石川清一
会議録に記録された「石川清一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,002 件
- 直近の所属会派
- 無所属クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1953/05/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金1 件
- エネルギー1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会79 件・79%
- 商工委員会19 件・19%
- 大蔵・決算委員会連合審査会2 件・2%
※ 全 1,002 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第16回 参議院 建設委員会 第1号
○委員長(石川清一君) 異議がないものと認めます。それでは只今の動議に従いまして委員長は、石井桂君、石川榮一君及び三浦辰雄君を理事に指名いたします。 —————————————
第16回 参議院 建設委員会 第1号
○委員長(石川清一君) 次に調査承認事項に関する件を議題に供します。本委員会は、参議院規則第三十四条の規定に基き調査承認要求書を議長に提出いたしたいと存じます。専門員よりその案文を朗読いたさせます。
第16回 参議院 建設委員会 第1号
○委員長(石川清一君) 只今朗読しました調査承認要求書を提出することに御異議ございませんか。
第16回 参議院 建設委員会 第1号
○委員長(石川清一君) 速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
第16回 参議院 建設委員会 第1号
○委員長(石川清一君) 速記をつけて下さい。只今田中委員から、調査目的の「道路、都市」の下に「上下水道」と、こういう字句を入れる御意見がありましたが、如何いたしますか。
第16回 参議院 建設委員会 第1号
○委員長(石川清一君) その他御意見ございませんか……。御異議ないものと認めまして本調査承認要求書を議長に提出することにいたします。 それでは本日はこれにて散会いたします。 午前十一時三十七分散会
第15回 参議院 本会議 第9号
○石川清一君 私は只今の原君の動議に賛成をいたします。
第15回 参議院 議院運営委員会 第2号
○石川清一君 新聞を見ますというと、十日の立太子式並びにその後の招宴について、参議院と衆議院の招待の日取りが違つていることについて、私の会派の一松先輩やその他が、今までの過のことや、いろいろな参議院の全員公選であるというような点について論議されておつたようですが、新聞発表までに、その筋から参議院の事務局或いは議長のほうに、何か御連絡がありましたかどうか、お伺いをいたします。
第14回 参議院 議院運営委員会 閉会後第1号
○石川清一君 逆にお尋ねをしたい点があるのですが、若し政府の緊急案件が、否決をされた場合には、現在の政府は次の選挙の終るまで存命はしますけれども、総辞職をしなければならんのでありまして、これを否決された場合には、いわゆる行政が行えない。従つて政府は、否定をされても、辞職をしないのか。若し政府が、否決されて辞職をしないとすれば、これはもう、同意を与えられなければならん宿命的なものに私はなると思う。それで、「十日以内に、衆議院の同意がない場…
第14回 参議院 議院運営委員会 閉会後第1号
○石川清一君 それでは、それは想像になりますけれども、仮定になりますけれども、否決をされた場合に、この案件に対する活かす救済措置が考えられる点がありますか。ありませんか。どうですか。
第14回 参議院 議院運営委員会 第1号
○石川清一君 改進党のほうも、二人緊急質問を用意しておりますが、総理の施政方針演説の結果なり態度を見ましてと、こういうので保留しておりますが、今日、あとから出すかも知れません。
第14回 参議院 議院運営委員会 第1号
○石川清一君 昨日の懇談会は、差当り懇談会だと思つておるわけでありますが、そのことは、十四国会は常会として召集されましたけれども、昨日のお話の中では、当然この中に取入れなければならないところの臨時国会的な性格、いわゆるそういうものをどういうふうに扱うかというような政府の事務的な話もなかつたわけです。そういうものが片附いて、そうして十四国会に対する政府の施政方針演説をするかしないかというような政策的な、積極的な面も確定したあとで、それから…
第13回 参議院 議院運営委員会 第76号
○石川清一君 我が会派でも、人選について若干疑問があるので、もう少し検討さしてもらいたいと思います。
第13回 参議院 通商産業委員会 第65号
○石川清一君 私は改進党を代表いたしまして、本臨時石炭鉱害復旧法案に反対をいたすものであります。 この法案が生れる経過について、すでに我々の知りましたごとく、はつきり表に現われて参りましたのは、鉱業権者の無責任並びに政府の不誠意でありまして、今日まで鉱業権者は、真に農地或いは被害地に対する積極的な責任を感じておりましたとしましたならば、今日二百三十一億という厖大な被害は現われて来なかつたと思いますし、戦時中を通じまして、政府が真に誠意が…
第13回 参議院 通商産業委員会 第63号
○石川清一君 灌漑施設の維持管理というものが、鉱害問題について、或いは鉱害復旧に関連して、どういうものであるかということは、この本質はあとでお尋ねをいたしたいと思いますが、事業団が持つ。ところが事業団は、この法律によると、一応十年分後にはなくなる建前になつている。そうすると十年後、その責任と申しますか、維持管理を実際に誰がやるかと、こういう問題が起つて参ると思う。そうすると、ただ法律で事業団が責任を持つと、こういうことになつておるから、…
第13回 参議院 通商産業委員会 第61号
○石川清一君 私も今のに関連して御質問したいのですが、七十五條の、最後には金銭賠償に持つて行く、而も金銭賠償の責任は事業団で、一括払いをする場合もあるし、毎年払う場合もある、こういうようにお聞きしたのですが、賠償打切りの三年になりますか、後になりますか、わかりませんが、その最後の決定するときに、土地の効用回復がどの程度かということが私は問題になると思うのです。この場合にやはり一つの農業というものの中に必要経費を入れまして、その上に純益が…
第13回 参議院 通商産業委員会 第61号
○石川清一君 これはもう少しお話を承わつておきたいのですが、只今のまあお話は一応儀礼的な答弁としては了承するんです。併しながら土地の生産性と土地の上に立つて農業を営むものの労働の生産性というものが、一つの社会的な地位と生活をするためにはどれだけ必要かということが一応九州地帶の農民の平均の線として私は出て来ると思う。そのことと今度の効用回復、原状回復というものが一体あれだけの試験場を持つておつて、試験研究の確実なデータを持つているかという…
第13回 参議院 通商産業委員会 第61号
○石川清一君 それではお尋ねしますが、今度の事業団の計画を特に農地の場合きめて行くときに問題になるのは、現在日本の災害の中で、いわゆる大洪水による地表の流失したところ、これは大きな一つ私は例にとられると思う。その次は干拓をして、或いは埋立をして上表を作つた場合と、それから特別大きな岩石その他が流れて来まして、いわゆる地表が変つて、その上に又客土をして、そうして土地を作つた、三つの例があると思う。だけれども、そういうような三つの例よりも、…
第13回 参議院 通商産業委員会 第61号
○石川清一君 一つの法案には骨があると私は思うのです。まあ破防法に扇動というものが骨だつたように、この法案にも骨があると思うのでするこのまあ臨時であれば臨時として、臨時的な性格の中で問題をあとへ持ち越すので、重点的なものはやはりこの中に私は残つておらなければならんと思うのです。臨時は臨時で私はいいと思うし、あいまいはあいまいでも私はいいと思う。併しながら、そのあいまいの中にも問題をあとへ残すのはこの点であるという点が法律には、この中には…
第13回 参議院 通商産業委員会 第61号
○石川清一君 そうすると、私がこの骨と言いましたのは、こういうことも一つの私は骨と実は思つておつたのです。それは被害者が動揺しない。最後的に被害者に二條できまるのだといつて、そういうところで問題を残しておいても、私は最後的に問題をそこから解決して行くと思う。ところがこの場合は市町村長の意見を聞く、こういうふうになつております。し、評議員会ですか、ここには都道府県知事の推薦をした者、こういうふうになつて、最後的には地方公共団体の長がいわゆ…