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公明党衆議院
総発言数
4,187
直近の所属会派
公明党
直近の役職
直近の発言日
2005/03/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 総務委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 4,187 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,187 20 を表示
公明党2005/03/01

162衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○石田(祝)委員 どうもありがとうございました。 予定していた質問でできない部分がありました。通告しておりましたけれども、おわびを申し上げたいと思います。 どうもありがとうございました。

公明党2005/02/24

162衆議院 憲法調査会 第4号

○石田(祝)委員 公明党の石田祝稔です。 発言の機会を与えていただきまして、感謝を申し上げます。 私は、この場は初めての発言をさせていただくわけでありますけれども、今までそれぞれ各党の代表の方が御発言をされているのをお聞きいたしまして、何だか、きょうからこういう議論が始まったんじゃないかというふうな率直な印象を持ちました。それはなぜかというと、五年間でそろそろ結論を出さなきゃいけないというときに、やはりまだ、全然それぞれの立場の随分前か…

公明党2005/02/23

162衆議院 環境委員会 第2号

○石田(祝)委員 公明党の石田祝稔です。最後になりましたので、よろしくお願いをしたいと思います。 皆さんお触れになりましたが、二月の十六日に京都議定書が発効いたしまして、まさしくゴールというよりはスタートだ、こういうふうに私も思っております。そういう中で、まず、大臣の所信の文章の中、本文の中で、何点かお伺いをいたしたいと思います。 今回、読ませていただきまして、また大臣の直接のお声も聞いたわけでありますが、その中で、社会経済のあり方、こ…

公明党2005/02/23

162衆議院 環境委員会 第2号

○石田(祝)委員 今、大臣の言わんとされるところと、また、御決意をお伺いいたしました。 この所信の中で大臣は明確に、環境問題の多くは、通常の事業活動や家庭における日常生活など、私たちが前提としてきた社会経済のあり方そのものに起因する、まさしく、そういう問題意識の上でやはり大転換をしていかなきゃならない、こういうことでお述べになっただろうと思っております。今までも環境と経済の統合、こういうことは何度もあらゆるところでお聞きもいたしましたが…

公明党2005/02/23

162衆議院 環境委員会 第2号

○石田(祝)委員 これは、ぜひ、これから本格的な計画を立てて、二〇〇八年—二〇一二年に向けて日本としてしっかり取り組んでいかなきゃならない。本当に、これが結果として大変大きなミスリードであった、間違いの見出しであった、こういうふうに堂々と言えるように、これは取り組んでいかなきゃいけないというふうに思います。 それで、京都議定書が発効いたしまして、私も発効の日に京都へ参りました。大変多くの方が喜んでいらっしゃいました。私は、そのときに感じ…

公明党2005/02/23

162衆議院 環境委員会 第2号

○石田(祝)委員 これはぜひ御努力をお願いいたしたいと思います。 今、ブッシュ大統領にもお手紙を出されたと、追伸で京都議定書のことにお触れになったということですが、どうも御返事はいただいてないように思いますが。 それで、私も京都の会合に参加をさせていただいて、そこにケニアの環境副大臣のマータイさんがお見えになって、私、ちょっと時間の関係で直接お声を聞くことはできませんでしたが、いろいろと後で読ませてもいただきました、新聞記事等でも拝見を…

公明党2005/02/23

162衆議院 環境委員会 第2号

○石田(祝)委員 ぜひ、このもったいないスピリットを大きく広げていただきたいというふうに思います。 最後に、特定外来生物法の問題でお伺いをしたいと思いますが、私も去年の法案審査のときに、セイヨウオオマルハナバチについては随分御質問をさせていただきましたが、きょうはオオクチバスについてお伺いをしたいと思うんです。 現在、指定のリストに上がっているということで、パブリックコメントもやられているようにお伺いをいたしております。この状況と、それ…

公明党2005/02/23

162衆議院 環境委員会 第2号

○石田(祝)委員 それ以上は申し上げませんが、具体的に、これから指定のリストに上がって、パブリックコメントを行って、それが指定をされる、こういうことになると思いますが、これは指定をされるとどういうことが禁止をされるのか。また、特に、キャッチ・アンド・リリースについて、明文的にこれを禁止されるのかどうか。この二点について、最後にお伺いをしたいと思います。

公明党2005/02/23

162衆議院 環境委員会 第2号

○石田(祝)委員 ありがとうございました。終わります。

公明党2004/11/29

161衆議院 災害対策特別委員会 第5号

○石田(祝)委員 公明党の石田祝稔です。 関係大臣並びに政府委員に質問をさせていただきたいと思います。主に、新潟県中越地震の対策等につきまして中心に御質問をいたしたいと思います。 中越地震が起こりまして一カ月が過ぎました。その間、大変な被害の中で復興に向けて全力で取り組まれてきた村田防災大臣を初め政府関係者に、深甚の敬意を表したいと思います。また、それとともに、まだまだこれから寒い時期に向かう中で、本格的な復興はこれからだと、こういうふ…

公明党2004/11/29

161衆議院 災害対策特別委員会 第5号

○石田(祝)委員 これは一つは、先ほど申し上げましたように、スキーということで観光面も影響が大きい、そして、この時期になりますと帰省客の方も当然大きく利用したい、こういうことであろうかと思いますから、ぜひ、十二月二十八日が目途ということでありますが、一日でも早く、安全を確保しつつお取り組みをいただきたいというふうに思っております。 そして、道路の方の状況について、関越自動車道を含めまして道路関係はどうなっておりますでしょうか。

公明党2004/11/29

161衆議院 災害対策特別委員会 第5号

○石田(祝)委員 今、国土交通大臣から御答弁いただきましたように、大きな交通インフラである上越新幹線そして道路、高速道路を含めて、新幹線では十二月二十八日ですか、年末年始には大丈夫と、こういうことでありますが、実はこれは、それぞれ利用しようとされている方からしたら、なかなか一つ一つを確認するということについては大変これは手間がかかるし、いっそのこと、ではほかの方に先ほど申し上げましたように行こうかと、こういうことにもなりかねない。 そう…

公明党2004/11/29

161衆議院 災害対策特別委員会 第5号

○石田(祝)委員 これは大変私はすばらしい話だろうと思っております。特にその、ワンコインでやるんですか、五百円ですよね。ある民間大手とおっしゃいましたけれども、できたら、こういう場でもう宣伝してあげた方がいいぐらいじゃないかなと。これはまずいかもしれませんが、それぐらいの私は協力だろうというふうに思います。 ですから、あと大臣がおっしゃったように、できるだけ応援をできる体制で、いろいろな会議等も新潟で開くとか、いろいろなことをぜひこれは…

公明党2004/11/29

161衆議院 災害対策特別委員会 第5号

○石田(祝)委員 これはちょっと確認をしたいんですが、今、三千四百六十戸というふうにお聞きをいたしましたけれども、これが、一応、仮設住宅に入居したい、こういう人の希望の戸数すべてですか。

公明党2004/11/29

161衆議院 災害対策特別委員会 第5号

○石田(祝)委員 それで、この仮設住宅についていろいろな疑問というか心配をされている方がいらっしゃいまして、いろいろと御検討いただいて、この三千四百六十戸、十二月の中旬までに完成をする、こういうことでありますが、その中で、新聞の記事等も見ますと、仮設入居は二年間が限度だ、こういうふうなことが新聞にも書かれておりまして、これは二年間たったらもう翌日から明け渡さなきゃいけない、出なきゃいけない、こういう認識の方もいらっしゃるんじゃないかとい…

公明党2004/11/29

161衆議院 災害対策特別委員会 第5号

○石田(祝)委員 そうしたら、ちょっと確認しますが、今回のあの新潟県中越地震はこれに当てはまる、ですから頭から二年でばっちりと切れるのではないよと、こういう理解でよろしいですか。ちょっとそこのところの答弁をお願いします。

公明党2004/11/29

161衆議院 災害対策特別委員会 第5号

○石田(祝)委員 本来でしたら、二年間でそこを出られるように、そういう状況になれればこれは一番いいわけでありますけれども、やむを得ずもう少しお願いしたい、こういうときには大丈夫と、こういう御回答、御答弁をいただいたと思います。 それから、阪神・淡路の大震災のときに、大勢のお年寄りの方が入居したのはいいんですけれども、中で孤独死をされておった、ストレスの中でだれにも気がつかれずにお亡くなりになっていたと。こういうことを防がなきゃならない、…

公明党2004/11/29

161衆議院 災害対策特別委員会 第5号

○石田(祝)委員 今お答えいただきましたように、デイケアの機能も持った集会所も一カ所あると、こういうことですから、本来の趣旨にのっとると、これは五十戸以上ということでございましょうけれども、ここのところもぜひ御検討いただければというふうに思っております。 それで、村田防災大臣の所管の内閣府、また柴田統括官にお聞きしたいんですけれども、十一月二十四日に復興復旧支援会議、こういうものが開かれたというふうにお伺いをいたしております。これから、…

公明党2004/11/29

161衆議院 災害対策特別委員会 第5号

○石田(祝)委員 ぜひ、復旧復興の希望が持てる会議にしていただきたいと思います。 それでは、続きまして、山古志村が全世帯が避難をされている、そういう中で被災者生活再建支援法に基づく長期避難世帯、こういうふうなことが私は認められるんじゃないかと、こういうふうに思いますけれども、これが認められれば、それを前提にして新潟県はいろいろと政策を考える、こういうことでありますが、この長期避難世帯として認められるのかどうか、これについていかがでしょう…

公明党2004/11/29

161衆議院 災害対策特別委員会 第5号

○石田(祝)委員 ということは、これから冬に向かうのを勘案して六カ月以上になるだろう、こういう前提で長期避難世帯、こういう認定がされるだろうと、こういうお答えをいただきました。 そういたしますと、大臣、新潟県がその指定に基づいて方針をとられる、こういうことでこれはよろしいというわけですね。