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無所属クラブ参議院
総発言数
1,002
直近の所属会派
無所属クラブ
直近の役職
直近の発言日
1953/11/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会79 件・79%
  • 商工委員会19 件・19%
  • 大蔵・決算委員会連合審査会2 件・2%

※ 全 1,002 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,002 20 を表示
改進党1953/11/24

17参議院 建設委員会 閉会後第1号

○委員長(石川清一君) 明日になれば恐らくまあわかるでしようが、衆議院の水害対策委員会で決議され、参議院もそれに対して意見が大体述べられたようでありますが、それと大きな変化がありますか、ありませんか。

改進党1953/11/24

17参議院 建設委員会 閉会後第1号

○委員長(石川清一君) ちよつと速記をとめて。 午後三時十七分速記中止 —————・————— 午後三時三十二分速記開始

改進党1953/11/24

17参議院 建設委員会 閉会後第1号

○委員長(石川清一君) 速記を始めて下さい。

改進党1953/11/24

17参議院 建設委員会 閉会後第1号

○委員長(石川清一君) それでは本日はこれにて散会をします。 午後三時三十四分散会

改進党1953/11/07

17参議院 本会議 第6号

○石川清一君 私はこの際、只今上程になりました昭和二十八年六月及び七月の大水害により被害を受けた地方公共団体の起債の特例に関する法律等の一部を改正する法律案に対する修正案の提案理由につきまして御説明申上げたいと存じます。 修正案文はお手許に配付された通りであります。 只今の委員長の御報告によりますと、この法律案の第八条関係の改正として、衆議院における修正により第五条の二として加えられました海岸についての災害防止のために必要な事業の補助に…

改進党1953/11/07

17参議院 風水害緊急対策特別委員会 第7号

○石川清一君 大蔵省関係の予算の審議中に欠席しておつた関係もありまして十分な経過は存じませんが、本委員会の存続は議運で一応決定された線で然るべきだと思います。

改進党1953/11/06

17参議院 本会議 第5号

○石川清一君 只今議題となりました日程第二十六号和歌山県紀の川堤防増強に関する請願ほか十八件の請願について、建設委員会の審議の結果を報告いたします。 これらの請願中、河川に関するものは、和歌山県紀の川ほか五河川の改修工事の施行促進と、中川、荒川の総合開発促進に関するものでありますが、このほか新潟県下の地辷り対策、長野県下の砂防施設に関するもの、並びに台風第十三号による京都府、長野県、三軍県下の災害、東近畿の水害による災害復旧促進に関する…

改進党1953/11/06

17参議院 建設委員会 第5号

○委員長(石川清一君) それでは只今から建設委員会を開会いたします。 御相談をいたしますが、建設行政に関する調査につきましてこの際お諮りいたします。本件につきましてはその内容が広汎多岐な諸問題に亘つているため、未だ調査を完了するに至つておりませんが、慣例によりまして調査未了報告書を提出することになつておりますから、これを提出いたしたいと存じます。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

改進党1953/11/06

17参議院 建設委員会 第5号

○委員長(石川清一君) それではさよう決定いたします。 未了報告書の内容については委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

改進党1953/11/06

17参議院 建設委員会 第5号

○委員長(石川清一君) それではさよう決定いたします。 それから委員長の提出する報告書には多数意見者の署名を付することになつておりますので、御署名をお願いいたします。 多数意見者署名 石井 桂 三浦 辰雄 石坂 豊一 小沢久太郎 飯島連次郎 近藤 信一 田中 一 江田 三郎

改進党1953/11/06

17参議院 建設委員会 第5号

○委員長(石川清一君) なお本調査につきましては本院規則第五十三条によりまして、閉会中の継続調査要求書を提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

改進党1953/11/06

17参議院 建設委員会 第5号

○委員長(石川清一君) 御異議ないと認めさよう決定いたします。 要求書の案文等は委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

改進党1953/11/06

17参議院 建設委員会 第5号

○委員長(石川清一君) 御異議ないと認めさよう決定いたします。速記をとめて下さい。 午後二時二十三分速記中止 —————・————— 午後二時四十三分速記開始

改進党1953/11/06

17参議院 建設委員会 第5号

○委員長(石川清一君) それでは速記をつけて下さい。 官房長が見えております。が、先般委員会の申合せに従いまして、水害対策委員会に二項に亘る申入れをいたしました。水害対策委員会では、問題になりました点のほかに、滞水の排除作業を排土問題を延長した中で行うか、それとも農林水産業の国庫負担法の中でこれを救済して行くかというような点が問題になりまして、それぞれ各派に持ち帰つて各会派の態度をきめて、午後三時から更に審議をするというような状況に相成…

改進党1953/11/06

17参議院 建設委員会 第5号

○委員長(石川清一君) 了承いたしました。

改進党1953/11/06

17参議院 建設委員会 第5号

○委員長(石川清一君) 具体的な同法案の内容については随分論議されまして、特に建設省の官房長からも農林省関係の法案、建設省の担当しておる行政に関する法律案との間に食い違いがあつて困るから、これは同じような形に入れられておることが好ましいという意見の開陳がありまして、その点についても各会派で相談を、意見をまとめることになつております。官房長からその点明らかにする必要があれば説明をして頂きたいと思います。

改進党1953/11/06

17参議院 建設委員会 第5号

○委員長(石川清一君) 今水害対策特別委員会に衆議院から修正議決されて回付になりまして、今審議中でございます。

改進党1953/11/06

17参議院 建設委員会 第5号

○委員長(石川清一君) 一昨日もその件について同法案を論議いたしまして、それで申入れをしたような次第でございます。

改進党1953/11/06

17参議院 建設委員会 第5号

○委員長(石川清一君) その場合は連合審査というよりも、一昨日の情勢では早急に上げる或いは修正されるというような意向が、情勢が強かつたので、官房長或いは河川局等から十分いろいろな点の説明を承わりまして、そうして申入れをしたような次第でありまして、合同連合審査の申入れの意見は余り強くなくて、そういうような議決に至りませんでした。速記をとめて。 午後三時五十分速記中止 —————・————— 午後三時五十四分速記開始

改進党1953/11/06

17参議院 建設委員会 第5号

○委員長(石川清一君) 速記を始めて下さい。