P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
改進党衆議院
総発言数
2,996 件
直近の所属会派
改進党
直近の役職
—
直近の発言日
1952/03/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 議院運営委員会52 件・52%
  • 労働委員会35 件・35%
  • 労働委員会人事委員会運輸委員会連合審査会9 件・9%
  • 懲罰委員会3 件・3%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,996 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,996 件中 20 件を表示
改進党1952/03/06

第13回 衆議院 法務委員会 第20号

○石田(一)委員 最後に私は……。

改進党1952/03/04

第13回 衆議院 議院運営委員会 第21号

○石田委員 それでは、本日の議院運営委員会を開会いたします。 初めに、共産党の梨木君より、法案の提出見込み並びに行政協定議事録公表について、官房長官の出席を求められておりますが、官房長官は事故がありますので、かわりに副長官が出席されております。あらかじめ発言を求められております範囲で、御発言願いたいと思います。なお梨木君の御出席のために三十分も待ちましたので、質疑等も簡略にお願いいたします。

改進党1952/03/04

第13回 衆議院 議院運営委員会 第21号

○石田委員 これは副長官の問題ではないので、全体において必要であるというならば、皆さんの御意向がそういうことであれば、そういうように伝達いたしますが、政府の方としては、希望の人にお渡しすると言つておりますから……。

改進党1952/03/04

第13回 衆議院 議院運営委員会 第21号

○石田(一)委員 ちよつと今のことに関連して伺いたいと思いますが、これには冊数の制限があつて、希望者がたくさんあるのに、抽せんとか優先順位とかいうようなことで配付しないということになりますと、いくら希望しても、もらえない者はもらえない、もらえる者はあとから出したつてもらえる。こういう不公平が生ずると思います。そこでこの点は希望ですが、よほど政府においても十分な考慮を払つて、もしそういう部数の制限がある場合には、公平に、各党の政調会に渡す…

改進党1952/03/04

第13回 衆議院 議院運営委員会 第21号

○石田(一)委員 希望者にのみということですから……。

改進党1952/03/04

第13回 衆議院 議院運営委員会 第21号

○石田委員 菅野君、お答えになりますか。部数の制限があるかどうか、希望者に渡すという問題について……。

改進党1952/03/04

第13回 衆議院 議院運営委員会 第21号

○石田委員 ちよつと土井君、今の福田昌子君の件については、先ほど私の方から上林君に御了承を求めて、御賛成を得ております。それから今のもう一人の佐々木更三君云々のお話でありますが、これは御本人の辞任がなければ、委員会の議題になりませんから、これは今回は保留を願います。

改進党1952/03/04

第13回 衆議院 議院運営委員会 第21号

○石田(一)委員 これは出し直すかどうか知りませんが、一番最後の二十二は、二十一までと違つて、緊急性がないことはない。たいへん緊急性がある問題だと思うのですが……。

改進党1952/03/04

第13回 衆議院 議院運営委員会 第21号

○石田委員 御異議がありませんから、さように決します。 ―――――――――――――

改進党1952/03/04

第13回 衆議院 議院運営委員会 第21号

○石田(一)委員 私は、この問題について先般もいろいろと話し合つたことでありますので、あらためてこの際党としての意見を申し述べるということもどうかと思いますけれども、ただここに一言だけ申し上げたいと思いますことは、ただいま事務総長から御報告なさいましたように、この懲罰案件は一月二十六日の問題で今日はすでに三月のおひな祭りも済んで、だんだんと春めいて来ようという時候でございます。まあ気のきいた化けものならひつ込んでおるのです。(笑声)これ…

改進党1952/03/04

第13回 衆議院 議院運営委員会 第21号

○石田委員 討論はありません。

改進党1952/03/04

第13回 衆議院 議院運営委員会 第21号

○石田(一)委員 ちよつと委員長、與党の諸君が発言をなさいます前に、今委員長の言葉を聞いておりますと、委員長自体は、この問題についてまことにわれわれとしてはものわかりのいい考えを持つていらつしやるというような意思表示をなさつたのであります。それで今日まで、自発的な、円満解決の弾力性のある処置をとろうとするような方向を自発的にとつてもらえなかつたということで、委員長より今日これを議題にされたという御説明でありますので、私はわが党の川崎君の…

改進党1952/03/04

第13回 衆議院 議院運営委員会 第21号

○石田(一)委員 ただいま自由党の国会対策委員長であるところの倉石君が、この議院運営委員会において、川崎君あるいは他の一名の人の懲罰問題を、懲罰委員会に付するかどうかをこの際ここで決定してもらいたいということをおつしやいましたけれども、この委員会は、懲罰問題を懲罰委員会に付するかどうかということを議決するところではなくて、今日これを本会議の議題にするかどうかということが問題なのであります。そういう考え方でここでやられては、懲罰に付される…

改進党1952/03/04

第13回 衆議院 議院運営委員会 第21号

○石田(一)委員 今までその理由を言つたのですが、先ほど申し上げました通りに、與党の方の委員の発言の前に、委員長自身の考え方の中には、私たちとしては相当円満な、弾力性のある解決をしてもいいというような一つの気構えがあるようにも思えたが、それができなかつたので、今日議題としたとおつしやつておるので、ここで五分ばかり休憩をしていただきたいということを私は要求したのです。

改進党1952/03/04

第13回 衆議院 議院運営委員会 第21号

○石田委員 それでは御意見はいろいろ対立して、それぞれ御態度のあることであると思いますから、満場一致というわけには参らないと思いますが、でき得べくんばそういうことは避けたいと思いましたけれども、やむを得ませんから採決いたします。

改進党1952/03/04

第13回 衆議院 議院運営委員会 第21号

○石田(一)委員 休憩していただけませんか。

改進党1952/03/04

第13回 衆議院 議院運営委員会 第21号

○石田委員 林君の方の御意見はわかりましたが、他の党の御意見を伺いたいと思います。改進党はいかがですか。

改進党1952/03/04

第13回 衆議院 議院運営委員会 第21号

○石田(一)委員 それは議長におまかせいだしたらどうですか。

改進党1952/02/29

第13回 衆議院 議院運営委員会 第20号

○石田(一)委員 文書も何も出ていないのに、他のものを次会々々と言つておいて、これだけというのは……。

改進党1952/02/29

第13回 衆議院 議院運営委員会 第20号

○石田(一)委員 次会に願います。