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自由民主党労働大臣参議院衆議院
総発言数
10,664 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
労働大臣
直近の発言日
1948/10/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会97 件・97%
  • 本会議2 件・2%
  • 予算委員会1 件・1%

※ 全 10,664 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

10,664 件中 20 件を表示
民主自由党1948/10/26

第3回 衆議院 議院運営委員会 第9号

○石田(博)委員 ただいまの総長の御意見はもつともではありますけれども、それは一名しか出ていないところで、代りがないときにその代りを出席させることを認めなければならぬということは承認できますが、その出席した人は、やはり委員と代理に出席した者との間には、区別をつける必要があるのじやないか。つまりこの委員会は運営委員会の小委員の協議会である以上は、発言権その他においてまつたく区別をつけないという建前はいけないと思うので、委員以外の出席者はオ…

民主自由党1948/10/26

第3回 衆議院 議院運営委員会 第9号

○石田(博)委員 この場合從來議員は出席さしておつたと思うが、その取扱いは議員だけの傍聽はどう取扱いますか。

民主自由党1948/10/26

第3回 衆議院 議院運営委員会 第9号

○石田(博)委員 これは申すまでもないことだと思うのですが、オブザーバーとして代表者が出席せられる人は、一應その人選を決定しておつていただきたい。

民主自由党1948/10/26

第3回 衆議院 議院運営委員会 第9号

○石田(博)委員 いろいろ意見はありましようが、この事務局案で御決定願いたいと思います。

民主自由党1948/10/26

第3回 衆議院 議院運営委員会 第9号

○石田(博)委員 一應特定していただいた方がいいと思います。

民主自由党1948/10/26

第3回 衆議院 議院運営委員会 第9号

○石田(博)委員 今種々御議論が出ましたけれども、今次臨時國会は会期が三十日と決定せられております。その三十日の会期は政変その他の事情によつて、ほとんど審議を行うことなく使つてしまうことに相なるわけであります。從つてこちらといたしましては、先ほど事務総長の御説明にもありました通り、事務的に技術的に延ばし得る最大限までは、当初三十日必要と認めて決定したのでありますから、必要と認める限度内までは延長するということを決定しておくことに、何ら差…

民主自由党1948/10/26

第3回 衆議院 議院運営委員会 第9号

○石田(博)委員 しかしこれも会期とにらみ合せて、その日にちを費す考え方が新たに生れてくるのでなかろうか。それで九日なら九日に施政方針をやるということに、一應きめておいたらどうでしよう。

民主自由党1948/10/26

第3回 衆議院 議院運営委員会 第9号

○石田(博)委員 ほんとうのことだからいいじやないか。

民主自由党1948/10/26

第3回 衆議院 議院運営委員会 第9号

○石田(博)委員 種々御議論がおありであろうと思いますが、概略原案に賛成いたします。

民主自由党1948/10/26

第3回 衆議院 議院運営委員会 第9号

○石田(博)委員 ただいまの小島君の御意見ごもつともでありまして、わが党といたしまして、國会の召集を要求するときには、確かに今言われたような要求を掲げて要求したのであります。ただわが党が内閣を組織するにあたつて、先般も総理大臣が当委員会に出席して、その法案の下準備を進めておると言われた。しかしながら國会は目下休会中であつて、開会劈頭に提案する準備を進めておるのでありますから、この建前で十分であろうと思うのであります。

民主自由党1948/10/26

第3回 衆議院 議院運営委員会 第9号

○石田(博)委員 ばらばらに法案を提出いたしまして漫然と審議を引延ばしておきまするよりは、他の諸法案一切の準備が整つてから、國会を能率的に開会する方が適当であろうと考えるのであります。

民主自由党1948/10/26

第3回 衆議院 議院運営委員会 第9号

○石田(博)委員 法案の準備は國会の召集を要求したときから整つておるのであります。しかしながら、現在國会は休会中であり、休会に御賛同をせられた以上は、休会後においてそれが上程されることがあたりまえの話である。 —————————————

民主自由党1948/10/22

第3回 衆議院 議院運営委員会 第7号

○石田(博)委員 これは私どもの方としては、前から申し上げている通り、三派が抽籤で一名をお讓りすることになれば異議はありません。しかしただいま吉川君のお話のように、抽籤で当つても讓れないということを主張せられる場合には、私どもの党でもそうはいかないので、そこでどうですか、一名ふやすという方法はとれないでしようか。

民主自由党1948/10/22

第3回 衆議院 議院運営委員会 第7号

○石田(博)委員 労働者農民党の方で、現在この委員会は活動しているから、その場合当然一名出し得る権利がありながら、その権利を先へ延ばされる……。

民主自由党1948/10/22

第3回 衆議院 議院運営委員会 第7号

○石田(博)委員 そうすると共産党はやめねばならぬということになりますね。

民主自由党1948/10/22

第3回 衆議院 議院運営委員会 第7号

○石田(博)委員 オブザーバーならば拘束されないわけだ。

民主自由党1948/10/22

第3回 衆議院 議院運営委員会 第7号

○石田(博)委員 異議ありというときは起立採決をやらなければならない。

民主自由党1948/10/22

第3回 衆議院 議院運営委員会 第7号

○石田(博)委員 私どももそうお願い申し上げたので、卒先して農民党に私の方から十七名の委員だからお讓り申し上げた次第であります。それにも限度があります。とにかく百五十一名、しかも議会運営を今後円滑にして行くためには、この運営委員会は、うちの党としては一番大切なところだ。その人数は……。

民主自由党1948/10/22

第3回 衆議院 議院運営委員会 第7号

○石田(博)委員 どうせとれないならば権利の主張をする。

民主自由党1948/10/22

第3回 衆議院 議院運営委員会 第7号

○石田(博)委員 ぼくらの割当が二十名もあつたら、それはやるが、八名のところを七名にしてまた六名にするということになると、社会党と同じになる。