石田一松
会議録に記録された「石田一松」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,996 件
- 直近の所属会派
- 改進党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1952/11/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 議院運営委員会52 件・52%
- 労働委員会35 件・35%
- 労働委員会人事委員会運輸委員会連合審査会9 件・9%
- 懲罰委員会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,996 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第15回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○石田(一)委員 一般に聞かせますか。
第15回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○石田(一)委員 理事会は秘密会だ。議運小委員会でやられたものが、理事会でやられるということになると全部秘密になつてしまうから、それではいけない。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第78号
○石田(一)委員 私も、決して梨木君の言うことをとやかく言うわけではありませんが、人数から言うと、多くしても、率で行くとあなたの方は入れないのですね。それよりも、私のお願いしたいことは、あまり長く小委員会でひつぱらないで、あらましの案ができたら、議院運営委員会に出してもらう、そうして、いわゆる大衆討議として、議院運営委員会の討議にかけてもらう、そのことの方が私はいいと思いますが、どうでしようか。 〔「賛成」と呼ぶ者あり〕
第13回 衆議院 議院運営委員会 第78号
○石田(一)委員 これは改進党としても言わなければならぬことですが、行政監察特別委員会は、近ごろ不明朗である。これは、速記をとつてやられたらいけないから言えないけれども、何か相当これは監査することが必要だと私は思う。もう少し明朗性を持つてやつてもらわなければならぬと思います。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第78号
○石田(一)委員 ちよつと事務総長に伺いたいのですが、日本電信電話公社に関する事項となつておりますのは、これは運輸委員会の中に入つております日本国有鉄道公社に関する事項というのと同様な取扱いで……。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第78号
○石田(一)委員 これも独立企業体じやないですか。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第78号
○石田(一)委員 ただ念を押しておかなければならぬのは、公社に関する事項になりますと、労働問題なんかがからんで来ると思うのです。そうすると、労働常任委員会の所管事項と競合するとか、あるいはこれをこのままにすると、あまり幅が広いということが出て来はせぬかと思います。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第78号
○石田(一)委員 一応、この際ちよつと意見があつたということだけ、記録しておいてもらいたいと思います。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第78号
○石田(一)委員 そういうことではなく、やはり第十四通常国会というものを成立させて、それはそれからの問題ですよ。きようは成立も何もなくて、何をやるかということでしよう。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第78号
○石田(一)委員 万々これはぬかりのないことと思いますが、今の御説明を聞いておりますと、国会職員に半月以上という……。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第78号
○石田(一)委員 半月以内の特別手当、平均でこうだとおつしやる。そうすると中には六割ぐらいの……。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第78号
○石田(一)委員 五割の人も、中には一割五分の人もあるというわけですか。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第78号
○石田(一)委員 それの比率が、ほんとうに――速記にお世辞を言うわけじやないけれども、こういうほんとうに疲れ切つている人たちに五割というならわかるが、それほどでもなくて、ふだん月給をよけいとつていらつしやる方は何とかなるから、「そこは万遺憾のないようにやつてもらいたい。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第77号
○石田(一)委員 これは、きのうから出されておるわけではなくて、きよう出されたわけです。しかし、きようが最後の日ですからわかるのですけれども、こういうものはなるべく運営委員会が開かれる前に、きようの運営委員会でやつてもらいたいということを各党に連絡した方がよいと思うのです。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第77号
○石田(一)委員 要するに、選挙のあるまでに間に合えばいいのですね。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第77号
○石田(一)委員 ちよつとお聞きしたい。大蔵委員会の七に、国有財産の貸付及び処分状況調査に関する件というのがあるのですが、調査するということは、「閉会中の委員会の審査に関する件の中に、「国政調査のための閉会中の開会はなるべくこれを避けること。」となつておる。審査するというのと、調査するというのとはちよつと違うと思うのです。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第77号
○石田(一)委員 閉会中にはやれないことになつている。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第76号
○石田(一)委員 私はこの改正案について、根本的には同意されるようなこともありますが、ただ一つお聞きしておきたいのは、常任委員会制度をこのようにやめて、五つの常任委員会にしておいて、今後実際問題として議案を審議するとき、特別にその委員会をおつくりになるということですね。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第76号
○石田(一)委員 それで今回のような、たとえば破防法とか、労働法関係の問題のように、要するに時の政府が好む方に議案が審議されないで、しかもこれが全然骨抜きになつたとか何とかいう状態でありましたが、それが起きた原因というものは、常任委員会の設置の仕方にある。そこで、これは政府が選挙も迫つておることでありますから、このまま進むと、いわゆる官僚陣営の結託によつてこういう議案の審議が曲げられるおそれがあるから、こういう一つの編成がえの可能な常任…
第13回 衆議院 議院運営委員会 第76号
○石田(一)委員 原案の最初のものはどうでございますか。