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自由民主党北海道開発庁長官・沖縄開発庁長官衆議院参議院
総発言数
3,479
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
北海道開発庁長官・沖縄開発庁長官
直近の発言日
1983/03/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会60 件・60%
  • 予算委員会23 件・23%
  • 決算委員会9 件・9%
  • 建設委員会3 件・3%
  • 予算委員会第一分科会3 件・3%
  • 内閣委員会1 件・1%

※ 全 3,479 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,479 20 を表示
自由民主党1983/03/04

98衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○砂田主査 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ───────────── 〔参照〕 外務省所管昭和五十八年度予算の説明 外務省所管の昭和五十八年度予算について大要をご説明いたします。 予算総額は三千五百九十一億三千七百九十二万円で、これを主要経費別に区分いたしますと、経済協力費二千五百八十四億七千四百三十九万円、エネルギー対策費二十二億四千百二十一万二千円、その他の事項経費九百八十四億二千二百三十一万八千円であります。ま…

自由民主党1983/03/04

98衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○砂田主査 以上をもちまして外務省所管についての説明は終わりました。 ─────────────

自由民主党1983/03/04

98衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○砂田主査 この際、分科員各位に申し上げます。 質疑の持ち時間はこれを厳守され、議事進行に御協力を賜りますようお願い申し上げます。 なお、政府当局におかれましても、質疑時間が限られておりますので、答弁は簡潔、明瞭にお願いいたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。まず、稲葉誠一君。

自由民主党1983/03/04

98衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○砂田主査 これにて稲葉誠一君の質疑は終了いたしました。 次に、井上普方君。

自由民主党1983/03/04

98衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○砂田主査 休憩前に引き続き会議を開きます。 外務省所管について質疑を続行いたします。小林進君。

自由民主党1983/03/04

98衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○砂田主査 これにて小林進君の質疑は終了いたしました。 次に、竹本孫一君。

自由民主党1983/03/04

98衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○砂田主査 これにて竹本孫一君の質疑は終了いたしました。 次に、沢田広君。

自由民主党1983/03/04

98衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○砂田主査 これにて野間友一君の質疑は終了いたしました。 次に、楢崎弥之助君。

自由民主党1983/03/04

98衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○砂田主査 これにて楢崎弥之助君の質疑は終了いたしました。 次に、新盛辰雄君。

自由民主党1983/03/04

98衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○砂田主査 これにて新盛辰雄君の質疑は終了いたしました。 次に岡田正勝君。

自由民主党1983/03/04

98衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○砂田主査 これにて岡田正勝君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして、外務省所管についての質疑は終了いたしました。 次回は、明五日午前九時三十分から開会し、法務省所管について審査を行うこととし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時三十九分散会

自由民主党1982/03/09

96衆議院 予算委員会 第19号

○砂田委員 第二分科会における審査の経過について御報告いたします。 本分科会においても同様に四日間審査を行い、昨日終了いたしました。 質疑の主なものは、まず、外務省関係では、日米貿易摩擦への対応、対ソ外交の姿勢と経済制裁、在外公館の情報収集能力の向上と館員の健康管理、海外の子女教育及び海外勤務者に対する医療の充実、竹島の返還と安全操業、韓国に収監されている在日韓国人政治犯の救済、タイ国軍用機の日本国内での修理実績と武器輸出三原則、韓国、…

自由民主党1982/03/08

96衆議院 予算委員会第二分科会 第4号

○砂田主査 これより予算委員会第二分科会を開会いたします。 昭和五十七年度一般会計予算、昭和五十七年度特別会計予算及び昭和五十七年度政府関係機関予算中文部省所管について、前回に引き続き質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。清水勇君。

自由民主党1982/03/08

96衆議院 予算委員会第二分科会 第4号

○砂田主査 これにて清水勇君の質疑は終わりました。 次に、辻第一君。

自由民主党1982/03/08

96衆議院 予算委員会第二分科会 第4号

○砂田主査 これにて辻第一君の質疑は終わりました。 次に、草川昭三君。

自由民主党1982/03/08

96衆議院 予算委員会第二分科会 第4号

○砂田主査 これにて寺前巖君の質疑は終わりました。 次に、武田一夫君。

自由民主党1982/03/08

96衆議院 予算委員会第二分科会 第4号

○砂田主査 これにて武田一夫君の質疑は終わりました。 午後一時三十分に再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時三十四分休憩 ————◇————— 午後一時三十分開議

自由民主党1982/03/08

96衆議院 予算委員会第二分科会 第4号

○砂田主査 休憩前に引き続き会議を開きます。 文部省所管について質疑を続行いたします。山本政弘君。

自由民主党1982/03/08

96衆議院 予算委員会第二分科会 第4号

○砂田主査 これにて山本政弘君の質疑は終わりました。 次に、藤原ひろ子君。

自由民主党1982/03/08

96衆議院 予算委員会第二分科会 第4号

○砂田主査 これにて藤原ひろ子君の質疑は終わりました。 次に、柴田弘君。