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自由党国際観光旅館連盟副会長参議院衆議院
総発言数
698 件
直近の所属会派
自由党
直近の役職
国際観光旅館連盟副会長
直近の発言日
1954/04/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会81 件・81%
  • 運輸委員会15 件・15%
  • 地方行政・農林水産委員会連合審査会2 件・2%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 698 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

698 件中 20 件を表示
自由党1954/04/13

第19回 参議院 議院運営委員会 第44号

○石村幸作君 そこで交通遮断してと言うのは、先ほども御答弁のうちにあつたが、関係者を近いうちにいつ釈放して出すかもわからん。そういうふうなので早く逮捕しなければならんというような言葉もあつたのだが、まだ関係者は釈放されていない。そうすると、あのときに加藤君を任意出頭で一回なり二回なり三回なりお調べになつても、釈放されて、いろいろな連絡をとるとか、そういうふうな危険はなかつたはずなんです。それもその当時はつきりわかつておるはずなのに、特に…

自由党1954/04/13

第19回 参議院 議院運営委員会 第44号

○石村幸作君 それはどうも、何遍繰返しても、十分な理由というものは認められない。それとまだこの内容について申上げたいことがたくさんあるけれども、又あとで申上げるが、私は今までの関連で申上げるというので、委員長の了解を得ておきます。 そこでこういうふうな、どうも我々がかくまでして、許諾を得てまで逮捕しなければならんという十分な理由を発見しない。それで先ほど当初に、重政委員からも質問があつたのですが、ここに国会議員逮捕許諾請求調の中の五、六…

自由党1954/04/13

第19回 参議院 地方行政委員会 第22号

○理事(石村幸作君) 速記を始めて下さい。 それでは引続いて入場譲与税法案並びに昭和二十九年度の揮発油譲与税に関する法律案について、政府委員より補足説明を求めます。

自由党1954/04/12

第19回 参議院 議院運営委員会 第43号

○石村幸作君 只今議題となりました昭和二十九年度委員会関係経費の割当に関する件につきまして、庶務関係小委員会において決定いたしました事項を御報告いたします。本年度委員会関係経費の予算額は、全般的な予算の縮小に伴い、前年度に比して会議費及び交際費一割、旅費二割の減少となつておりますが、庶務関係小委員会といたしましては、現に国会法等の改正について衆参両院において検討が行われている事情等を考慮いたしまして、各常任委員会に対しては、差当り従来の…

自由党1954/04/08

第19回 参議院 地方行政委員会 第19号

○石村幸作君 厚生省にちよつとお伺いしますが、一般質屋は流質が約一割ですが、公益のほうはどんなふうになつておりますか。

自由党1954/04/08

第19回 参議院 地方行政委員会 第19号

○石村幸作君 国警のほうにちよつとお伺いしますが、公益質屋はこの調査もしつかり出ていて、この流質の場合には精算して手数料を取つて、残金があれば返金する。この一般質屋のほうはどんなふうになつておりますかしら。この資料には現われていないけれども、流質した場合に質屋の利益というと、余り利益のないものもあるかもわからんが、損失がどんなふうになつておりますか。大体ありますか。

自由党1954/04/08

第19回 参議院 地方行政委員会 第19号

○石村幸作君 この利息の問題で、そうするとこの条文を具体的に読むとこういうことになるかしら。例えば十五日から三十日までですと、これは月計算で行く場合に十五日から三十日までたと一ヵ月取れるわけですね。それで十五日から来月の十五日までだと二カ月取れるわけですね。非常にタブるわけですね。そこでこの附則の終いに、こういう場合には「百円につき一日三十銭の割合」によるということになつておる。そうすると、この別の法律の最高限度が一日百円について三十銭…

自由党1954/04/08

第19回 参議院 地方行政委員会 第19号

○石村幸作君 そでうすると、ここに調べの表が、十の利率の調べが出ています。そうすると、今後はこれは過去の何で、今後はこの高率の分はなくなるわけですね。

自由党1954/04/08

第19回 参議院 地方行政委員会 第19号

○石村幸作君 それからさつきの貸金金額の調べ、これは非常にに百円以下というのが相当数があるんですが、これはいつの調べですか。数年前のものか……。

自由党1954/04/05

第19回 参議院 地方行政委員会 第18号

○石村幸作君 鈴木次長にちよつと伺いますが、今のそういう地方税の修正案が小委員会に出て、それを基にして速急に意見として行こう、こういうことなんです。それの根幹を成すものは、この入場税の国税移管をやめる、こういうことなんです。ところが長い間問題になつているこの同じ衆議院の中でも、大蔵委員会と地方行政委員会とは正反対な結論が出る、で今問題になつているそれと総合しまして、自治庁ではこれは一体今の見通しでどうなるか、お見通しは如何でございますか…

自由党1954/04/03

第19回 参議院 水産委員会 第17号

○委員外議員(石村幸作君) 今日は水産委員会で委員の諸君が非常に熱心にいろいろ御検討中でありまして時間も大分迫つておりますので、そこで委員外質問をお許し願つて誠に有難うございました。時間もありませんので、又委員諸君から大分突つこんだ御質疑等がありましたので、簡単に二、三一つお伺いをしたいと考えております。 この三崎の光栄丸、先ず第一番にお伺いをしたいことは、光栄丸の積んで来た一万貫に近い魚を昨日放棄した、廃棄したと承わつております。実は…

自由党1954/04/03

第19回 参議院 水産委員会 第17号

○委員外議員(石村幸作君) 今の廃棄処分の文書は命令でない、そういう法律に規定してある範囲内でそういう微温的なものを出した。併し効力においては同じような意味だ、こういうふうな御説明でした。併し最初は勧告するというような文書で出されて、地元から強く言われて、せられたいということにした。先ず成るべく命令でなくやわらかい、どつちかというと生産者が自発的に廃棄したというような恰好に持つて行こうと努めたような態度があるように見られるのですが、その…

自由党1954/04/03

第19回 参議院 水産委員会 第17号

○委員外議員(石村幸作君) もう一つ水産庁にお尋ねいたしますか、危険立入禁止区域、これはきまつているのでございます。ところが、今回の被害の状況を見ましても、聞くところによると一千マイル離れたとか、九百マイル離れたとか、そうするとこの範囲内は危険区域ということに自然見られるわけで、立入禁止区域と現実的にここに現われた危険区域と、こういうような区域についてどうお考えになりますか。

自由党1954/04/03

第19回 参議院 水産委員会 第17号

○委員外議員(石村幸作君) いろいろお聞きしたいけれども時間が切迫しているからやめますけれども、被害の損害、これについて水産庁としては当該役所として相当お考えになつておる、又厚生省でも今の二人の説明で相当の御覚悟を持つて、確信を持つて損害が補填できるという確信を持つておやりになつておる。ここまでわかりましたが、併しアメリカから補償を得られるまでが、これは外交交渉その他で相当な時日を要する。そうするとそれまで、これは生産者にしろ、販売業者…

自由党1954/03/27

第19回 参議院 地方行政委員会 第15号

○石村幸作君 藤田君にちよつと伺いますが、これは各公述人皆さん代表者のような形になつておるので、あなたから学問の御研究の上から見てお述べを頂きたいのだが、この地方税源というか、財源の偏在ということをよく言われるが、特に地方制度調査会あたりで地方税の改正、地方財政の改正をやる殆んどその根拠は偏在の是正というところにばかりに主として出ておる。各地方公共団体が一律平等ということはなかなか困難だが、偏在を是正するというところにいろいろな欠陥が、…

自由党1954/03/27

第19回 参議院 地方行政委員会 第15号

○石村幸作君 その問題をもう少し突込んで行きたいが、時間が何だから……。 もう一つ、よくこれも先ほどからも盛んに言われたのだが、負担分任、すべてこれは県の財政の場合だが、こいつを完全にするとすれば、事業税を例えば商工業者のみが負担している、それで而も、支出の場合は農村方面に非常に土木工事その他で金が行く、これがよく言われることで、農林とか漁業、これについてはこれに負担をさせるということはいろいろ意見がある。これもわかつておるのだが、学問…

自由党1954/03/27

第19回 参議院 地方行政委員会 第15号

○石村幸作君 全般の問題だけれども、特に負担分任を完全にしようとすると、事業税の場合に特に甚だしいとこう思つて事業税を出したのですが、一般的なものと事業税の問題と含めて……。

自由党1954/03/22

第19回 参議院 地方行政委員会 第12号

○石村幸作君 皆さんのお言葉通り相当審議がむずかしいと思うのですが、今日の衆議院での様子を聞きますと、二十五日に本会議が上るということに一応さつき相談ができたようであります。じや二十五日に本当に上るかどうか、さあむずかしいだろうと皆さんが言う。これじやまるで聞くところによると、情報でなくて各会派の委員の人たちの話を聞くと、相当大幅に修正というか、手直しを相当するらしい。そういうことがわかつていると、参議院のほうで予備審査はいいけれども、…

自由党1954/03/22

第19回 参議院 地方行政委員会 第12号

○石村幸作君 三十日は地方税の参考人を午前午後なんですね、そうしますと。余裕はありますか。

自由党1954/03/22

第19回 参議院 地方行政委員会 第12号

○石村幸作君 今の財政赤字整備に関して知事又は市長とかいうような当該赤字団体を呼ぶとすると、特に今月中ということもないのじやないかと思うのですが、三十日でも結構ですが、できるならば緊急な法案を抱えておるので今月一ぱいは……、特に地方税のようなものがあるから来月にでもして、そうして一県だけでなく、そういうふうな県又は市、そういう当該団体に準備をしつかわさせて、資料を集めさして、本式にここでやつてもいいとも思うのですが、併し私は別に特にそう…