石村幸作
会議録に記録された「石村幸作」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 698 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- 国際観光旅館連盟副会長
- 直近の発言日
- 1954/05/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会81 件・81%
- 運輸委員会15 件・15%
- 地方行政・農林水産委員会連合審査会2 件・2%
- 本会議2 件・2%
※ 全 698 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第19回 参議院 地方行政委員会 第40号
○理事(石村幸作君) 以上を以ちまして公述人の公述は終りました。この際委員の各位から公述人に対して質問がありましたら御発言を願います。
第19回 参議院 地方行政委員会 第40号
○理事(石村幸作君) お二人とも時間の都合で退席されました。
第19回 参議院 地方行政委員会 第40号
○理事(石村幸作君) それから宇都宮市会議長の高橋公述人が見えておりますからどうぞ。
第19回 参議院 地方行政委員会 第40号
○理事(石村幸作君) 長野公述人にありませんか。
第19回 参議院 地方行政委員会 第40号
○理事(石村幸作君) それではどうも有難うございました。
第19回 参議院 地方行政委員会 第40号
○理事(石村幸作君) ほかに御質問がなければこれで公聴会を本日は散会いたしたいと思います。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第19回 参議院 地方行政委員会 第40号
○理事(石村幸作君) 公述人の方に申上げます。御多用中長時間おのおの有益な公述をして頂きまして、誠に有難うございました。この委員会におきまして貴重な審議の参考といたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時五十五分散会
第19回 参議院 地方行政委員会 第39号
○石村幸作君 私は自由党を代表いたしまして、地方財政法の一部を改正する法律案に対しまして賛成の意を表します。 本法律案は、今回行われました地方税財政等諸制度の改正と、補助金等の臨時特例に関する法律等、地方財政に関連する諸法案の制定に伴う必要な措置であると認めますので、本案に賛成するものであります。 なおこの際若干の修正をいたしたいので、お手許に配付いたしました案文の通りの修正案を提出いたします。今その修正の理由及び内容の概略を御説明いた…
第19回 参議院 地方行政・建設連合委員会 第2号
○石村幸作君 地方行政としては、先般も会期も少いので日程も組んで今日一日が連合審査と、こういうことになつておるんでありますが、併し今の審議の実情をこう拝見いたしますと、いずれ地方行政委員会として適当な方法を講じたいと、こう考えております。
第19回 参議院 地方行政・建設連合委員会 第2号
○石村幸作君 大体委員長の立場としてはそういうことに今日としては取りきめられたいでありましよう。地方行政委員会の一員としては、まあ既定の会期の関係いろいろなことを考えまして、ここでもう一回この合同委員会を開催するかどうかということについてはまあちよつと考えなきやならない。私は決して反対するものじやありません。日程やらいろいろなものを参酌して地方行政委員会として相談をしてまとめる必要がありやしないかと、こう考えております。
第19回 参議院 地方行政・建設連合委員会 第2号
○石村幸作君 これはよく私も関連がわからないのですが、そういう御希望を、建設委員会から希望があるということにして、そうして本委員会である、親委員会である地方行政委員会として明日でもちよつと御相談しておきめになつたら如何でしようか。
第19回 参議院 地方行政・建設連合委員会 第2号
○石村幸作君 私は合同委員会を全然二回繰返すことはいけないとか回避しようとか、そういう決定的のことを申上げるのじやなくてこれはそういうもう一回連合審査を御希望で申込まれたわけでなんす。ここで。だからそれを受入れるかどうかということは、これは地方行政委員会として態度をきめるべきものじやないかと、建設委員会のかたと一緒に相談してきめるというよりも、地方行政委員会独自の立場でこれを決定すべきものじやないかと、こんなふうに考えて発言しているわけ…
第19回 参議院 地方行政委員会 第38号
○石村幸作君 如何です、ここらで質疑を打切つて散会したら……、
第19回 参議院 地方行政委員会 第37号
○石村幸作君 これは先に提案理由の説明、いわゆる型のごとき説明はあつたんですが、法案の内容の御説明はまだのように思うのですが……。
第19回 参議院 地方行政委員会 第37号
○石村幸作君 提案者にちよつとお伺いしたいんですが、この連座制の強化、これはまあ今の世論から見て尤もなことなんですが、違反の多くは現在の選挙費用、これが実態に即しないことは明らかなんで、そこでこの第二百一条の四で、運動費用の制限額を倍額に直してあります。これは非常に結構なことだと思いますが、この連座制とこの選挙費用の額というものは、これは非常な関連を持つておるものと思います。連座制を強く推進して行くなら、どうしてもこの選挙費用というもの…
第19回 参議院 地方行政委員会 第37号
○石村幸作君 御尤もな御意見ですが、この連座制を本当に実行して行くとするならば、同時に選挙が、これは連座制を実行して行くということは強化させて罪人を作り、又この候補者が当選しても無効になると、これを殖やすのが目的でなくて、選挙違反を起させないようにするのが目的であることはこれは当然であります。そうすると、やはり立案者の親心として選挙費用を最も適当な適正な制限まで引上げて、そして選挙違反が、つまり悪質なものは別でであるが、普通の正しい選挙…
第19回 参議院 地方行政委員会 第37号
○石村幸作君 提案者にちよつとお伺いいたしますが、今の小選挙区、衆議院における小選挙区を立案に採用ざれたということは飛躍前な措置であつて、これはまあ十分敬意を払うわけでありますが、同時に問題になつております参議院の全国区制、これをお取上げにならなかつた理由はどういうところにありますか。
第19回 参議院 地方行政委員会 第37号
○石村幸作君 そうすると、まあ機会があつたならば全国区の問題も大いに検討して手をつけようという御意思がある、こう解釈してよろしゆうございますか。
第19回 参議院 地方行政委員会 第37号
○石村幸作君 それから飛び飛びで恐縮ですが、この連座制に関しまして、出納責任者は現在届出制になつております。そこでこの法律の文句に総括主宰者となつておるのですが、私はこの総括主宰者というものが前には事務長としてはつきりしていて、これは届出制になつていた。ところが今の総括主宰者というのは届出制でなく頗るぼんやりしているのです。そこでまあ選挙をやつている本人及び主たる人たらは誰が総括主宰者であるかということはわかつておるけれども、一般にはど…
第19回 参議院 本会議 第41号
○石村幸作君 私は自由党を代表いたしまして、只今議題となりました地方税法の一部を改正する法律案につきまして賛成の意を表するものであります。 現行の地方税制度は、昭和二十五年、シヤウプの勧告に基きまして画期的な改正が行われたものでありますことは各位のよく御承知の通りであります。而してこの制度は、理論的には誠に優れた面もあるのでありますが、何分にも我が国の伝統と実情に適合しない点が多々あつて、未だにその一部分が実施されないほどで、世上相当の…