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日本社会党衆議院参議院
総発言数
1,316
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1977/03/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会87 件・87%
  • 逓信委員会11 件・11%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,316 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,316 20 を表示
日本社会党1977/03/24

80参議院 逓信委員会 第4号

○委員長(神沢浄君) 午前の審査は、この程度にとどめます。 午後二時十分再開することとし、休憩いたします。 午後一時十二分休憩 —————・————— 午後二時三十一分開会

日本社会党1977/03/24

80参議院 逓信委員会 第4号

○委員長(神沢浄君) ただいまから逓信委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、放送法第三十七条第二項の規定に基づき、承認を求めるの件を議題といたします。 質疑のある方は順次御発言願います。

日本社会党1977/03/24

80参議院 逓信委員会 第4号

○委員長(神沢浄君) ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕

日本社会党1977/03/24

80参議院 逓信委員会 第4号

○委員長(神沢浄君) じゃ、速記を始めてください。

日本社会党1977/03/24

80参議院 逓信委員会 第4号

○委員長(神沢浄君) 本件に対する本日の審査は、この程度にとどめます。本日はこれにて散会いたします。 午後八時散会 —————・—————

日本社会党1977/03/01

80参議院 逓信委員会 第3号

○委員長(神沢浄君) ただいまから逓信委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告をいたします。 二木謙吾君及び斎藤栄三郎君が委員を辞任され、その補欠として川野辺静君及び郡祐一君が選任されました。 —————————————

日本社会党1977/03/01

80参議院 逓信委員会 第3号

○委員長(神沢浄君) この際、秋草日本電信電話公社総裁及び北原同副総裁から発言を求められておりますので、順次これを許します。秋草総裁。

日本社会党1977/03/01

80参議院 逓信委員会 第3号

○委員長(神沢浄君) 北原副総裁。

日本社会党1977/03/01

80参議院 逓信委員会 第3号

○委員長(神沢浄君) 郵政事業及び電気通信事業の運営並びに電波に関する調査を議題といたします。 まず、郵政行政の基本施策について所信を聴取いたします。小宮山郵政大臣。

日本社会党1977/03/01

80参議院 逓信委員会 第3号

○委員長(神沢浄君) 次に、日本電信電話公社の事業概況について説明を聴取いたします。日本電信電話公社秋草総裁。

日本社会党1977/03/01

80参議院 逓信委員会 第3号

○委員長(神沢浄君) 以上で所信及び説明の聴取は終わりました。 本件に対する質疑は、後日に譲ることといたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時四十分散会 —————・—————

日本社会党1977/02/22

80参議院 逓信委員会 第2号

○委員長(神沢浄君) ただいまから逓信委員会を開会いたします。 この際、一言ごあいさつをさしていただきたいと存じます。 このたび、はからずも逓信委員長に指名され、重責を担うことになりましたが、私は一度も逓信委員会に籍を置いたことがなく、全くの素人でございますが、委員各位はそれぞれ練達の方々ばかりでございますので、非常に心強く思う次第でございます。委員各位の御鞭撻をいただきながら一生懸命努力し、何とか職責を全うしたいと決意いたしております…

日本社会党1977/02/22

80参議院 逓信委員会 第2号

○委員長(神沢浄君) 森前委員長から発言を求められておりますので、この際、これを許します。森君。(拍手)

日本社会党1977/02/22

80参議院 逓信委員会 第2号

○委員長(神沢浄君) それでは、委員の異動について御報告をいたします。 川村清一君、高橋邦雄君、川野辺静君及び郡祐一君が委員を辞任され、その補欠として、私、神沢浄、久次米健太郎君、二木謙吾君及び斎藤栄三郎君が選任されました。 —————————————

日本社会党1977/02/22

80参議院 逓信委員会 第2号

○委員長(神沢浄君) 理事の辞任の件についてお諮りいたします。 原文兵衛君及び茜ケ久保重光君から、文書をもって、都合により理事を辞任したい旨の申し出がございました。これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1977/02/22

80参議院 逓信委員会 第2号

○委員長(神沢浄君) 御異議ないと認め、さよう決定をいたします。 次に、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 先ほどの理事の辞任に伴い理事が二名欠員となりましたので、この際、理事の補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1977/02/22

80参議院 逓信委員会 第2号

○委員長(神沢浄君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に棚辺四郎君及び案納勝君を指名いたします。(拍手) —————————————

日本社会党1977/02/22

80参議院 逓信委員会 第2号

○委員長(神沢浄君) 次に、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 日本放送協会関係の付託案件の審査、郵政事業及び電気通信事業の運営並びに電波に関する調査のうち、放送に関する事項の調査のため、日本放送協会の役職員を参考人として随時出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1977/02/22

80参議院 逓信委員会 第2号

○委員長(神沢浄君) 御異議ないと認め、さよう決定をいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時十四分散会 —————・—————

日本社会党1976/10/19

78参議院 農林水産委員会 第3号

○神沢浄君 きょうはみっちり大臣と少し農政論議をしたいというふうに考えていたんですけれども、大臣の御都合でもっていま時間の査定に大なたをふるわれてしまって大変持ち時間が短くなってしまったもんで、ごく要点だけを私も持ち出しますから、大臣の方でもひとつそのものずばりで御答弁をいただきたいと思うんです。 まず第一点の問題として、前回の委員会の論議などを通じて私が受けとめましたのは、寒冷地稲作という問題についてどうも大臣の考え方は、米の生産に無…