砂田重民
会議録に記録された「砂田重民」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,479 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 北海道開発庁長官・沖縄開発庁長官
- 直近の発言日
- 1982/02/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金6 件
- 半導体1 件
- 宇宙1 件
- 労働・賃金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会60 件・60%
- 予算委員会23 件・23%
- 決算委員会9 件・9%
- 建設委員会3 件・3%
- 予算委員会第一分科会3 件・3%
- 内閣委員会1 件・1%
※ 全 3,479 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第96回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○砂田主査 次に、外務省所管について政府から説明を聴取いたします。櫻内外務大臣。
第96回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○砂田主査 この際、お諮りいたします。 ただいま櫻内外務大臣から御説明がありましたとおり、外務省所管関係予算の概要につきましては、その詳細な説明を省略し、本日の会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第96回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○砂田主査 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。
第96回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○砂田主査 以上をもちまして外務省所管についての説明は終わりました。 —————————————
第96回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○砂田主査 この際、分科員各位に申し上げます。 質疑の持ち時間はこれを厳守され、議事進行に御協力を賜りますようお願い申し上げます。 なお、政府当局におかれましても、質疑時間は限られておりますので、答弁は簡潔、明瞭にお願いいたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。まず、城地豊司君。
第96回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○砂田主査 これにて城地豊司君の質疑は終わりました。 次に、春田重昭君。
第96回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○砂田主査 これにて春田重昭君の質疑は終わりました。 次に、和田耕作君。
第96回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○砂田主査 これにて和田耕作君の質疑は終わりました。 次に、矢山有作君。
第96回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○砂田主査 これにて矢山有作君の質疑は終わりました。 次に、吉原米治君。
第96回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○砂田主査 これにて吉原米治君の質疑は終わりました。 次回は、明二十七日午前九時三十分から開会し、大蔵省所管について審査を行うこととし、本日は、これにて散会いたします。 午後九時七分散会
第85回 参議院 文教委員会 閉会後第1号
○国務大臣(砂田重民君) 管理局長からもただいまお答えをいたしましたけれども、特に医科歯科系の私学に対しましては、私学助成の傾斜配分をすでにしているわけでございます。このこともなお検討の余地がまだあろうかとも思います。私学助成そのものの充実に引き続いて文部省が努力をしなければなりませんことは、もう当然のことでございます。そして私学助成の財政的な措置が充実されることによって、私立の医科歯科系の大学で勉学をする学生たちの負担ができるだけ低く…
第85回 参議院 文教委員会 閉会後第1号
○国務大臣(砂田重民君) 特殊教育という言葉の意味、それが差別を意味するものではないか、私はそうは考えておりません。制度上特殊教育という言葉は使われておりますけれども、その三省堂の字引でお調べになったようでございますが、二番目に書いてありますような問題は、特殊教育という言葉が心として差別するようなものがあっては絶体ならない、こういうことを私は考えているわけでございまして、心身に障害を持っておられるお子さんに、一般的な普通学校で教育、指導…
第85回 参議院 文教委員会 閉会後第1号
○国務大臣(砂田重民君) 御意見を承っておりましたが、基本的には心身障害児に対しましては、その障害の種類、程度に応じまして、小・中学校の通常の学級へ進む種類、程度、もしくは特殊学級に進まれる道、そしてまた盲・聾・養護学校において適切な教育を行う、そういう道に進まれる障害を持っているお子様、比較的心身の障害の程度の重いお子さんたちが、法令の定める手続によって養護学校に進まれる、そういうふうに道はそれぞれ原則的に決まっているわけでございます…
第85回 参議院 文教委員会 閉会後第1号
○国務大臣(砂田重民君) 聞いておりません。
第85回 参議院 文教委員会 閉会後第1号
○国務大臣(砂田重民君) もうよけいなことを申し上げませんが、特殊・養護学校義務化が長年の間の関係者、いろいろな方々の御苦労が実りまして、来年から義務制に移行するわけでございます。医学の進歩、あるいは児童心理学の非常に詳細な検討等、あるいは教育器材等の開発等、将来のことはいろいろな夢もあるわけでございますから、そういうことを踏まえながら、現実的な養護学校義務化への条件整備に努めてまいる責務が文部省にあると考えております。
第85回 参議院 文教委員会 閉会後第1号
○国務大臣(砂田重民君) 前回の委員会でも白木さんからお尋ねのあったことでございますが、かねてからIB試験の活用につきまして、前向きに検討をしてまいりました。現在参加国際学校の実態、IBのカリキュラム、試験、IB事務局の組織運営の実情等につきまして調査を進めてまいりまして、先般IBを大学入学資格として認めることにつきまして、大学設置審議会の基準分科会に経過報告をいたしました。大学設置審議会の基準分科会の皆さんは、大方の方向としては賛同を…
第85回 参議院 文教委員会 閉会後第1号
○国務大臣(砂田重民君) まずユネスコ総会のことでありますけれども、ユネスコ総会のことしの一つの重要な問題は、マスメディア宣言の問題がございます。当初委員会に提出をされたものではありませんけれども、事務局長案として私どもが承知をいたしましたマスメディアに関する宣言の文言の中には、わが国の言論・表現の自由、このことを明確に書きました憲法に抵触するおそれのある文言がございました。私の代表演説の中でもわが国の立場というものを明確にいたしまして…
第85回 参議院 文教委員会 閉会後第1号
○国務大臣(砂田重民君) まだ英国の方でも具体的な細かい構想を立てておられるようではないように私は伺ってまいりました。ウイリアムズさんのお話と、ロバーツさんのお話とちょっと違うお話もございました。英国でもやはり日本研究をやりたいという意思は非常に強いものがあるようでありますけれども、非常に高度な、それを研究センターにするか、オックスフォード大学の学生に広く開かれた講座のようなものにするか、そこのところはまだ英国政府内部でも、また英国の大…
第85回 参議院 文教委員会 閉会後第1号
○国務大臣(砂田重民君) 従来ともわが国の紹介や、諸外国からわが国を理解をしてもらうことの仕事を進めてまいっておりますので、詳細を担当局長から御答弁をいたしますが、その前に申し上げておきたいと思いますのは、やはりロンドンで体験をしてきたことでありますが、いま白木議員が御指摘になったエコノミックアニマル、経済を支えるものがやっぱりその国の文化であるという認識を改めて持たなければならぬと思うのです。それは経済を軽んじるということではないんで…
第85回 参議院 文教委員会 閉会後第1号
○国務大臣(砂田重民君) 一つ誤解があると思うんです。昨年、総理がクアラルンプールにASEANプラス日本会議に出かけられましたときに、実は私もお供をいたしました。文部大臣就任前でございます。あのASEANプラス日本会議の福田総理のスピーチの中で、また発表されました共同声明の中で、福田総理が言われましたのは、ASEAN大学に絡むところですね、ASEAN域内における五カ国の文化の交流をどうぞ活発になさってください、具体的な構想がASEAN五…