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自由民主党北海道開発庁長官・沖縄開発庁長官衆議院参議院
総発言数
3,479
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
北海道開発庁長官・沖縄開発庁長官
直近の発言日
1982/02/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会60 件・60%
  • 予算委員会23 件・23%
  • 決算委員会9 件・9%
  • 建設委員会3 件・3%
  • 予算委員会第一分科会3 件・3%
  • 内閣委員会1 件・1%

※ 全 3,479 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,479 20 を表示
自由民主党1982/02/27

96衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○砂田主査 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、日本専売公社の事業のうち、たばこ事業につきましては、昭和五十七年度の製造たばこ国内販売数量を三千百三十五億本と見込んでおります。 このほか、国民金融公庫、住宅金融公庫、農林漁業金融公庫、中小企業金融公庫、北海道東北開発公庫、公営企業金融公庫、中小企業信用保険公庫、医療金融公庫、環境衛生金融公庫、沖縄振興開発金融公庫、日本開発銀行及び日本輸出入銀行の各政府関係機関の収入支…

自由民主党1982/02/27

96衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○砂田主査 以上をもちまして大蔵省所管についての説明は終わりました。 —————————————

自由民主党1982/02/27

96衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○砂田主査 この際、分科員各位に申し上げます。 質疑の持ち時間はこれを厳守され、議事進行に御協力を賜りますようお願い申し上げます。 なお、政府当局におかれましては、質疑時間が限られておりますので、答弁は簡潔、明瞭にお願いいたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。清水勇君。

自由民主党1982/02/27

96衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○砂田主査 これにて清水勇君の質疑は終わりました。 次に、依田実君。

自由民主党1982/02/27

96衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○砂田主査 これにて井上普方君の質疑は終わりました。 次に、有島重武君。

自由民主党1982/02/27

96衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○砂田主査 これにて中馬弘毅君の質疑は終わりました。 次に、三浦久君。

自由民主党1982/02/27

96衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○砂田主査 これにて三浦久君の質疑は終わりました。 次に、稲葉誠一君。

自由民主党1982/02/27

96衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○砂田主査 これにて稲葉誠一君の質疑は終わりました。 次に、大橋敏雄君。

自由民主党1982/02/27

96衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○砂田主査 これにて大橋敏雄君の質疑は終わりました。 次に、浦井洋君。

自由民主党1982/02/27

96衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○砂田主査 これにて浦井洋君の質疑は終わりました。 次に、土井たか子君。

自由民主党1982/02/27

96衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○砂田主査 土井君、時間が超過しております。

自由民主党1982/02/27

96衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○砂田主査 これにて土井たか子君の質疑は終わりました。 次に、田中昭二君。 〔主査退席、宮下主査代理着席〕

自由民主党1982/02/26

96衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○砂田主査 これより予算委員会第二分科会を開会いたします。 私が本分科会の主査を務めることになりました。何とぞよろしくお願い申し上げます。 本分科会は、外務省、大蔵省及び文部省所管について審査を行うことになっております。 なお、各省所管事項の説明は、各省審査の冒頭に聴取いたします。 昭和五十七年度一般会計予算、昭和五十七年度特別会計予算及び昭和五十七年度政府関係機関予算中文部省所管について、政府から説明を聴取いたします。小川文部大臣。

自由民主党1982/02/26

96衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○砂田主査 この際、お諮りいたします。 ただいま小川文部大臣から申し出がありましたとおり、文部省所管関係予算の概要につきましては、その詳細な説明を省略し、本日の会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1982/02/26

96衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○砂田主査 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔小川国務大臣の説明を省略した部分〕 以下、昭和五十七年度予算における主要な事項について、御説明申し上げます。 第一は、初等中等教育の充実に関する経費であります。 まず、義務教育諸学校の学級編制及び教職員定数につきましては、昭和五十五年度から第五次改善計画が発足したところでありますが、昭和五十七年度におきましては、臨時行政調査会の第一次答申及び行革…

自由民主党1982/02/26

96衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○砂田主査 以上をもちまして文部省所管についての説明は終わりました。

自由民主党1982/02/26

96衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○砂田主査 この際、分科員各位に申し上げます。 質疑の持ち時間はこれを厳守され、議事進行に御協力を賜りますようお願い申し上げます。 なお、政府当局におかれましても、質疑時間が限られておりますので、答弁は簡潔、明瞭にお願いいたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。まず、後藤茂君。

自由民主党1982/02/26

96衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○砂田主査 これにて後藤茂君の質疑は終わりました。 次に、横手文雄君。

自由民主党1982/02/26

96衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○砂田主査 これにて横手文雄君の質疑は終わりました。 次に、東中光雄君。

自由民主党1982/02/26

96衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○砂田主査 これにて東中光雄君の質疑は終わりました。 —————————————