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自由民主党労働大臣参議院衆議院
総発言数
10,664 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
労働大臣
直近の発言日
1950/07/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会97 件・97%
  • 本会議2 件・2%
  • 予算委員会1 件・1%

※ 全 10,664 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

10,664 件中 20 件を表示
自由党1950/07/12

第8回 衆議院 議院運営委員会 第1号

○石田(博)委員 自由党といたしましては、今回の臨時国会の会期を十四日にするということを主張いたしましたが、先ほど議長から、いろいろ参議院との交渉の経過につきまして御説明がございましたし、両院における意見を考え、また今回の臨時国会の運営の上からも考えまして、わが党といたしましては、二十日の参議院決定に同意いたしたいと思います。

自由党1950/07/12

第8回 衆議院 議院運営委員会 第1号

○石田(博)委員 今林君の御発言中、警察軍という言葉がありましたが、わが国は憲法で戦争を放棄しておりますので、軍という言葉はお愼みを願いたい。これはお取消しを願いたいと思います。

自由党1950/07/12

第8回 衆議院 議院運営委員会 第1号

○石田(博)委員 内閣が、そういう発言をはたして正式にやつたかやらないかということは、私どもの方としては調べてみなければならないと思いますが、内閣が言おうと言うまいと、またそういうことを、私どもとしては、内閣は言うまいと思いますが、国会としては、そういう言葉は一応愼むべきものであると思います。委員長において適当にとりはからわれたいと思います。

自由党1950/07/12

第8回 衆議院 議院運営委員会 第1号

○石田(博)委員 政府がそういう言葉を正式に使つたかどうかということについては、調査する必要もあると思います。しかし私としては、これは委員長の御裁断にまかせますが、そういう言葉を、国会の議事録に残すことは適当でないと思います。

自由党1950/07/12

第8回 衆議院 議院運営委員会 第1号

○石田(博)委員 警察軍という言葉は、何を意味するかということだけは記録上はつきりしておかなければならないので、ただいま委員長が言われた通り、警察予備隊ということを林君がさしていられたかどうかということだけを明らかにしてもらいたい。

自由党1950/07/12

第8回 衆議院 議院運営委員会 第1号

○石田(博)委員 それならけつこうです。

自由党1950/07/12

第8回 衆議院 議院運営委員会 第1号

○石田(博)委員 それから議事進行係は、今まで山本君に御苦労願つておりましたが、これからは、今村忠助君と、福永健司君に、交代にお願いすることになつておりますから、どうかよろしくお願いいたします。

自由党1950/07/12

第8回 衆議院 議院運営委員会 第1号

○石田(博)委員 ただいま民主党から、朝鮮問題に対する政府の態度に関して緊急質問が提出された旨の御発言がございましたが、まだ本院は委員会の構成を終つておりません。委員会の委員の任命も終つておりませんし、従つてそれに伴つて当然行わるべき委員長の任命も終つておりません。言いかえれば、委員会としての構成をまだ完了しておりません。さらに明後日には、政府の施政方針演説が行われるのであります。それには当然国民の最も大きい関心事の一つであります朝鮮問…

自由党1950/07/12

第8回 衆議院 議院運営委員会 第1号

○石田(博)委員 山本猛夫君が辞任しましたので、懲罰委員長の候補者には森幸太郎君を推薦いたします。他は前会通りということにいたします。

自由党1950/05/02

第7回 衆議院 議院運営委員会 第55号

○石田(博)委員 中野君に申し上げますが、その問題は社会党とあなたの方との間で、話合いをいただきたいというのでありまして、この委員会ではごかんべんを願いたいと思います。 —————————————

自由党1950/05/02

第7回 衆議院 議院運営委員会 第55号

○石田(博)委員 その方針には賛成です。一々について御決定を願います。

自由党1950/05/02

第7回 衆議院 議院運営委員会 第55号

○石田(博)委員 せつかくの決議案御苦労さまでございますが、私どもは上程に反対、椎熊君に賛成です。

自由党1950/05/02

第7回 衆議院 議院運営委員会 第55号

○石田(博)委員 本委員会の結論に対して別個の行動をとられる場合においては、本委員会でおしやべりになる必要はないと思います。

自由党1950/05/02

第7回 衆議院 議院運営委員会 第55号

○石田(博)委員 今議題になつておりますのは、決議案の取扱いが議題である。その取扱いの結果、本委員会に付託するという取扱いが決定した。内容については別個の議題としていただきたい。

自由党1950/05/02

第7回 両院 地方税法案両院協議会 第1号

○石田博英君 休憩は結構でありますが、時間の大体の見通しだけを……

自由党1950/05/02

第7回 両院 地方税法案両院協議会 第1号

○石田博英君 大体の見込ですね。

自由党1950/05/02

第7回 両院 地方税法案両院協議会 第1号

○石田博英君 そういう話だつたら結構です。

自由党1950/05/02

第7回 両院 地方税法案両院協議会 第1号

○石田博英君 今お話の中に岩木君の名を幾分入れたらというお話がございましたが、その幾分とま四意味をちよつとお伺いしておきたいと思います。

自由党1950/05/02

第7回 両院 地方税法案両院協議会 第1号

○石田博英君 岩木さんの御説明になつたのが讓歩し得る最大限というお言葉と、それを幾分でも繰み取られたものならば慶討し得る、その慶討し得るということは、状況によつては話合に応じ得る、成案を作り得るということになるのでありますか。私共はその幾分という意味につきまして、その限度についてあなた方のお気持を伺つておきたい、こう思うのであります。

自由党1950/05/02

第7回 両院 地方税法案両院協議会 第1号

○石田博英君 今私の方の周東さんからお話があつたのでありますが、結局私達の方といたしましても、参議院側の岩木さんの案、これは恐縮でありますが、この岩木さんの案を、それが讓歩し得る最大限だというお話であるなら、これはまあそのまま承つて、私共の方としても今度それに対して私共の方の考え方も決めなければなりませんが中村さんの発言の中に「幾分」という言葉がある。そうすると岩木さんの説明よりは更に近寄れる範囲がある筈だとこう思いますので、その近寄れ…