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自由党国際観光旅館連盟副会長参議院衆議院
総発言数
698 件
直近の所属会派
自由党
直近の役職
国際観光旅館連盟副会長
直近の発言日
1954/02/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会81 件・81%
  • 運輸委員会15 件・15%
  • 地方行政・農林水産委員会連合審査会2 件・2%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 698 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

698 件中 20 件を表示
自由党1954/02/04

第19回 参議院 地方行政委員会 第2号

○石村幸作君 今の大体わかるのですけれども、皇居の中における勤務が、宮内庁と密接な連絡をとつてというのですが、そうすると宮中庁と直接の指揮監督、そういうふうな関係はないのですね。

自由党1954/02/04

第19回 参議院 地方行政委員会 第2号

○石村幸作君 わかりました。

自由党1953/12/10

第19回 参議院 地方行政委員会 第1号

○石村幸作君 自然休会中の当委員会の運営等につきましては、その必要の都度、委員長理事打合会等で一つ御相談の上きめて頂きたいと思います。

自由党1953/12/08

第18回 衆議院 地方行政委員会 第6号

○石村参議院議員 これは二つの道が講ぜられておるわけでありまして、従来通りの選挙区で一期間だけはやるのとそれから後段に書いてあります合併の区域が従前属していた郡の区域を合せて一選挙区にするというようにもなつておりますので、今お尋ねの取越苦労も確かにあるかもわかりませんが、大体においてこれでよいのではないかと実は考えておるわけであります。

自由党1953/12/08

第18回 衆議院 地方行政委員会 第6号

○石村参議院議員 これは都道府県の境界にわたる町村の配当合併を行い得る道を開いたのでありまして、この際の処分並びに所属都道府県及び郡の決定は、関係地方公共団体の申請に基いて総理大臣が行うということをここにうたつてあるわけであります。それからなお都道府県の境界にわたる町村の廃置分合または境界の変更について関係町村の申請後一定期間までに関係都道府県の申請がなかつた場合に、本法の第三十三条と同様の手続によつて内閣総理大臣がみずから処分をする。…

自由党1953/12/08

第18回 衆議院 地方行政委員会 第6号

○石村参議院議員 私の観念だけを申し上げますが、この両県にまたがつた場合に、合併される方の町村を持つている県、これはおそらくこれに賛成しないので、今おつしやつた三項の議決等はできないと思いますが、またときによると、話合いでできるかもわからない。そこでこういうのをここへ入れてあるのでありまして、この四項以下の下の方に書いてあるように、強制的と申しますか、二つの県で、一つの方の県は順調にいろいろの手続きできるが、持つて行かれる方の県は、必ず…

自由党1953/12/08

第18回 衆議院 地方行政委員会 第6号

○石村参議院議員 ちよつと簡単に説明いたします。これは町村合併に伴いまして町村の職員の恩給組合法を現在通りにしておきますと、ここに非常な支障を来す。それに気づきまして改正をいたしたいと思うのでありまして、附則としてこの恒久法である市町村職員恩給組合法を直す、こういうことであります。すなわち町村職員恩給組合の事務または規約の変更等に関する事項、町村職員恩給組合に属する町村の廃置分合が行われた場合におきまして、すなわち町村合併等が行われた場…

自由党1953/12/08

第18回 衆議院 地方行政委員会 第6号

○石村参議院議員 この法律が施行されてまだ日も浅いのでありますが、にもかかわらず全国的に町村の合併ということは非常に促進して来つつある。そこで実際にあたつて、いろいろな、改正案に出ておりますような問題が起つたのでありますが、どうしても改正が必要だということに気づいたのであります。そこで、実はいろいろな問題等もゆつくり多岐にわたつて研究してこの改正案をつくればよかつたのでありますが、会期も非常に短かかつた。特に現地においてはどんどん話が進…

自由党1953/12/08

第18回 参議院 地方行政委員会 第4号

○石村幸作君 質疑もないように見受けられますから、この辺で質疑を打切り、討論採決に入つたら如何でございますか。お諮りを願います。(「賛成」と呼ぶ者あり)

自由党1953/12/07

第18回 衆議院 地方行政委員会 第5号

○石村参議院議員 ただいま提案されました町村合併促進法の一部を改正する法律案の提案理由を御説明申し上げます。 去る第十六国会において町村合併促進法が成立して以来、町村合併の気運が逐次高まり、全国各都道府県を通じて着々と町村の合併が軌道に乗りつつありますことは御同慶にたえないところであります。 町村合併が進展するにつれさらに、町村合併促進法立案当時においては、予想できなかつた各種の問題が生じ、この際これらの各種障害となるべき事項を除去し町…

自由党1953/12/07

第18回 参議院 地方行政委員会 第3号

○石村幸作君 今の若木君の提案に対しては賛成いたしますが、ただ私は、先ほど自治庁の鈴木次長等からの説明を聞きましても、今回の政府の財政措置によつて、これは地方が必ず支給し得る、こういう強い意思表示があつたわけであります。そこで、地方としても当然、政府における財政措置が講じられておれば中央の方針に右にならえして、地方でも、地方公務員、国家公務員の差がないように、公平に措置を講ずべきものであり、又講じられると、こう考えておりますが、そこで万…

自由党1953/12/07

第18回 参議院 地方行政委員会 第3号

○石村幸作君 実は先般当委員会においてもちよつと私御相談申上げて、そのときは皆さんの御了解も一応得たようであつた問題ですが、それは、地方行政調査会において、この地方財政、特に地方税法の改正、まあそういうふうな答申が政府に出された。つきましては、当委員会としてはこれに対して相当関心を持たなきやならん。よつて当委員会のうちに、その答申の内容等を検討して、当委員会の意見というものを一つまとめておく必要があるのじやないかと、こう考えます。よつて…

自由党1953/12/07

第18回 参議院 地方行政委員会 第3号

○石村幸作君 勿論これは小委員会と私ははつきり極言しているのじやないので、小委員会のようなものをこしらえてこれを研究するという意味でありまして、それには各党から出て頂いて研究したらどうかと、こう考えているわけであります。

自由党1953/12/07

第18回 参議院 地方行政委員会 第3号

○石村幸作君 私の発言した気持も若木さんのおつしやるそういう程度のものです。

自由党1953/12/07

第18回 参議院 地方行政委員会 第3号

○石村幸作君 答申というものは、はつきり出ておりますので、わからない、疑義があるところはこれは説明を求めても、必要があつたらそうしてもいいでしようし、お互いに研究し合うと、そういう軽い意味です。

自由党1953/12/07

第18回 参議院 地方行政委員会 第3号

○石村幸作君 その答申の内容をただ検討すると、そんな答申の説明を闘いたり、その内容をただ研究するだけにはとどまらない。それに対する対策といいますか、皆さんの意見がいろいろ出るだろう。これは答申をこういうふうにしたらいいとか、この答申通りが妥当であるとか、又はもつと答申についてはこのような意見があるとか、いろいろ皆さんの持ち寄りができるだろ……ただ答申の内容を研究してというだけにとどまる意味ではありません。

自由党1953/12/05

第18回 参議院 地方行政委員会 第2号

○石村幸作君 只今提案されました町村合併促進法の一部を改正する法律案の提案理由を説明いたします。 去る第十六国会において町村合併促進法が成立して以来、町村合併の気運も逐次高まり、全国各都道府県を通じて着々と町村の合併が軌道に乗りつつありますことは御同慶に堪えないところであります。町村合併が進展するにつれ、更に町村合併促進法立案当時においては予想できなかつた各種の問題が生じ、この際、これらの各種障害となるべき事項を除去し、町村合併がいよい…

自由党1953/12/04

第18回 参議院 地方行政委員会 第1号

○石村幸作君 ちよつと伺いますが、今一町村六十万円見当とおつしやつたが、ここでは四十四万円で、そうするとその差は、六十万とおつしやつたのはどこから……。

自由党1953/12/04

第18回 参議院 地方行政委員会 第1号

○石村幸作君 これを見ますと、まあこういうふうに四十四万まあ六十万というのを目標に置いて、その金額を出すために内訳を作つたならいいのですけれども、これを一カ町村に、例えばその一の場合に手当が九千円、旅費が五千二百円、まあ事実ちよつとこう的外れなように見えるのですが、そうしてこのしまいにある四十万円、これは雑費に使うのではない。残るものに、つまり役場の庁舎の補修費、建設費、そういうふうなものに四十万円使うのだ、まあ親心として結構ですがそう…

自由党1953/12/04

第18回 参議院 地方行政委員会 第1号

○石村幸作君 それから今年度内が千四百合併するものとみなして、この補正予算で取つた金を割当ているようですが、そうすると千四百、例えば五、六百に過ぎなかつたという場合に、そういう場合にこれをどういうふうにいにしますか。やはりこの標準でやつて金を余してしまいますか。