福井勇
会議録に記録された「福井勇」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,362 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1965/08/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙4 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会82 件・82%
- 科学技術振興対策特別委員会10 件・10%
- 外務委員会4 件・4%
- 大蔵委員会地方行政委員会運輸委員会建設委員会連合審査会2 件・2%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,362 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第49回 衆議院 運輸委員会 第3号
○福井政府委員 關谷委員のおことば、しごくごもっともなことばかりであります。私は、一言漏らさず拝聴し、また重点は間違いないように筆記までしておりますから、御指摘のとおり、大臣、航空局長等に遅滞なく、誤りなく、責任を持って伝えますことをここに表明さしていただきます。
第49回 衆議院 運輸委員会 第3号
○福井政府委員 非常に意思の強い大臣でありますから、私は態勢をくずしたとは決して思っておりません。皆さんの貴重な御意見を伝えまして、ここで表明いたしましたとおりの強い決意で臨むように激励いたしたいと存じます。
第49回 衆議院 運輸委員会 第3号
○福井政府委員 積極的に早くきめたいという考えは少しも変わっておらないと私は存知しております。
第49回 衆議院 運輸委員会 第3号
○福井政府委員 この前大臣がこの席でどういうふうに答弁いたしましたか存じませんが、運輸省の中で、ここで答弁いたしましたことと実は内緒でこうだというような相談は全然ございませんでした。なお、重大なことは大臣が直接出て答弁申し上げたほうがいいかと存じております。繰り返して申しますが、運輸省の中でかけ引きで、この席で申し上げたことと内緒でこうだというようなことの話は、少なくとも私は耳にしておりません。
第49回 衆議院 運輸委員会 第3号
○福井政府委員 妥協案を出すというような話についても、私は全然存知しておりません。これはほんとうでございます。
第49回 衆議院 運輸委員会 第3号
○福井政府委員 決して御指摘のような二、三の者で内々この交渉を進めて譲歩していこうというような内容を持った話は、全然進めていないと私はかたく信じております。また二、三人の者でやっておらないということも事実でございまして、当委員会また国会の強い意思は国民の意思でございますので、それらを体して大臣はこれに対処するというふうに私は見ておりまして、それが真実であると考えております。
第49回 衆議院 運輸委員会 第3号
○福井政府委員 昨晩九時半か十時ごろ記者会見をされた席に不幸にして私はおりませんでしたために、けさの新聞を見まして、その場で大臣がどういうふうに表現されたかということを私はついにつかみそこねてしまいました。そこでけさから大臣に尋ねようと思っておるやさきに、時間が到来したというのが事実でございます。
第49回 衆議院 運輸委員会 第3号
○福井政府委員 泊谷委員のごもっともな御意見を直ちに遅滞なく伝えて、遺憾なきを期したいと考えております。
第49回 衆議院 運輸委員会 第3号
○福井政府委員 委員長並びに委員各位の時宜に即した、せっぱ詰まった貴重な御意見をるる拝聴し、また御注意も数々受けましたので、私たちは委員長と十分連絡をとりつつ、関係大臣、局、長等にもこのことをよく伝えまして、連絡を十分にして所期の目的を達成さしたいと思います。
第49回 衆議院 運輸委員会 第3号
○福井政府委員 仰せのとおりのことがあったとすれば、これはまことに遺憾なことでございますが、よく調査いたしまして、そういうことは以後ないようにしたいと思います。 大阪空港の騒音につきましては、私のところにも大臣のところにも、たびたび陳情が来ておりますので、それぞれいま対策を講じ中でございますが、いまの御注意の点はよく調査いたしまして、以後そういうことが絶対にないようにしたいと考えております。
第49回 衆議院 運輸委員会 第3号
○福井政府委員 大阪国際空港の給油の施設につきましては、いろいろ当局も心配しておりまして、現在予定している地点は、空港の諸施設の配置、給油施設の立地条件等から適当であり、また消防法に規定する保安上の規定にも適法するというので、その個所に設置するのでありますが、しかし付近住民の同施設に対する不安が高まっております事態にかんがみまして、消防当局と十分相談の上その配置、設計等につきさらに検討いたしますとともに、その位置についてもなお検討するこ…
第49回 衆議院 運輸委員会 第3号
○福井政府委員 そのとおりにいたしたいと思います。
第49回 衆議院 運輸委員会 第3号
○福井政府委員 先般来、同地域の市民の人々からも山口委員同様な陳情がございまして、このままではどうもいけないというように考えましたので、鋭意速度を上げて、御指摘の遺憾な点がないように対処していきたいと思います。なお住民の方々の感情についても、陳情が重なっておりますので、十分、承知しておりますことを念頭に置いて対処したいと思っております。
第49回 参議院 運輸委員会 第2号
○政府委員(福井勇君) ごもっともなお尋ねでございます。重大なことでございまするので、大臣の都合を直接打診しましてお答えするようにしたいと思いますが、御了解願いたいと思いまするのは、つなぎとして事務当局のいまの状況を説明させていただきたいと存じます。
第49回 衆議院 運輸委員会 第1号
○福井政府委員 今回はからずも運輸政務次官を拝命いたしました福井勇でございます。 顧みますると、第五次吉田内閣の文部政務次官のときも、委員各位の格別なる御支援を賜りまして、いまも感謝を続けておるところでございます。 当今運輸行政は諸懸案山積しておるときでございますので、委員各位の格別なる御支援と御鞭撻によりまして所期の任務を達成いたしたいと思いますので、何ぶん格別の御協力をお願い申し上げまして、私のごあいさつにかえさしていただきます。(…
第49回 参議院 運輸委員会 第1号
○政府委員(福井勇君) 私は今回はからずも運輸政務次官を拝命いたしました福井勇でございます。浅学非才の者でございまするが、参議院の各委員諸先生方にはよろしくお願いを申し上げたいと存じます。かつて第五次吉田内閣のときにも、文部省のほうに参りました際、格別な御眷顧を賜わり、今回もそのとき同様に御指導をお願い申し上げまして、ごあいさつとさせていただきます。 —————————————
第49回 参議院 運輸委員会 第1号
○政府委員(福井勇君) 全くお説のとおりでございまして、事故が起こりましたことはまことに残念でございましたが、その遺族に対しましては、最も丁重にお慰め、またはお弔い申し上げることは当然でございますし、また、そのルールに従いまして最大限のいろいろの配慮もすべきことは、当局としても手落ちなくやらなければならないと存じております。 船客の傷害賠償責任保険等につきましては、航路事業者が旅客の運送に関しまして負担した損害賠償金を補てんするために、…
第49回 参議院 運輸委員会 第1号
○政府委員(福井勇君) 吉田委員の御指摘のような点では遺憾の点があったように思われますので、公務員の責任体制の確立とか、あるいは責任感の喚起につきましては、十二分に努力いたしまして、国民の公僕としてきびしく責任体制を確立するようにいたしたいと存ずる次第でございます。今後一そう十分注意いたしまして善処するように、特に注意いたしたいと存じます。
第49回 参議院 運輸委員会 第1号
○政府委員(福井勇君) お尋ねの点、全くごもっともな点ばかりでございまして、当時の視界ゼロであった問題だとか、それから向こうの電報の打ち方とか、あるいはその後の事件の経過の状態、いろいろほんとうのところをキャッチして、御趣旨に沿うような——私どももそう思います。その処置をきびしくとらなくてはならないと考えております。
第49回 参議院 運輸委員会 第1号
○政府委員(福井勇君) 最近事故がたくさん起こっておることにつきましては、全く遺憾なことでございます。いまおっしゃいましたおんたけのほうの、いわゆる山の危険な地帯における運行状況は、より一そう注意を怠らないようにしなければならない特別な場所だと存じますが、御指摘のようないろいろな細部にわたる注意も、十分対処いたしまして、バスであれば各陸運局、またそれぞれの交通関係の庁に、何とか、人命尊重をいま申し上げるだけのときではございませんので、よ…