石垣一夫
会議録に記録された「石垣一夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 759 件
- 直近の所属会派
- 公明党・改革クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2000/02/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会20 件・20%
- 逓信委員会16 件・16%
- 決算行政監視委員会14 件・14%
- 予算委員会13 件・13%
- 決算行政監視委員会第四分科会11 件・11%
- 予算委員会第二分科会9 件・9%
※ 全 759 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第147回 衆議院 予算委員会 第11号
○石垣委員 間違えました。現行の地方自治法の二百四十六条の二、これが四月から二百四十五条の五ということで、いわゆる是正措置ということに変わるわけですね。ここまでは踏み込まない、これは確認していいですね。
第147回 衆議院 予算委員会 第11号
○石垣委員 あくまでも東京都議会の、知事を含めての判断に任せるという結論なんですね。
第147回 衆議院 予算委員会 第11号
○石垣委員 だから、疑問、疑念の法的根拠は七十二条の二十二の九項、この法的根拠だと思うのですけれども、全国知事会は、この外形標準課税について、全国一律で早期導入を求めるということを政府に申し入れてきていますね。これに対して、自治大臣はどうですか。
第147回 衆議院 予算委員会 第11号
○石垣委員 そこで、東京都と全国知事会の申し入れの整合性なんですけれども、これをどう判断されますか。
第147回 衆議院 予算委員会 第11号
○石垣委員 整合性を図ることは難しい、こういう自治大臣の苦境の立場に置かれた発言なんですけれども、しかし、長として、リーダーとしては決断をしなきゃいかぬときが来るわけなんです。 したがって、今は、情勢判断は、慎重に見守るということだと思うのですけれども、地方自治を推進するという立場から、地方分権法がいよいよ四月から施行されることもこれあり、私は、新しい課税権の設定ということは今後地方自治における大きなあかしにつながってくる、地方分権の推…
第147回 衆議院 予算委員会 第11号
○石垣委員 終わります。
第146回 衆議院 地方行政委員会 第4号
○石垣委員 公明党の石垣でございます。 時間が限られておりますので、端的に質問申し上げたいと思います。 私は、いわゆる西暦二〇〇〇年問題、Y2Kの問題について、自治省の取り組みを中心にお聞きしたいと思うんです。 今回まで自治省は、地方自治体に対して過去十回にわたって通達を出し、それぞれ都道府県、市町村の協力を呼びかけておられます。また財政的にも、平成九年度で八億、平成十年度で三十二億の特別交付税ということで、財政的な支援も行い、万全を期…
第146回 衆議院 地方行政委員会 第4号
○石垣委員 そこで、いわゆるシステムの基準としてA、Bランクと分けておられますね。Aというのは生命財産、いわゆる公共の施設、それからBはその他の行政全般、こういうふうに分けておられますね。特に大事なAランクのシステムに対する市町村の取り組みの現状ですけれども、いかがですか。
第146回 衆議院 地方行政委員会 第4号
○石垣委員 十一月の末に再度全市町村の対応について調査する、取りまとめる、こういうことなんですね。 たまたま、私は大阪でございますから、大阪府の現状をいろいろお聞きいたしました。府県レベルは、これはもう人材もそろっておりますし、また能力もありますし、それなりに、一般企業のレベルと同等のレベルにまで行っている、こう私は認識をいたしております。ところが、市町村になってまいりますと、いろいろな面でやはり対応レベルは違いますから、かなりやはり格…
第146回 衆議院 地方行政委員会 第4号
○石垣委員 それで、たまたま私、けさテレビを見ておりますと、NHKの放送なんですけれども、二〇〇〇年問題の対応、世界の二十五カ国で対応がおくれている、こういうニュースが流れてきたわけです。これは何も外国の問題じゃなくして、我が身を振り返って日本として、特に何回も申し上げますが、最先端で住民と直接密接な関係にある市町村の対応が一番私は懸念されるものであろう。自治省もそう認識されておられると思うんですけれども。 たまたま私、きのう五人の主婦…
第146回 衆議院 地方行政委員会 第4号
○石垣委員 では、具体的にどういうふうな指導をされますか。
第146回 衆議院 地方行政委員会 第4号
○石垣委員 先般、小渕総理がマスコミを通じてそういう呼びかけをしておりますけれども、これは一部なんですね。だから、私は、この際思い切ってやはりメディアを使うべきだ、メディアを。NHKとか民放ありますね。やはりメディアの威力というのはすごいわけです。先ほど申し上げたように、けさのNHKで、私も初めて、世界二十五カ国で対応がおくれているということを、メディアを通じてぱっと目に入ったんですね。だから、国民に対して、当然、余分な不安心理を与えて…
第146回 衆議院 地方行政委員会 第4号
○石垣委員 では、確認したいと思うんですが、今後メディアを活用して呼びかけるということなんですね。
第146回 衆議院 地方行政委員会 第4号
○石垣委員 では、最後に一点お聞きしたいと思うんですけれども、今回の問題は、私は二〇〇〇年一月一日だけの問題でない、こう思うんですけれども、この認識はいかがですか。
第146回 衆議院 地方行政委員会 第4号
○石垣委員 この問題については、アメリカが非常に進んでおると言われております。したがって、今日、アメリカでは非常に慎重な対策に方向が変わってきています。一月十九日のクリントンの一般教書にもこの問題を取り上げて、先般、私もテレビで見たんですけれども、アメリカでは各小学校単位、施設単位で、いわゆる消防署、警察、行政それから医療関係、こういうメンバーが出てきて、住民と直接対話をしながら、この問題に対する認識を徹底させている、こういうテレビを見…
第146回 衆議院 逓信委員会 第3号
○石垣委員 公明党の石垣一夫でございます。 日本放送協会、すなわちNHKの平成八、九年度の決算の審査に当たって、NHKの予算の大宗を占める受信料の問題については当然関心が集まってまいります。 受信料の滞納数、また、いわゆる契約拒否者、この現状を見ますと、ここ数年滞納数としては大体百万件で推移をしている、もう一点の契約拒否者、これは約四十万で推移している、こういう数字が出ているんですけれども、いわゆる負担の公平という立場でいけば、これの解…
第146回 衆議院 逓信委員会 第3号
○石垣委員 鋭意努力は多とするんですけれども、本来、放送法からいって当然米軍はその対象になる。その対象数はどのぐらいありますか。そして、その受信料は一体どうなりますか。
第146回 衆議院 逓信委員会 第3号
○石垣委員 相手がいわゆる日米協定の法を盾にとって対抗してくるわけですから、これは外交問題でもあるわけですね。郵政省としてNHKの今日までの努力に対してかなりバックアップされていると思うんです。外務省も交えて鋭意交渉されてきたんですけれども、今NHKから話がございましたけれども、これに対する御見解はどうですか。
第146回 衆議院 逓信委員会 第3号
○石垣委員 費用の公平、負担の公平、こういう原則からいっても、大変ですけれども、ぜひこの方向で郵政省としても最大限の御尽力をいただきたいということを要望しておきます。 次に、NHKと財団法人の新日本ITU協会との関係についてお伺いしたいと思うんですけれども、NHKがこの財団法人の新日本ITU協会に法人会費として支払っている過去五年間の年度別の拠出金はどうなっていますか。
第146回 衆議院 逓信委員会 第3号
○石垣委員 そこで、NHKは、一九九四年、ITU京都会議開催の際、この財団法人の新日本ITU協会及びITU全権委員会議実施連絡協議会から、ITU全権委員会議開催に対する支援のお願いということで、いわゆる寄附金の要請があったと思うんですけれども、その目的と金額について教えてください。