員(福原元一君) 調査時点の湧水量は、福岡通産局の報告によりますと、毎分一・四立米、一・四トンと聞いております。――一・四立米でございますから、目方にいたしますと一・四トンでございます。

資源エネルギー庁長官官房鉱業課長1977/04/13

第80回 参議院 予算委員会第二分科会 第1号

○説明員(福原元一君) 四十七年の九月時点では一・一立米・パー・ミニット、それからことしの一月の時点で一立米・パーミニット、先ほど二月で一・四立米・パー・ミニット、大差ないというふうに聞いております。

資源エネルギー庁長官官房鉱業課長1977/04/13

第80回 参議院 予算委員会第二分科会 第1号

○説明員(福原元一君) ちょっと私も写真ではわかりません。――一立米は超えているのではないかというふうなことでございますが……。

資源エネルギー庁長官官房鉱業課長1977/04/13

第80回 参議院 予算委員会第二分科会 第1号

○説明員(福原元一君) 通常、数量は一分当たりで……。

資源エネルギー庁長官官房鉱業課長1977/04/08

第80回 衆議院 商工委員会 第10号

○福原説明員 特恵輸入の数量につきましては、ただいま長官もおっしゃいましたように日別管理で管理されておりまして、各所の税関が幾つもございますが、それをその日その日で集計をいたします。これに若干の日にちがかかりまして、一日でいっぱいになりましても集計が集まるのは三日になる。そこで大蔵省は、その三日で枠を超えたということで特恵輸入を停止することになっておりまして、その日に入ったものの集計がまとまりますまでには、入りました分については無税で入…

資源エネルギー庁長官官房鉱業課長1977/04/08

第80回 衆議院 商工委員会 第10号

○福原説明員 先ほど申し上げましたように日別で管理しておりますので、たとえば四月一日に通関をしたものは、途中で枠いっぱいになったであろうと思われましてもその日は一日通関を認めざるを得ないということと、それから、一つの税関におきまして、果たして枠を超えただけ通るかどうかわからないということで、自分の税関では枠に達していなければそのまま通関させざるを得ないわけでございます。それを税関において集計しない限りはその日の結果がわからないということ…

資源エネルギー庁長官官房鉱業課長1977/03/29

第80回 衆議院 大蔵委員会 第15号

○福原説明員 わが国の金の流通経路は大まかに申しまして、国内の製錬業者がつくります金の地金とそれから貿易業者が輸入いたします輸入の金と二つがございまして、これが地金業者、いわゆる一次問屋と、それからあるいは貿易業者あたりから回ります二次問屋を経まして加工されましてエンドユーザーに回っていくわけでございます。これにつきましては、現在のところ大部分は適切な流通経路ということで流通していると私どもは考えておりますが、先生御指摘のように、最近、…

資源エネルギー庁長官官房鉱業課長1976/10/21

第78回 参議院 商工委員会 第3号

○説明員(福原元一君) お答えいたします。現在世界の銅の在庫量は約百八十万トンとか二百万トンといわれております。わが国の在庫量は現在約十四万トン、年末には十二万トン前後というふうに想定しております。

資源エネルギー庁長官官房鉱業課長1976/10/21

第78回 参議院 商工委員会 第3号

○説明員(福原元一君) お答えいたします。 現在御指摘の、硫酸を肥料として海外援助に用いたらどうか、あるいは硫酸タンクの増設を図ったらどうかというようなことにつきましては、先ほど来長官申し上げております総合硫黄懇談会におきまして具体的にそのようなテーマが出まして検討を進めています。

資源エネルギー庁長官官房鉱業課長1976/10/21

第78回 参議院 商工委員会 第3号

○説明員(福原元一君) 事業団が買い入れますとき、備蓄協会に対しまして保険料をつけることを義務づけております。

通商産業省基礎産業局非鉄金属課長1975/11/19

第76回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第2号

○説明員(福原元一君) 承知しております。

通商産業省基礎産業局非鉄金属課長1975/11/19

第76回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第2号

○説明員(福原元一君) お尋ねの件については連絡を受けておりません。

通商産業省基礎産業局非鉄金属課長1975/11/19

第76回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第2号

○説明員(福原元一君) 問われると思いますが、これは通産省の所管でございませんので、明確な御返事いたしかねます。