石橋一弥
会議録に記録された「石橋一弥」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 725 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 文部大臣
- 直近の発言日
- 1977/03/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会22 件・22%
- 地方行政委員会15 件・15%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会14 件・14%
- 宗教法人に関する特別委員会13 件・13%
- 地方分権に関する特別委員会12 件・12%
- 政治改革に関する特別委員会10 件・10%
※ 全 725 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第80回 衆議院 文教委員会 第4号
○石橋(一)委員 ありがとうございました。 そこで、これは無医大県の解消計画、つまり医学部、そしてまたいま局長さんからお話のございました歯学部の設置、こうしたことで、いまどこの病院に行ってもたくさんの人が待っていてやりようがないという形を順次解消していただくわけでございますが、これは小さな声でお答えをしていただいて結構でございますが、われわれ地方団体におった当時、公立病院をつくるということになると大変な騒ぎが団体からございました。まあ医…
第80回 衆議院 文教委員会 第4号
○石橋(一)委員 十分な協力の上でお願いをいたしたいと思います。 そこで、ただいままでの御質問あるいは御回答によりまして、だんだん私自身にも現状が浮き彫りにされてまいったわけでございますが、とにかく社会の要望と申しますか、あるいはまた日本人の持っている進取性ということによりますか、学校そのもの、大学そのものが強化、拡大をされているわけでございます。そうした中におきまして、これは素人である私といたしますと、大変な数の学校になるな。しかも内…
第80回 衆議院 文教委員会 第4号
○石橋(一)委員 ありがとうございました。 一番最後の提案理由の説明でございますが、国立養護教諭養成所の廃止ということで、養護教諭の養成所について廃止をして、教育学部の養護教諭養成課程に転換をするのだということでございますが、中を見ますと今回は茨城と愛知でございますか、これを廃止して教育学部の中に入れるのだということですが、養護教員と地方自治体で言いますと、六学級から九学級ぐらい、あるいは中学で言いますと、たしか十四学級以上でございます…
第80回 衆議院 文教委員会 第4号
○石橋(一)委員 わかりました。全体の提案関係はこれで終わるわけでございますが、最後に一つ、これも大臣に御見解を承りたいと存じます。 学校教育法の五十二条でございますか、「大学は、学術の中心として、広く知識を授けるとともに、深く専門の学芸を教授研究し、知的、道徳的及び応用的能力を展開させることを目的とする。」こうございます。そこで、いわゆる道徳的展開ということなんでございますけれども、明治の元勲であった元田先生、明治天皇の侍講であった先…
第80回 衆議院 文教委員会 第4号
○石橋(一)委員 ただいまの問題でございますが、とにかく日本人は教育程度が高いんだということで確かに世界でここまでになってきた、こう考えております。そしてまた、これからの日本の行く道を考えてみますと、どこの国へ行っても、どの民族に行っても、とにかく日本人は尊敬されるようになりませんと、貿易立国等といろんなことを言われておりますが、私はどこへ行っても尊敬のされるような日本人になることが一番すべての基本であるなというふうにいつも考えておりま…