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自由民主党労働大臣参議院衆議院
総発言数
10,664 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
労働大臣
直近の発言日
1950/07/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会97 件・97%
  • 本会議2 件・2%
  • 予算委員会1 件・1%

※ 全 10,664 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

10,664 件中 20 件を表示
自由党1950/07/15

第8回 衆議院 議院運営委員会 第3号

○石田(博)委員 人数が多いから、どうしてもそこまでは済まさなければならぬと思うが……。

自由党1950/07/15

第8回 衆議院 議院運営委員会 第3号

○石田(博)委員 ちよつと御相談申し上げます。私どもの月の前で、社会党と民主党の方が御議論をされるのもどうかと思いますので、これは先例にされると困るのですが、絶対先例にしないということで、井出一太郎君の四十分のかわりに、河口陽一君の二十六分を入れて、明日は井出一太郎君、井上良二君、風早八十二君、中原健次君、小林進君、世耕弘一君の順序でやれば、ちようど時間も半分ずつになるし、明日やりたいという井出一太郎君の御希望も達するので、そういうこと…

自由党1950/07/15

第8回 衆議院 議院運営委員会 第3号

○石田(博)委員 河口陽一君か中原健次君か、どちらかにお願いしたらどうです。

自由党1950/07/15

第8回 衆議院 議院運営委員会 第3号

○石田(博)委員 これはもちろん御承知と思いますが、今まで通り、質問者の質問時間は、毎質問も含む、再質問の回数はやはり一度、これをここでもう一度お申合せを願いたい。

自由党1950/07/15

第8回 衆議院 議院運営委員会 第3号

○石田(博)委員 時間の配分が非常になごやかにきまつたので、その点も今言つたように話合いをつけていただきたい。

自由党1950/07/15

第8回 衆議院 議院運営委員会 第3号

○石田(博)委員 それに答弁すると時間がかかつて来るから……。

自由党1950/07/15

第8回 衆議院 議院運営委員会 第3号

○石田(博)委員 回数はそう嚴重なことをきめるわけにも行くまいが、大体一回ということで……。

自由党1950/07/15

第8回 衆議院 議院運営委員会 第3号

○石田(博)委員 時間を超過すると、民主党でも社会党でも、五十分の時間を越えた場合、次の人の質問時間に食い込むわけだから、これは再質問を含めて、所定時間内にしようじやないか。

自由党1950/07/15

第8回 衆議院 議院運営委員会 第3号

○石田(博)委員 数のことだろう。数も衆議院の構成のことだから、ここできめるのだ。

自由党1950/07/15

第8回 衆議院 議院運営委員会 第3号

○石田(博)委員 きまつておる。鍛冶君が委員長だ。

自由党1950/07/13

第8回 衆議院 議院運営委員会 第2号

○石田(博)委員 しばらく懇談をしたらどうですか。

自由党1950/07/13

第8回 衆議院 議院運営委員会 第2号

○石田(博)委員 明日行われます吉田総理大臣の施政方針演説に対する質疑は、その時間を五時間といたしまして、與党は質疑をいたしませんから、その五時間を、與党を除いた他の会派の人数によつて配分をいたしてみたいと思います。そうすると、民主党百二十一分、社会党八十三分、共産党五十二分、農民協同党十六分、労働者農民党十一分、社会革新党七分、公正倶楽部四分ということになりまして、多少の剰余を生じます。承りますと、民主党の希望発言時間は九十分でありま…

自由党1950/07/13

第8回 衆議院 議院運営委員会 第2号

○石田(博)委員 もう一回御懇談を願いたいと思います。

自由党1950/07/13

第8回 衆議院 議院運営委員会 第2号

○石田(博)委員 なお念のために、質疑者の御予定等がありますれば承つておきたいと思います。

自由党1950/07/13

第8回 衆議院 議院運営委員会 第2号

○石田(博)委員 こういうことはないと思いますが、念のために御了承願いたいと思います。私どもの方の党内の都合によりまして、質疑をするような場合がありましたならば、若干時間をお願いいたしたいと思います。もちろんこれはこのほかの時間です。

自由党1950/07/13

第8回 衆議院 議院運営委員会 第2号

○石田(博)委員 そういう場合が起つたら当然やむを得ないと思いますが、しかしわれわれといたしましては、万障繰合せて定刻開会に努力いたすつもりでありますし、また各位の御協力を願いたいと思います。なお、私どもの方の発言時間の留保については、こういうことはないと思いますが、ありましたならば、その場合には善意をもつて御協力願いたい。その時間も、決してむりな時間をむりなところにおいてさこうという考えはありませんが、善意をもつて御相談を願いたいとい…

自由党1950/07/13

第8回 衆議院 議院運営委員会 第2号

○石田(博)委員 議会がもう始まつておるのだから、それはきめなければ困る。

自由党1950/07/13

第8回 衆議院 議院運営委員会 第2号

○石田(博)委員 この問題は、部屋の調整について御決定願つたのだから、一週間は長過ぎるが、できるだけすみやかにお願いするということにしていただきたい。

自由党1950/07/13

第8回 衆議院 議院運営委員会 第2号

○石田(博)委員 今の選考委員の割当の方法でありますが、これまで選考委員は、常任委員長の中から選任した方に、事務総長が加わつてできておつた。それに衆議院の各会派の代表という意味の者を加えたらどうかという御意見がありまして、その各会派の代表は五名程度として割振りしたらどうか、こういうわけです。

自由党1950/07/13

第8回 衆議院 議院運営委員会 第2号

○石田(博)委員 共産党をわれわれが特に問題にしているように林君に思つているようでありますが、これは誇大妄想的な考えで、われわれは別に問題にしていない。五名ならば当然五名としての配分がある。それに共産党が入るか入らないかは、われわれの関知しないところです。