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日本社会党衆議院参議院
総発言数
1,316
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1977/03/31

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会87 件・87%
  • 逓信委員会11 件・11%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,316 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,316 20 を表示
日本社会党1977/03/31

80参議院 逓信委員会 第6号

○委員長(神沢浄君) 放送法第三十七条第二項の規定に基づき、承認を求めるの件を議題といたします。 質疑のある方は順次御発言願います。

日本社会党1977/03/31

80参議院 逓信委員会 第6号

○委員長(神沢浄君) 質疑の中途でございますが、委員の異動について御報告をいたします。 森中守義君が委員を辞任され、その補欠として赤桐操君が選任されました。 —————————————

日本社会党1977/03/31

80参議院 逓信委員会 第6号

○委員長(神沢浄君) 質疑の中途でございますが、委員の異動について御報告をいたします。 原文兵衛君が委員を辞任され、その補欠として林ゆう君が選任されました。 —————————————

日本社会党1977/03/31

80参議院 逓信委員会 第6号

○委員長(神沢浄君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1977/03/31

80参議院 逓信委員会 第6号

○委員長(神沢浄君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。(「なし」と呼ぶ者あり)別に御意見もなければ、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1977/03/31

80参議院 逓信委員会 第6号

○委員長(神沢浄君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 放送法第三十七条第二項の規定に基づき、承認を求めるの件を問題に供します。 本件を承認することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1977/03/31

80参議院 逓信委員会 第6号

○委員長(神沢浄君) 全会一致と認めます。よって、本件は全会一致をもって承認すべきものと決定いたしました。 案納君から発言を求められておりますので、これを許します。案納君。

日本社会党1977/03/31

80参議院 逓信委員会 第6号

○委員長(神沢浄君) ただいま案納君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1977/03/31

80参議院 逓信委員会 第6号

○委員長(神沢浄君) 全会一致と認めます。よって、案納君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、小宮山郵政大臣並びに坂本日本放送協会会長から発言を求められておりますので、この際、これを許します。小宮山郵政大臣。

日本社会党1977/03/31

80参議院 逓信委員会 第6号

○委員長(神沢浄君) 坂本日本放送協会会長。

日本社会党1977/03/31

80参議院 逓信委員会 第6号

○委員長(神沢浄君) なお、審議報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1977/03/31

80参議院 逓信委員会 第6号

○委員長(神沢浄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後七時散会

日本社会党1977/03/29

80参議院 逓信委員会 第5号

○委員長(神沢浄君) ただいまから逓信委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 森勝治君、山田徹一君、川野辺静君及び郡祐一君が委員を辞任され、その補欠として片山甚市君、塩出啓典君、遠藤要君及び堀内俊夫君が選任されました。 —————————————

日本社会党1977/03/29

80参議院 逓信委員会 第5号

○委員長(神沢浄君) 放送法第三十七条第二項の規定に基づき、承認を求めるの件を議題といたします。 質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1977/03/29

80参議院 逓信委員会 第5号

○委員長(神沢浄君) 本件に対する本日の審査は、この程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後九時七分散会

日本社会党1977/03/24

80参議院 逓信委員会 第4号

○委員長(神沢浄君) ただいまから逓信委員会を開会いたします。 参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 放送法第三十七条第二項の規定に基づき、承認を求めるの件の審査のため、本日の委員会に日本オリンピック委員会総務主事柴田勝治君を参考人として出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1977/03/24

80参議院 逓信委員会 第4号

○委員長(神沢浄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党1977/03/24

80参議院 逓信委員会 第4号

○委員長(神沢浄君) 放送法第三十七条第二項の規定に基づき、承認を求めるの件を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。小宮山郵政大臣。

日本社会党1977/03/24

80参議院 逓信委員会 第4号

○委員長(神沢浄君) 次に、日本放送協会から説明を聴取いたします。坂本日本放送協会会長。

日本社会党1977/03/24

80参議院 逓信委員会 第4号

○委員長(神沢浄君) 以上で説明聴取は終わりました。 それでは、これより質疑に入ります。質疑のある方は順次御発言を願います。