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無所属クラブ参議院
総発言数
1,002
直近の所属会派
無所属クラブ
直近の役職
直近の発言日
1953/11/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会79 件・79%
  • 商工委員会19 件・19%
  • 大蔵・決算委員会連合審査会2 件・2%

※ 全 1,002 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,002 20 を表示
改進党1953/11/06

17参議院 建設委員会 第5号

○委員長(石川清一君) 只今田中委員から、特に今回の建設省設置法の一部改正に伴いまして、十三号台風のうちで、高潮関係の最も激甚であつた三重、愛知県等の調査の必要ありと、こういう御意見がございましたが、閉会中に調査に出ることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

改進党1953/11/06

17参議院 建設委員会 第5号

○委員長(石川清一君) 御異議はないようでありますので、さよう決定いたします。日時並びに手続等は委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

改進党1953/11/06

17参議院 建設委員会 第5号

○委員長(石川清一君) 異議なしと認めます。さよう決定いたします。 それでは本日はこれにて散会をいたします。 午後三時五十七分散会。

改進党1953/11/06

17参議院 風水害緊急対策特別委員会 第6号

○石川清一君 先ほど委員長の報告のうちに、建設委員会の申入れに対して、たまたま委員長が全会一致であつたかという御質問がありまして、全会一致でありますと答えたのでありましたが、先ほど委員会を開きまして、当日出席していなかつた右派の田中一委員に事情をお話いたしましたところ、本委員会において申入れを決定したしましたときに、右派主催の農民大会に出席しておりまして、そのときに二項の項目は同意しがたいような決議をしたので、その点お含みを願いたいとい…

改進党1953/11/06

17参議院 風水害緊急対策特別委員会 第6号

○石川清一君 速記をつけた部分もあるし、ない部分もあるかと存じております。

改進党1953/11/06

17参議院 風水害緊急対策特別委員会 第6号

○石川清一君 具体的に入つて誠に恐縮でございますが、排水は異常の異常として扱われますと、全額補助ということになります。勿論その地域、土量についてはそれぞれ政令できめられることになりますが、この最高の滞水してるところで一反歩どのくらいの排水の費用がかかるか、これが負担に耐えられないほどの異常な金額になるのか、その点お調べになつたかどうかお伺いします。

改進党1953/11/06

17参議院 風水害緊急対策特別委員会 第6号

○石川清一君 一反歩千円くらい、そうしますと負担に堪えられないほどの金額とも考えられませんね。

改進党1953/11/04

17参議院 建設委員会 第4号

○委員長(石川清一君) 只今から建設委員会を開会いたします。 先ほど来付託されております請願関係について御審議を願つておりましたが、予定を変更しまして、特に大蔵省の出席を求め、建設省側との予算関係について御審議を進めたいと思います。建設省から官房長、稻浦次官その他見えております。

改進党1953/11/04

17参議院 建設委員会 第4号

○委員長(石川清一君) あとで御懇談申上げたいと思いますが、今回の西日本に始まりました大災害については、特に異常という点についてそれぞれ超党派的にというよりも、全会一致の形式で立案され、それが可決されまして、現在政令だけにひつかかつているようでありますが、その間建設委員会でもそれぞれ関係法案については合同審査はいたしまして、全般的な建設行政の立場でそれぞれ立法の精神と、法実施後における諸般の影響については論議し、更に審査したのでありまし…

改進党1953/11/04

17参議院 建設委員会 第4号

○委員長(石川清一君) ちよつと速記をとめて。 午後四時十五分速記中止 —————・————— 午後四時四十八分速記開始

改進党1953/11/04

17参議院 建設委員会 第4号

○委員長(石川清一君) 速記をつけて下さい。 先ほど来御懇談を申上げました、伊勢湾を中心にする海岸堤防の修築に関する公共土木関係の費用の国庫負担並びにこれに伴う起債関係の政府原案に対しまして、衆議院の建設委員長からも修正の経過の説明があり、先ほど来御懇談申上げました結果、次の事項を水害緊急対策特別委員会に申入をいたしたいと存じます。 昭和二十八年六月及び七月の大水害により被害を受けた地方公共団体の特例に関する法律等の一部を改正する法律案…

改進党1953/11/04

17参議院 建設委員会 第4号

○委員長(石川清一君) 御異議がないようでございます。至急申入をいたすごとにいたします。 —————————————

改進党1953/11/04

17参議院 建設委員会 第4号

○委員長(石川清一君) 建設大臣並びに大蔵省関係も見えるようでございますので、御懇談前の本年度補正予算のうちの建設関係について更に御審議を進めたいと思います。 〔委員長退席、理事石川榮一君着席〕

改進党1953/11/04

17参議院 建設委員会 第4号

○委員長(石川清一君) ちよつと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

改進党1953/11/04

17参議院 建設委員会 第4号

○委員長(石川清一君) 速記をつけて下さい。

改進党1953/11/04

17参議院 建設委員会 第4号

○委員長(石川清一君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

改進党1953/11/04

17参議院 建設委員会 第4号

○委員長(石川清一君) 速記をつけて下さい。

改進党1953/11/04

17参議院 建設委員会 第4号

○委員長(石川清一君) 私からちよつとお尋ねしておきますが、救農土木事業費は建設省に十億と聞いております。その半分は道路関係に使われるように一応聞いております。今回政府が修正しました三十億の予備費はこれは農林省関係のみに使うことになつておりますか、それともそのうちから建設省の救農土木事業関係に、廻つて来るといいますか、最終的にそういう弁向に振向けられる金額がありますかどうか、お尋ねをいたします。

改進党1953/11/04

17参議院 建設委員会 第4号

○委員長(石川清一君) それでは更にお尋ねしますが、いわゆる十億の範囲内で冷害地帯の労働力を吸収して賃金収入を与える、こういうのはその総体の十億の範囲内にのみとどめますか。それとも既決の予算の中で関連のある事業を加えまして、総体の金額が多くなつて賃金を与えるというようなことがあり得ますか、あり得ませんか。

改進党1953/11/04

17参議院 建設委員会 第4号

○委員長(石川清一君) ちよつと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕