石野久男
会議録に記録された「石野久男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 8,556 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1973/06/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙11 件
- 社会保障・年金9 件
- 労働・賃金7 件
- 半導体2 件
- エネルギー1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 科学技術振興対策特別委員会72 件・72%
- 商工委員会28 件・28%
※ 全 8,556 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第71回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第20号
○石野委員長 ありがとうございました。 次に、吉田参考人にお願いいたします。
第71回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第20号
○石野委員長 ありがとうございました。 以上で参考人からの意見聴取は終わりました。 —————————————
第71回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第20号
○石野委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。原茂君。
第71回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第20号
○石野委員長 参考人の皆さんに問題が非常に一時にたくさん出ておりますので、それぞれ関係のある問題について、逐次、自分に関係あるところをずっと御答弁いただければよろしいですが……。
第71回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第20号
○石野委員長 それではそのように……。
第71回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第20号
○石野委員長 ありがとうございました。
第71回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第20号
○石野委員長 ありがとうございました。 質問者の原委員の御了解をいただきまして、参考人の皆さんにひとつお願いいたしますが、あとの質問者もございますのと、時間の関係もございますので、皆さんいろいろと研究が深いのですから御意見はたくさんあると思いますけれども、なるべく要点を披瀝していただきますように、重複は避けていただきますようにお願いいたします。
第71回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第20号
○石野委員長 ありがとうございました。
第71回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第20号
○石野委員長 ありがとうございました。
第71回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第20号
○石野委員長 瀬崎博義君。
第71回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第20号
○石野委員長 次に、渡部一郎君。
第71回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第20号
○石野委員長 次に、内海清君。
第71回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第20号
○石野委員長 この際、参考人各位に一言ごあいさつ申し上げます。 本日は、長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただき、本問題調査のためたいへん参考になりました。 委員会を代表いたしまして厚く御礼申し上げます。 ————◇—————
第71回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第20号
○石野委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についておはかりいたします。 日本原子力研究所の業務運営に関する問題調査のため、明二十八日、名古屋大学教授長谷川正安君、日本原子力研究所理事長宗像英二君、同研究所理事山本賢三君及び同研究所労働組合中央執行委員長大杉茂治君に参考人として出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第71回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第20号
○石野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。次回は、明二十八日木曜日午前十時より理事会、十時十五分より委員会を開くこととし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時四十四分散会
第71回 衆議院 外務委員会 第25号
○石野委員 去る二十五日にサンクレメンテで米ソ共同声明が発表されましたが、これは非常に各般にわたってのことでございますけれども、いま本委員会で問題になっております日米原子力協定に関連する問題としては、「核戦争の防止と戦略兵器の制限」という条項がございますが、この条項に関連して世界のいろいろな憶測がありますし、われわれもやはりこれは核防条約の問題等を含めて非常に重要だと思っています。私たちの見解もそうだし、世界のいろいろな各地の情報を見ま…
第71回 衆議院 外務委員会 第25号
○石野委員 外務大臣は、この共同声明の中で盛られた米ソの取りきめた問題が、核兵器の削減の方向に、非常にいい方向に向かうだろうということで歓迎する、そういう所見ですが、この緊密化の度合いというものは、世界において核超大国としての米ソの両国が、むしろそのことによって世界に対する制覇を一そう確実にしていくという意味合いを持っているという見方が強いわけです。ことにフランスなどでは、この二大国が世界を再編成しようとする以上、NATOの再検討も必要…
第71回 衆議院 外務委員会 第25号
○石野委員 今度核戦争防止原則協定というのができて、それの四条には、この協定の締約国でない諸国間の関係が、米ソ両国間あるいは一方と他の国との間の核戦争の危険をはらむと見られるときには、米ソ両国がその協定の条項に従って直ちに相互の間で緊急協議に入る、危険回避に全力を尽くす、とこうあるのです。この米ソの両国が緊急会議をして事態を回避するということの意味は、非常に聞こえはいいのだけれども、一方では先ほど私が述べたように、米ソを除く諸国から見れ…
第71回 衆議院 外務委員会 第25号
○石野委員 核保有国に対する核軍縮の義務づけというものが十分なされてないのがいわゆるNPTの非常に重要なわれわれの懸念したところですが、それがいま大臣が言うように、核軍縮の方向へ向いているというふうに考えられる、その根拠は何か。特に核保有国というのは米ソだけではありませんから、ほかにも中国とかフランスがあるわけです。イギリスもあるわけです。そういう国々との間の話し合いというものを受け入れる体制というよりむしろ排除する体制のほうが強いのじ…
第71回 衆議院 外務委員会 第25号
○石野委員 大臣は、今度のサンクレメンテの共同声明が核軍縮に向かって、米ソの体制というものがいい方向に向いているということを高く評価されるということを言いましたが、日本の立場からしてこういう問題についていまはっきりした態度をとるべきだろうと思うのです。私どもはやはり日本は原爆の被害を受けている世界でもただ一つの国だし、かねてから核非武装ということを強く主張しているわけですが、今度のサンクレメンテの方向がもし大臣の言うような方向に、それが…