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自由民主党・無所属の会衆議院
総発言数
2,120 件
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
—
直近の発言日
2019/02/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 政治改革に関する特別委員会71 件・71%
  • 財務金融委員会18 件・18%
  • 文部科学委員会9 件・9%
  • 総務委員会1 件・1%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,120 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,120 件中 20 件を表示
自由民主党総務大臣・内閣府特命担当大臣(マイナンバー制度)2019/02/05

第198回 衆議院 総務委員会 第1号

○石田国務大臣 私は、消防団の役割というのは非常に重要だと考えておりまして、ここにお見えの務台議員と一緒に、地域力防災強化法ですか、の原案づくりに携わったわけでございますが、消防団員の報酬について、地方交付税単価、年額三万六千五百円に比べて相当程度低い金額を条例で定めている市町村においては、早急に報酬の引上げを行っていただく必要があると思っております。 ただ、今、議員御指摘いただきました消防団員の最低報酬額を法律で定めるということになり…

自由民主党総務大臣・内閣府特命担当大臣(マイナンバー制度)2019/02/04

第198回 衆議院 予算委員会 第2号

○石田国務大臣 今村委員にお答えをさせていただきたいと思います。 最近の大規模災害におきましても、消防団の皆さんには本当にさまざまな場面で御活躍をいただいておるわけであります。 同時に、広域な大規模災害が発生した場合に、常備消防だけでは対応し切れない、そういう場面が出てくるわけでありまして、その際には、まず初期対応していただけるのは、地域に密着している人ということになります。そして、そのリーダー的な役割を果たしていただいているのが消防団…

自由民主党総務大臣・内閣府特命担当大臣(マイナンバー制度)2019/02/04

第198回 衆議院 予算委員会 第2号

○石田国務大臣 宮下委員にお答えをさせていただきたいと思います。 昨年の統計法の改正は、我が国の経済社会構造が急速に変化する中で、限られた資源を有効に活用して国民により信頼される行政を展開するため、統計改革推進会議最終取りまとめ等に基づきまして、証拠に基づく政策立案、今御指摘のEBPMと統計の改革を車の両輪として一体的に推進するために行われたものでございます。 改革事項のうち、統計委員会の機能強化は、各府省内の統計部門を束ねて統計委員会…

自由民主党総務大臣・内閣府特命担当大臣(マイナンバー制度)2019/02/04

第198回 衆議院 予算委員会 第2号

○石田国務大臣 宮下委員にお答えをさせていただきます。 今般の毎月勤労統計の事案を受けまして、基幹統計について緊急に点検を行ったところでございまして、手続等に問題があるものがあったということは、まことに遺憾であります。 これらにつきましては、各府省において、調査計画の変更手続の実施など、速やかに必要な対応がとられるわけであります。 また、統計の信頼回復に向けまして、統計委員会に新たに点検検証部会が設置をされました。基幹統計や一般統計調査…

自由民主党総務大臣・内閣府特命担当大臣(マイナンバー制度)2019/02/04

第198回 衆議院 予算委員会 第2号

○石田国務大臣 高木委員に答弁をさせていただきます。 統計委員会は、平成十九年十月に、専門的かつ中立公正な第三者機関として設置された審議会でございまして、公的統計基本計画の立案や基幹統計調査の計画などについて、総務大臣からの諮問に応じて答申をしているところであります。 昨年の統計法改正におきまして、その機能が強化をされました。各府省内の統計部門を束ねて、統計委員会と調整、連携を行う統計幹事を設置したほか、総務大臣の諮問によることなく自律…

自由民主党総務大臣・内閣府特命担当大臣(マイナンバー制度)2019/02/04

第198回 衆議院 予算委員会 第2号

○石田国務大臣 大串委員にお答えをさせていただきます。 今般の基幹統計の点検は、総務大臣が承認した計画に記載されている事項と実際に行われている調査の内容、方法に相違がないかという点について重点的に確認を行いました。 当初の各省への指示では、計画記載事項のうち、毎月勤労統計事案で問題となった事項、全数調査と抽出調査のいずれか、抽出率、報告者数等のみを明示的に確認してもらうこととしておりましたけれども、その後、他の計画記載事項、結果公表の方…

自由民主党総務大臣・内閣府特命担当大臣(マイナンバー制度)2019/02/04

第198回 衆議院 予算委員会 第2号

○石田国務大臣 大串議員にお答えをさせていただきます。 基幹統計の調査、重点的に行いましたけれども、その後、先ほど申し上げたような、それ以外の項目についての報告があったものですから、その時点その時点で断続的に、各機関に対してその調査の依頼をしたところであります。(大串(博)委員「ペーパーですか。どういうような方法で、紙ですか、口頭ですか」と呼ぶ)ちょっと待ってください。

自由民主党総務大臣・内閣府特命担当大臣(マイナンバー制度)2019/02/04

第198回 衆議院 予算委員会 第2号

○石田国務大臣 済みません、大串委員にお答えをさせていただきます。 紙で伝達をいたしております。

自由民主党総務大臣・内閣府特命担当大臣(マイナンバー制度)2019/02/04

第198回 衆議院 予算委員会 第2号

○石田国務大臣 大串委員にお答えさせていただきます。 大変失礼いたしました。先ほど文書ということを申し上げましたけれども、電話とメールということのようであります。

自由民主党総務大臣・内閣府特命担当大臣(マイナンバー制度)2019/01/31

第198回 参議院 本会議 第3号

○国務大臣(石田真敏君) 榛葉議員から、自動車関係諸税の在り方と車体課税の見直しについてお尋ねがございました。 まず、自動車関係諸税は、取得、保有、走行の各段階においてバランスよく課税しているものであり、道路整備などの社会的なコストを自動車ユーザーに御負担をいただいています。 近年、社会資本の老朽化が進行しまして、地方において、道路や橋梁等の整備、維持管理等に多額の財源が必要となる中で、自動車税を始めとする車体課税は貴重な地方財源となっ…

自由民主党総務大臣・内閣府特命担当大臣(マイナンバー制度)2019/01/29

第198回 参議院 本会議 第2号

○国務大臣(石田真敏君) 風間議員にお答えいたします。 総務省設置法第六条の権限に基づく調査についてお尋ねがありました。 当省の行政評価局では、総務省設置法第六条の権限に基づき、各行政機関の業務の実施状況についてその時々のテーマを定めて調査を行ってきたところであります。一方、特に専門的知見が必要な統計に関しましては、統計委員会において継続的に審議いただいております。 今回の毎月勤労統計の事案につきましては、統計委員会の指摘を端緒としたも…

自由民主党総務大臣・内閣府特命担当大臣(マイナンバー制度)2018/12/05

第197回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第3号

○国務大臣(石田真敏君) この問題につきましては、参議院としていろいろと各党各会派で御議論をされた結果であると思っておりますので、その点は尊重させていただきたいと思っております。

自由民主党総務大臣・内閣府特命担当大臣(マイナンバー制度)2018/12/05

第197回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第3号

○国務大臣(石田真敏君) 恐らく、十分に参議院の各党各会派において御議論を積み重ねられた結果、そういう対応をされたんだと思っておりますので、今の御質問に対しては、私としてはお答えする立場にはないと思っております。

自由民主党総務大臣・内閣府特命担当大臣(マイナンバー制度)2018/12/05

第197回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第3号

○国務大臣(石田真敏君) 私は、参議院側での様々な議論されたことについてつまびらかにはしておりませんので、コメントはできないわけでありますけれども、恐らく、先ほど来申し上げているように、本当に御尽力をいただいた中での結論だと思っております。

自由民主党総務大臣・内閣府特命担当大臣(マイナンバー制度)2018/12/05

第197回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第3号

○国務大臣(石田真敏君) それでは、慎重に答弁させていただきます。 お尋ねの、国会議員の歳費に関し衆議院議員と参議院議員で差異を設けるかどうかは、国会議員の歳費の在り方に関わる重要なものであり、各党各会派で御議論いただくべき事柄と考えます。

自由民主党総務大臣・内閣府特命担当大臣(マイナンバー制度)2018/12/05

第197回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第3号

○国務大臣(石田真敏君) 現在、本当に多くの地方議会において議員のなり手不足の課題を抱えて、特に町村は深刻な状況にあるということは十分認識をいたしております。そして、こうした状況の下で、総務省においても、町村議会のあり方に関する研究会、これを開催をいたしまして、本年三月に報告書が取りまとめられたところでございます。 中身ちょっとお話しした方がいいですか。

自由民主党総務大臣・内閣府特命担当大臣(マイナンバー制度)2018/12/05

第197回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第3号

○国務大臣(石田真敏君) はい。この報告書では、小規模市町村における議員のなり手不足に対する一つの問題提起がなされて、提言をされております。また、各地方議会においても現在様々な自主的な取組をされているのが現実でございまして、総務省としても、これまでシンポジウムを開いたり、先進事例の横展開とかいろんな取組をしておりまして、これからも引き続いて議員のなり手確保につながる環境整備にしっかり取り組んでいきたいなというふうに思っております。

自由民主党総務大臣・内閣府特命担当大臣(マイナンバー制度)2018/12/05

第197回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第3号

○国務大臣(石田真敏君) 恐らくこの後御質問されるビデオの問題ではないかと思っております。

自由民主党総務大臣・内閣府特命担当大臣(マイナンバー制度)2018/12/05

第197回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第3号

○国務大臣(石田真敏君) ちょっと御質問の趣旨を測りかねていますけれども、手話通訳あるいは字幕、こういうことは非常に重要なことであろうというふうに思っておりますし、もう一点は、制約を設けたということについてでしょうか、御質問の趣旨は。──よろしいですか、申し訳ございません。

自由民主党総務大臣・内閣府特命担当大臣(マイナンバー制度)2018/12/05

第197回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第3号

○国務大臣(石田真敏君) あのですね、持込みビデオについては、できる限り多くの国民の皆さんに候補者の政見がより効率的に伝わるようにするということであったかと思いますが、一方で、やっぱり品位保持という観点から一定の要件を設けて持込みビデオ方式を選択できるようにしたものというふうに私は理解をしているわけでございまして、そういう観点から申し上げますと、その法改正時に、各党各会派の議論というものを見せていただきますと、ちょっと読ませていただきま…