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日本社会党衆議院
総発言数
8,556 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1950/12/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 科学技術振興対策特別委員会72 件・72%
  • 商工委員会28 件・28%

※ 全 8,556 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

8,556 件中 20 件を表示
労働者農民党1950/12/04

第9回 衆議院 議院運営委員会 第9号

○石野久男君 小会派は三十分にしてくれないですか。

労働者農民党1950/12/04

第9回 衆議院 議院運営委員会 第9号

○石野久男君 それでは二十分でいいです。

労働者農民党1950/12/02

第9回 衆議院 議院運営委員会 第8号

○石野久男君 従来通りということは、今まで通りそのまま受取つてよろしいのですか。

労働者農民党1950/12/02

第9回 衆議院 議院運営委員会 第8号

○石野久男君 構成なんかについても従来と同じということですね。

労働者農民党1950/12/02

第9回 衆議院 議院運営委員会 第8号

○石野久男君 あとでですね。それで了承します。

労働者農民党1950/11/30

第9回 衆議院 議院運営委員会 第7号

○石野久男君 私の方は相談上て御返事いたします。

労働者農民党1950/11/26

第9回 衆議院 本会議 第5号

○石野久男君 私は、労働者農民党を代表いたしまして、総理大臣並びに関係大臣に質問をいたしす。 第一に、講和問題に関して質問いたします。吉田首相は、施政演説で講和問題に言及して、一日も早く、一国とでも多く講和をいたしたいと切望しておるわが国民、と述べて、早期多数講和の所信を再度明確にしたのであります。一日も早くと切望する国民の気持は、総理の言われる通り私も同感でございます。しかしながら、一国とでも多くといふ総理の発言については、多大の疑義…

労働者農民党1950/11/18

第8回 衆議院 災害地対策特別委員会 第10号

○石野委員 ただいまの橋本委員の報告に対しまして、二点ほどお尋ねしておきたいと思うのでございますが、第一点の災害対策委員会に事務局を設置するという趣旨の中に、しばしば委員会として災害対策に対する事業についての監督云々という言葉が載せられておつたのでありまするが、この事務局はそういうような意味においてというのでありまするかどうか、あるいは私の聞き違いかどうかわかりませんけれども、事務局の趣旨がそういう点にあるとしますると、これは問題がある…

労働者農民党1950/11/18

第8回 衆議院 災害地対策特別委員会 第10号

○石野委員 二つの件につきまする小委員長のただいまのお話は大体了承いたしましたが、問題点はやはり第一の事務局設置につきまして申されました監督という言葉については、それが広義であろうと、狭義でありましようとも、事務局設置そのものについての目的なりあるいは趣旨というようなものの中に、こういう字句はなるべく削除された方がよろしかろうと私は思うのであります。趣旨は大体よくわかりますけれども、将来に対していろいろの問題をかもすだろうと思いますので…

労働者農民党1950/10/17

第8回 衆議院 災害地対策特別委員会 第8号

○石野委員 私は大臣に一つだけ聞いておきたかつたのでございます。それは先ほど災害対策の問題については、大蔵省等に特にその重点があるのだというお話でございましたけれども、大蔵省の予算に対する考え方について、安本とか、あるいは建設省等の意見が非常に重要である。特に災害対策につきましては、建設省の意見は非常に重大な問題だと私たちは思つておるのでございます。そういう意味合いで、来年度の予算をとるにあたつて、建設大臣の意見を特にここで聞いておきた…

労働者農民党1950/10/17

第8回 衆議院 災害地対策特別委員会 第8号

○石野委員 ただいまの御答弁によりまして、三分の一の額を地方において、またそれぞれの事情により率は若干違いますけれども、三分の一を地方で持たせようという考え方は、政府の方針として、来年度の災害対策の考え方として起債を考えて行く、起債を許すという建前に立つものであるかどうかということを、はつきり御答弁願いたいと思います。

労働者農民党1950/10/17

第8回 衆議院 災害地対策特別委員会 第8号

○石野委員 ただいまの件につきまして、災害対策とそれから政府の財政その他とのからみ合いが非常に微妙だと思うのであります。ことに最近における特需インフレの傾向が非常に強くなつておりますときに、当然再びシヤウプ博士あるいはまたドツジ氏等の意見が出まして、ここでいわゆるインフレに対する收束手段としてなお一層預金部資金を締めて行くという形が出るであろうということは、私たち予測にかたくないものであります。しかし今の政府当局の御答弁によりますと、で…

労働者農民党1950/09/20

第8回 衆議院 運輸委員会 第11号

○石野委員 ただいまの問題に関連いたしまして、特に掃海の点でありますが、海上保安庁は非常に掃海をされておる。特に日本海方面におきまする掃海につきまして、單にそうした敷設機雷をどうこうということだけではなしに、港湾内におけるところの掃海作業が、その港湾を使用する上に非常にいろいろな問題を残しておる。たとえば舞鶴港のようなところでは、掃海作業が相当程度進捗しておるということは実質的には認められておつても、事実上その筋からの安全保障か何かない…

労働者農民党1950/09/20

第8回 衆議院 運輸委員会 第11号

○石野委員 その点につきまして、特に舞鶴では市当局で、その点極力早期に向うの安全保障を得られるようにしてほしいというような希望を、視察の途中聞いたのでございます。もし市当局の言うようなことで、事実上掃海も完了し、そしてあそこを市が商港とし、あるいは漁港として使おうとするならば、どうしてもそれは経済上の見地から言いましても必要なことだと思いまするので、当局はそれについて早急に何らか措置をされるような意思がありますか。それとも現在どういうふ…

労働者農民党1950/09/20

第8回 衆議院 運輸委員会 第11号

○石野委員 次長にお尋ねいたしますが、このジエーン台風の報告等を見ましても、またわれわれが視察をいたしましても、確かに神戸港と大阪港とにおける被害の間には、格段の相違があるように見るのでございますが、これについて海上保安庁では、なぜこういうような大阪港と神戸港の間におけるところの被害の程度の差が出て来たのかということについて、当局のお考えになつておることになり、あるいはこういうことであろうというようなことについての御意見をひとつお聞かせ…

労働者農民党1950/09/20

第8回 衆議院 運輸委員会 第11号

○石野委員 地方税法の問題に関しましても、足羽監督局長のお話は非常に私ども了とするところでありまして、特にこの問題は、鉄道の持つ公益性と独算制との、何と申しますか、矛盾しておる面を露呈しておるもののように私は思つております。この問題は本質的に言えば、昨年のコーポレーションに移行のときにおけるわれわれの主張であるところの問題にも、さかのぼつて来ると思つておます。しかしこういうところでそういう議論をいたしましてもしかたがないのでありますが、…

労働者農民党1950/09/20

第8回 衆議院 運輸委員会 第11号

○石野委員 ただいま非常に要領のいい御答弁をいただいたのでありますが、ちよつとわからなくなりましたが、私その点を聞きたかつたのでありまして、いま一応關谷次官にお尋ねいたしますが、特に私ども今回の視察を通じまして各地で聞きましたことは、この省営自動車の独算制の問題と地方の同業者との問における問題点を、どういうふうに議会は解決してくれるかという質問を受けました。もちろん議会——われわれも当然これについて考えなければなりませんが、特にこれの監…

労働者農民党1950/09/20

第8回 衆議院 運輸委員会 第11号

○石野委員 従つてその見地から行きますと、相当程度自動車営業をやつておられるところで出る採算制の問題における困難性ということについて、公益性という立場から、いわゆる財政的処置、あるいは国家的な補助というようなものをお考えになつておるという意味でありますか。そういう点から補備して行こうというお考えがあるのかどうかということであります。

労働者農民党1950/09/20

第8回 衆議院 運輸委員会 第11号

○石野委員 私はただいまの局長の御説明で、大体のお考えはわかつたのでありまするけれども、今局長が申しておられるように、具体的なものは話を聞かないと、やはり御返答をいただくことは非常に困難だろうと思うのであります。従つてこの具体的な問題については、他日いま一度この問題について御意見を承りたい。本日はこれで打切ります。

労働者農民党1950/07/29

第8回 衆議院 運輸委員会 第8号

○石野委員 電化につきまして一、二お尋ねいたします。滿尾委員からいろいろとお聞きしたいことを聞かれましたので、私はそれと関連いたしまして、ただいま足羽局長が申されました川辺の発電所が、来年の十月ごろに予定通り竣工いたしましたときに、電源の点では自己で十分まかない得るという見通しを持つておられる。しかもそれは米原、浜松間の区間の電化をも含めておるのだというふうにお聞きしたわけであります。従つて来年の十月になると、完全に発電所の計画が予定の…