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日本社会党衆議院
総発言数
8,556
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1979/03/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 科学技術振興対策特別委員会72 件・72%
  • 商工委員会28 件・28%

※ 全 8,556 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

8,556 20 を表示
日本社会党1979/03/16

87衆議院 逓信委員会 第5号

○石野委員長 次回は、来る十九日午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時二分散会 ————◇—————

日本社会党1979/02/28

87衆議院 逓信委員会 第4号

○石野委員長 これより会議を開きます。 逓信行政に関する件について調査を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。田中昭二君。

日本社会党1979/02/28

87衆議院 逓信委員会 第4号

○石野委員長 この際、午後一時まで休憩いたします。 午後零時一分休憩 ————◇————— 午後一時開議

日本社会党1979/02/28

87衆議院 逓信委員会 第4号

○石野委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 逓信行政に関する件について質疑を続行いたします。武部文君。

日本社会党1979/02/28

87衆議院 逓信委員会 第4号

○石野委員長 山花貞夫君。

日本社会党1979/02/28

87衆議院 逓信委員会 第4号

○石野委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時二十九分散会

日本社会党1979/02/22

87衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○石野委員 総理にお尋ねしますが、近いうち、東京ラウンドの前に総理はアメリカに行ってカーター大総領と会うということも聞いておりますが、いまINFCEで再処理問題がいろいろと論議されておりまして、必ずしも日本の意向のように話は進んでないのじゃないかと思われますが、総理は、その際、カーター大統領とこのINFCEの中で論じられておる再処理工場等の問題についてどのようにお話をするつもりでおられますか。その点を先に伺わしてもらいたい。

日本社会党1979/02/22

87衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○石野委員 そうしますと、第二再処理工場の設置は国際的には問題なく進む、こういうふうに政府は見ておる、そのように考えてよろしいですか。

日本社会党1979/02/22

87衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○石野委員 先ほどから原子力の平和利用の問題に関連して同僚議員から質問がありましたが、この規制法の改正に当たって、私ども社会党は民営移管について反対の立場をとっております。 その理由は、再処理工場というのは、本来プルトニウムという核爆発や人類の保全についてはかり知れぬ危険な物質を生産するということ、そしてまた同時に、ここでは原発をはるかに上回るような放射能の危険性を内包しているという意味からなんです。私どもは、いままでの原子力あるいは核…

日本社会党1979/02/22

87衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○石野委員 政府委員から聞いていると時間がありませんから……。 総理のその考え方は非常に不勉強だと思うのです。私はやはりこれは非常に危険があると思っておりますし、実際いまのところ管理以外にないわけですよ。特に原子炉等の廃炉の処理なんかについてはどう処理するかがわからない。ただ管理する以外にはないわけです。だから原発や再処理工場の最大の問題点というのは、放射性毒物に対応する方法がないままに子孫にその危険性を残しているということなんですよ。…

日本社会党1979/02/22

87衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○石野委員 これは信頼している、していないにかかわらず、現実に、たとえばわが国の原子炉はもうあと十年もたてば一号炉は廃炉になっていきます。その廃炉になったものをどういうふうに保管するかという技術的、科学的なはっきりした解決方法はないわけですよ。そういうような問題について、政治家としてのあなたがどういうふうに対応するかという問題を私は問うているわけなんですから、その点だけをひとつ聞かせてください。

日本社会党1979/02/22

87衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○石野委員 最後に一つ聞きますが、総理の答弁から見ましても、やはりいま科学技術の側面からしても、放射能についてはまだ研究、実験の段階である、実用化の段階にはほど遠いんだという問題設定ですね。ここで私どもと政府との間に意見の違いがある。それをやはり人類の歴史の上に私どもは問わなければいけないわけです。そういう意味で、私は総理に意見を聞いているのです。私はやはり研究、実験に重点を置くべきじゃないかという意見なんですが、もう一度総理の意見をち…

日本社会党1979/02/22

87衆議院 逓信委員会 第3号

○石野委員長 これより会議を開きます。 逓信行政に関する件について調査を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。久保等君。

日本社会党1979/02/22

87衆議院 逓信委員会 第3号

○石野委員長 関連して質問者がおります。鈴木強君。

日本社会党1979/02/22

87衆議院 逓信委員会 第3号

○石野委員長 阿部未喜男君。

日本社会党1979/02/22

87衆議院 逓信委員会 第3号

○石野委員長 伊藤公介君。

日本社会党1979/02/21

87衆議院 逓信委員会 第2号

○石野委員長 これより会議を開きます。 逓信行政に関する件について調査を行います。 まず、郵政大臣の所信表明を聴取いたします。郵政大臣白浜仁吉君。

日本社会党1979/02/21

87衆議院 逓信委員会 第2号

○石野委員長 これにて郵政大臣の所信表明は終わりました。 次に、日本電信電話公社事業概況について説明を求めます。秋草日本電信電話公社総裁。

日本社会党1979/02/21

87衆議院 逓信委員会 第2号

○石野委員長 これにて、日本電信電話公社事業概況の説明は終わりました。 —————————————

日本社会党1979/02/21

87衆議院 逓信委員会 第2号

○石野委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。渡辺秀央君。