石村幸作
会議録に記録された「石村幸作」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 698 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- 国際観光旅館連盟副会長
- 直近の発言日
- 1953/10/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会81 件・81%
- 運輸委員会15 件・15%
- 地方行政・農林水産委員会連合審査会2 件・2%
- 本会議2 件・2%
※ 全 698 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第16回 参議院 地方行政委員会 閉会後第5号
○石村幸作君 今の九十何万円一町村当りですね、それは今の例えば二十九年度でいうと六十三億、これをどういうふうな割で一町村当りを出したのですか。
第16回 参議院 地方行政委員会 閉会後第5号
○石村幸作君 そうすると、全体の今の九千幾らの町村をそれで割つたわけですか。
第16回 参議院 地方行政委員会 閉会後第5号
○石村幸作君 二十八年度の町村の、あなたの今おつしやる数字というのは、どういうふうに……。
第16回 参議院 地方行政委員会 閉会後第5号
○石村幸作君 今の自治庁長官のお話にも、法律を先ず作つてもらつて云々とおつしやいましたが、この促進法を制定いたしましたのも、参議院の当委員会で、そうすると、これを事実立派に推進して行く法文を死文化しない、こういうふうに持つて行かなければならない。その責任もやはり当委員会にもあると、こう痛感するのです。そこでこの根本的な問題は、国からの補助又はいろいろな助成、財政的の援助、これが根本になるのでして、勿論自治庁が主管省として、これについては…
第16回 参議院 地方行政委員会 閉会後第5号
○石村幸作君 大体四日間か六日間ぐらい、当該委員会によつて性質が違うでしようけれども。(「異議なし」と呼ぶ者あり)
第16回 参議院 地方行政委員会 閉会後第5号
○石村幸作君 この機会にちよつとお伺いしますが、すでに自治庁のほうから交渉があつて、その打合せ中と存じますが、先般議員立法として成立しました町村合併促進法の実施に伴う政府の補助金とか、それから事業に対する財政的援助、又は地方債、そういういろいろな財政措置、これに対して大蔵当局の所見を一つ承わりたいと思います。
第16回 参議院 地方行政委員会 閉会後第5号
○石村幸作君 今のお答えは漫然とした抽象的なお答えで……、尤も質問もそうでしたが、(笑声)具体的な資料によつて、たしか自治庁のほうから折衝中と我々は思つております。そこでこの法律を国会に提案したときに、大蔵省の当局のこの法律に対する気持、意見、これは勿論大蔵省のことですから、国の財政援助、こういうふうな面を特に重きを置いたのですが、お尋ねしたその際は、たしかこれは衆議院であつたと思います。その地方行政委員会で、たしかそういうことがあつた…
第16回 参議院 地方行政委員会 閉会後第5号
○石村幸作君 そうでありましよう。そこでこの町村合併促進法案は、御承知の通り、政府提案でなくて議員立法でこしらえたわけなんです。そうすると、我々は法律を作りつぱなしというのでは、どうも物足らないんで、これを実行して行く上から、どうしてもその裏付けであり又この法律の一番の狙いである国の財政措置、援助措置、こういうふうなことが一番の狙いであるので、これをどこまでも我々政府と共に見て行かなければならないので、そういう責任があるわけです、法律を…
第16回 参議院 地方行政委員会 閉会後第3号
○石村幸作君 今前田会長及び灘尾行政部会の部会長の御説明がありまして財政部、実は財政部会長の床次君が欠席いたしております。私ただその代理を普段やつておりますが、財政部会におきましても、先ほど会長が話された通りのいきさつであります。学識経験者とでも言いますか、その部の委員諸君にお願いして、数名のかたでこの答申の原案の起草をやつて頂いたのであります。その一応結論が出まして、これを部会にかけたのでありますが、大分各委員との意見がかけ離れており…
第16回 参議院 地方行政委員会 閉会後第3号
○石村幸作君 灘尾部会長の御答弁の前にちよつと釈明をしておきますが、私が先ほど来縷々申上げましたのは財政部会に関する限りであります。聞くところによると行政部会はそれはいろいろ意見が出たんでしようが、最後の結論はいろいろの少数意見を附して大した混乱がなくきまつたようにうらやましく思つております。ただ財政部会の場合は先ほど私が申上げました通りであります。こういうことであります。
第16回 参議院 地方行政委員会 閉会後第2号
○石村幸作君 如何ですか、もう時間も何しておりますから、ここで休憩したら如何でございましようか。
第16回 参議院 地方行政委員会 閉会後第2号
○石村幸作君 今の長官の御方針について賛意を表するのですが、この前、数年前です、府県市町村、これが合体して中央の出先機関の撤廃要求という大運動をやつたことがある。これはまあ或る程度まで一部成功したのでありますが、さてそこでその結果を見ますと、国の経費の節減その他人員の整理、そういうことは一応できたのですが、逆に地方の自治体、つまり府県とか市町村、まあ主として府県ですが、中央の出先機関の仕事を又府県が手をのばして自然やるような結果になる、…
第16回 参議院 地方行政委員会 閉会後第2号
○石村幸作君 今の御説は御尤もですが、折角中央のほうを整理しても、節約しても、地方が膨脹するということになると、今おつしやつたように、国民負担という点について軽減されていない、これは御尤もでありますが、国の行政改革、これがうまく行くのと並行して、地方のほうもこれに皆倣わなければ何にもならないと思うのであります。その点については、今地方制度調査会でも練つているはずですが、私はまあ今の地方制度調査会の答申案の小委員会ですか、あれにも立会つて…
第16回 参議院 地方行政委員会 閉会後第2号
○石村幸作君 時間が何ですけれども、ちよつと小林委員のに関連しまして、府県に中央の国家公務員が入つている、これについて極く不可解な事実がたくさんあるのです。例えば公務員が、不要でもないでしようが、そういう自治体の中に国家公務員がいるということだけが面白くないのにもかかわらず、それに附帯して又大きな面白くないことがあるために紐付き、になつておるように思います。例えば或る省の或るところの人だけは天降り的に府県に国家公務員として預けておくだけ…
第16回 参議院 本会議 第37号
○石村幸作君 畑地農業改良促進対策審議会委員の選挙は、成規の手続を省略いたしまして、議長において指名せられんことの動議を提出いたします。
第16回 参議院 議院運営委員会 第34号
○石村幸作君 愛知君の場合の問題は、よく我々、はつきり明確に記憶いたしておりませんが、小瀧君の場合は、本人も委員に残つていていいであろうという話がありましたので、それでそのまま入れ替えをしなかつたのであります。
第16回 参議院 議院運営委員会 第34号
○石村幸作君 初めから入替したり何かせずに、そのままずつと……、つまりあなたの言ううつかりしていたと言うと、それに合うかどうか知らないが、まあ一口に言えば、ぼんやりしていてそのまま……。(笑声)
第16回 参議院 議院運営委員会 第34号
○石村幸作君 愛知君の場合には、そういう御注意もあつたためか、こちらでは愛知君の際に入替をしたほうがいいということであつたので、それは入替をしたのですが、今回の小瀧君の場合は、あなたのお言葉の通りうつかりしていた。誠に自由党としても遺憾な次第であります。そう作為的にやつたのではないと私は思います。何故かなれば、最初からそのままにずつと行つておりました。むしろこういう重要法案がある場合には、入替えたほうがよかつたのではないか。こう考えてお…
第16回 参議院 議院運営委員会 第34号
○石村幸作君 よく党に諮つて御回答いたしたいと思います。
第16回 参議院 議院運営委員会 第34号
○石村幸作君 よく御意見わかりました。自由党においても責任を持つて善処いたします。