石川要三
会議録に記録された「石川要三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,327 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1977/03/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛56 件
- 宇宙1 件
- 住宅・不動産1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会41 件・41%
- 予算委員会第四分科会20 件・20%
- 憲法調査会国際社会における日本のあり方に関する調査小委員会16 件・16%
- 予算委員会第三分科会12 件・12%
- 予算委員会公聴会6 件・6%
- 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動等に関する特別委員会3 件・3%
※ 全 1,327 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第80回 衆議院 文教委員会 第6号
○石川委員 いま村井先生の率直な考え方で、私も自分の主観というものも多少違ったような点をわかったわけであります。入試センターに委託方式でやるというふうになっておりますし、これが即国の機関であることは間違いないと思いますので、文部省がやるんだからということで何か先生が初めから除外、と言うとちょっと語弊がありますけれども、そういうふうに考えられていること自体、そうでなく、いま高校の学力の到達度ということでやれば、もっと私どもも参画する意欲を…
第80回 衆議院 文教委員会 第6号
○石川委員 いまの答弁であるいはもう答えになっているかもしれませんが、ちょっと問題点を変えて質問しますが、要するに第一次の試験と第二次の試験、それから第二次の中に面接なども含まれている、そういうような人物評価も入って総合的な判定で最終的に合格、不合格が決まる、こういうふうに解釈していいわけですね。その採点の配分といいますか、これは各大学で自由なんですか。そういうふうに解釈していいんですか。
第80回 衆議院 文教委員会 第6号
○石川委員 今後の実態によっていろいろと変わってくるというようなことで、第一次試験のウェートがだんだん高くなることは、そういう傾向になろうかと思いますが、先ほど三田高校の長谷部先生のお話の中に、第二次試験をむしろ大学側がそこでぎゅっとむずかしくするというようなことで、そこいらに難問奇問が伏在しているんじゃないかというような心配をなさっておりました。いま岡本先生の話によれば、そういうことはないようにも承りますが、そこいら、先ほどの長谷部先…
第80回 衆議院 文教委員会 第6号
○石川委員 何か私が両方を組み合わせておもしろがっているように誤解されると失礼でございますが、そういう意味ではなくて聞くのですけれども、今度は長谷部先生にお尋ねします。 いま岡本先生の御意見を聞きまして、先ほど先生が、むしろ第一次にりっぱな試験をやっていただければ二次試験の方は学科試験は含まれなくてもいいのじゃないかというような意味のお話をされました。しかし、まあ素人ですけれども、やはりいろんな、第一次試験だけではとても満たされないその…
第80回 衆議院 文教委員会 第6号
○石川委員 重ねてお尋ねします。 学校の校長先生として、PTAあるいは生徒、先生方、そういったような方々の共通試験の実施の受けとめ方についてちょっとお尋ねします。
第80回 衆議院 文教委員会 第6号
○石川委員 もう時間がなくなりましたので、それでは最後に天野先生にお尋ねしたいと思いますが、先ほど先生から先進諸国の状況それから歴史的経過等につきましてお話を承りました。そういうようなことをお話の前提にして日本がようやくここで共通試験というものの実現に向かって第一歩を踏み出そうとしているわけですが、むしろ世界の先進諸国の流れ、時代の流れから見れば、私はその流れが逆流でない流れに沿っているというふうに先生のお話から受けとめたのですが、その…
第80回 衆議院 文教委員会 第6号
○石川委員 終わります。