石破二朗
会議録に記録された「石破二朗」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,682 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・自由国民会議
- 直近の役職
- 自治大臣・国家公安委員会委員長
- 直近の発言日
- 1954/11/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 公職選挙法改正に関する特別委員会59 件・59%
- 地方行政委員会30 件・30%
- 運輸委員会、地方行政委員会、商工委員会連合審査会10 件・10%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,682 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第19回 参議院 決算委員会 閉会後第19号
○説明員(石破二朗君) その通りでございます。
第19回 参議院 決算委員会 閉会後第19号
○説明員(石破二朗君) 評価額ということになりますと、実は競争入札で払下げすることになると思いますので、評価額はむずかしいかと思いますが、購入価額でございましたら、えらい古いものはありませんけれども、御希望に副えるようなものは出せるかと思います。
第19回 参議院 決算委員会 閉会後第19号
○説明員(石破二朗君) 全般の問題といたしまして、この批難事項として挙げられておるものにつきましては建設省としては誠に申訳ないことばかりでございまして、これについてとやこう抗弁をいたしましたり、申し開きをしようという意思は毛頭持つておりません。御指摘の通り如何にもばからしい、これならばどなたがごらんになりましても当然批難される事項ばかりだと思います。こういうことがなぜ起るかという問題でありますが、これからあと決して申し開きをしようという…
第19回 参議院 決算委員会 閉会後第19号
○説明員(石破二朗君) 現に建設省としてやつておりますことは、本省に先ほど申上げましたように、建設機械課というのを持つております。従来はこれが機械の直接購入、契約、支払いまでやつておつたのでございますけれども、そういうことをやるということは、やはり現地の実情にうといものがそういうことをやる危険がありましたので、こういう事務は全部現場のほうに流しまして、本省は専ら指導監督ということに専念させるようにやつて参つております。 それから地方建設…
第19回 参議院 決算委員会 閉会後第19号
○説明員(石破二朗君) 御承知の通り現行制度でも、時間外に働きますれば、所要の超過勤務手当等は払えるわけでございますけれども、我々はもう少し進んだ、できれば出来高払的な要素も入れて給与体系、給与制度を作ればいいのじやなかろうかというようなことを考えておりますので、そういう方法をとるには現在の制度の下では、ちよつと面倒じやなかろうか、かように考えたわけでございます。
第19回 参議院 決算委員会 閉会後第19号
○説明員(石破二朗君) お話の通り非常に高価な機械を運転しておるようなものは、例えて言えば本省の課長級、極端なことを言えば局長級をやつても、それはかまわんじやないかいうような御趣旨かと思いましたが、実際問題としてはなかなか解決困難な点があるように考えられます。従いまして私が先ほど申上げましたのは、最終的な研究結果では実はまだありませんので、御指摘の点もありましたので、その辺のこともよく研究いたしまして、機械の能率運営に役立つようにさして…
第19回 参議院 決算委員会 閉会後第19号
○説明員(石破二朗君) これは修理するかどうかを決定する機関は地方建設局長であります。実はこういう非常識なことをどうしてやつたか、もう少し詳しいことを説明せよというお話でございましたが、実は私もその点につきまして、私自身も納得が行きませんので、誠に恐縮でありますが、次回までに十分調査いたしまして答弁さして頂きたいと思います。
第19回 参議院 決算委員会 閉会後第19号
○説明員(石破二朗君) 先ほど申上げましたのは、実は建設機械を買い、若しくは修理いたしますものも、予算の建前から言いまして、建設機械整備費というので買つたり修理したりします分と、河川事業費、道路事業費等で処理いたしますものと、両建てになつております。これは河川事業費で処理したものでございまして、従いまして私が先ほど御説明いたしましたのは、建設機械整備費について申上げたのでありまして、ちよつとケースが別に相成つております。
第19回 参議院 決算委員会 閉会後第19号
○説明員(石破二朗君) お話の通り、この建設機械整備費で購入します機械と、工事費、河川事業費等で購入します機械との取扱いが不統一だという点につきましては、行政管理庁のほうからもかねての御注意を頂いておりますので、只今の御意見の御趣旨に副うように処置いたしたいと思います。
第19回 参議院 決算委員会 閉会後第19号
○説明員(石破二朗君) 実はこの御指摘を頂いております中にも、当然公務員法上の正式の行政処分をやるべきものが実はあつたのでございます。その前にこれを公務員法上の正式の懲戒処分にするか、それとも実際上の注意にとどめるかという、その限界は実は非常にむずかしい問題でありまして、この点についてはあとで申上げさせて頂きたいと思いますが、この中にも実は当然正式の処分をするべきものがあつたと思います。たとえてみますれば、五十里工事事務所におきます、予…
第19回 参議院 決算委員会 閉会後第19号
○説明員(石破二朗君) 実は今後の処置についての方針をまだ検討中で、遅いという点は誠に申訳ございませんが、実は千六百四十三号も確かこれは特別の恩赦と申しますか、あの法律に該当するケースでございます。従いましてこの点につきましては、先ほど申上げましたように、もう少し事情を調査して、次回に報告させて頂きたいと思いますが、そういうことに相成つております。弁解がましくはなりますけれども、実は最近もほかの省から、ちよつとほかの省の評判を聞きますと…
第19回 衆議院 建設委員会 第45号
○石破説明員 私は岩内の町を、つい最近視察して参りましたので、真接の所管ではありませんが建設省関係の分についてお答え申し上げます。まず第一の区画整理の問題でありますが、これは全体の事業費が二億二千九百万円、これは大蔵省との話合いが決定いたしました。そのうち本年は約二千万円程度の整理事業をやろうということで、事実上もう予算の折衝も終りました。最近に予備金支出になることと考えております。そのうち緊急の分として一千万円の資金運用部資金を支出い…
第19回 衆議院 建設委員会 第45号
○石破説明員 お尋ねのありました区画整理費の一千九百万円のうち、一千万円はつなぎ資金として出ておりますが、正式の予備金支出は、おそらく来週の火曜日の決定になるだろうと考えております。 それからなお、住宅の方が問題でありますが、今ちよつと申し落しましたけれども、北海道全体の公営住宅建設のためのつなぎ資金として、一昨日一億円参つておりますが、岩内の町の公営住宅建設のその後の計画は、四百五十戸建てる計画のもとに、そのうち二百戸については、この…
第19回 衆議院 建設委員会 第45号
○石破説明員 両方とも、耐寒住宅を計画いたしております。ただ、私も現地を見まして感じたのでありますが、緊急の場合には、あるいはお考え願わなければならぬ点が出るのじやなかろうかとも思いますし、さらにあそこを見まして感じましたことは、商店が焼けた場合等には、現在の公営住宅法なり住宅金融公庫の制度では、なかなかやりにくいという点もあるようでございます。りくつを言えば、こういうものはめいめいの自己資本でやるべきものかもしれませんけれども、ああい…
第19回 衆議院 建設委員会 第44号
○石破説明員 先ほど申し上げましたのは、いわゆる公共土木施設の災害復旧費だけであります。そのほかに住宅関係の分と、それからいわゆる都市災害の分、それが別にあるわけであります。
第19回 参議院 建設委員会 閉会後第8号
○説明員(石破二朗君) 自衛隊が建設工事を受託してやつておる問題につきまして、前回の委員会にもいろいろ御質疑がありまして答弁を御留保して頂いたようなこともありますので、一応私から申上げたいと思います。 先ず第一に、自衛隊が建設工事を行うことが建設業法違反ではないかというような意味の御質疑がございましたが、御承知の通り建設業法で登録を要しますのは、建設業を業として行うものを対象といたしておるのでございまして、自衛隊が自衛隊法に基いて行いま…
第19回 参議院 建設委員会 閉会後第8号
○説明員(石破二朗君) 地方の予算を増額する必要はなかろうと思います。
第19回 参議院 建設委員会 閉会後第8号
○説明員(石破二朗君) 私は将来自衛隊が工事を多く受託するであろうが、それは大したことはなかろうとかいう見通しを申上げてはおりません。現在の段階では一般の建設業者を保護するという建前から、特別の措置を考えなくても、まだ現段階ではいいのではなかろうか、かように申上げただけでありまして、将来の見通しを申上げたわけではありません。お話の通り非常に自衛隊が将来どんどん工事をやつて行く、その結果、不当に建設業者が影響を受けるという事態に至りまする…
第19回 参議院 建設委員会 閉会後第8号
○説明員(石破二朗君) 先ほどお示しがありました岡崎の鋪装工事で、極く最近数カ所そういう話があるということは私も実は聞いておりましたが、まだ全国的には調べておりません。よく調べてみたいと考えております。
第19回 参議院 建設委員会 閉会後第8号
○説明員(石破二朗君) 成るべく早い機会に全国的な実情を調査してみたいと、かように考えております。いつまでにというお約束は相手のあることでございますから、ここでは御猶予して頂きたいと思います。