石原幹市郎
会議録に記録された「石原幹市郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,413 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1965/03/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金25 件
- 防衛4 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会86 件・86%
- 予算委員会11 件・11%
- 本会議3 件・3%
※ 全 6,413 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第48回 参議院 石炭対策特別委員会 第10号
○石原幹市郎君 私は、炭価の上がるのをおくらせという意味で言ったのではなくて、平仄を合わせてもらうようにしたらどうかということを言ったのです。それから、いま国鉄のお話も出ましたけれども、国鉄も三百円上げのほうでしたかね。
第48回 参議院 石炭対策特別委員会 第10号
○石原幹市郎君 もう一点だけ、先ほどの三百円上げるというやつですね。あれは石炭局長先ほど言われたように、基準価格からいろいろ展開して石炭業者と電力会社で契約をしますね、そこでそのときも値段を出すわけですか、そこで一ぺんは。
第48回 参議院 石炭対策特別委員会 第10号
○石原幹市郎君 そうすると、三百円アップするというのは、それに三百円プラスするということですか。どうもそこらの実際問題がよくわからぬものですから。
第48回 参議院 石炭対策特別委員会 第10号
○石原幹市郎君 どうもわかりませんな。
第47回 参議院 内閣委員会 第6号
○石原幹市郎君 私は、自由民主党を代表しまして、本法律案に賛成の意を表明するものであります。世界の平和は全人類の熱望であり、また、各国政府においてもたゆまざる努力を続けているのでありますが、遺憾ながら、各国間の相互の信頼感の欠如は依然として根深く、原子力を背景として力のバランスにより平和が維持されている状況であり、極東方面の情勢もまた同様であります。このような国際情勢にかんがみ、自衛隊は、わが国土防衛のため、国防の基本方針に基づいて、現…
第46回 参議院 本会議 第32号
○石原幹市郎君 ただいま議題となりました総理府設置法等の一部を改正する法律案について、内閣委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本法律案は、総理府設置法等の一部を改正し、総理府に賞勲局を設置する等の改正を行なうものであります。 本委員会における質疑の詳細は、会議録に譲ります。 質疑を終わり、討論に入りましたところ、石原委員より附帯決議を付して賛成の発言がありました。 討論を終わり、採決の結果、本法律案は、全会一致をも…
第46回 参議院 内閣委員会 第43号
○石原幹市郎君 議事の都合で時間があまりないようでありまするから、簡単に一、二点だけお伺いをいたしておきたいと思います。今度のこの設置法の改正で、名古屋の刑務所、福岡の刑務所の移転が織り込まれておるようでありますが、建物が狭隘水化したとか老朽化した、あるいは町の変更によって市街地のまん中になって不適当だという理由のようであります。こういうような状態になっておる刑務所が、全国で私は相当あるように思うのであります。法務省として、何か年次計画…
第46回 参議院 内閣委員会 第43号
○石原幹市郎君 ただいまの答弁によりますと、話のついたものから逐次というようなお話でございまするが、しかし、法務省で考えて、これは不適当で、いつかはどこかにできるだけ早く移さなければならないというような、そういうことになっておる刑務所の調査というか、案はあるのじゃないかと思うのでありますが、どのくらいそういう不適当なところにある刑務所がございますか。全体の刑務所の数と、そういう非常に不適当なものと、比較もひとつあわせて。
第46回 参議院 内閣委員会 第43号
○石原幹市郎君 いまたまたま浦和刑務所の話が出ましたが、実は私は昭和七、八年ごろ浦和の県庁におったのですが、いまから三十年以上前ですが、そのころから、非常に町のまん中にあって、県庁の横にあって、不適当なところと思われていて、論議のまとになっておったのですが、三十数年たった今日、まだ代替地がないとかどうとかというようなことで、今度は、浦和もあんなに発展しておるわけですが、こういうようにやはり候補地がないからしようがないとか、土地の処分がで…
第46回 参議院 内閣委員会 第43号
○石原幹市郎君 まあ、私が三十年前浦和に行ったとき以前からのむしろ問題じゃないか。四、五十年論議されながら、しかも、ああいう場所に、絶対悪い悪いと言われながら、今日に至るも実現を見ないというようなことは、ちょっとただいまの答弁だけでは私は納得できませんけれども、これはひとつ大臣は大いに問題の前進のために御検討を願いたいと思います。 それから、もう一問だけこの機会にお伺いしておきますが、例の、私はこの委員会でたびたび申し上げております登記…
第46回 参議院 内閣委員会 第43号
○石原幹市郎君 法務大臣のお考え、私全く同感で、非常にそういう意見を持っていただいておるということはありがたいと思います。ただ、なかなか地方の末端にまで徹底しかねておるようでございまして、このごろ少し徹底してきたのかなあと、あまりやかましく言わぬようになったという感じがややするのでありますが、その大臣の考え方が地方法務局のほうにもよく徹底するように、重ねてお願い申し上げまして、時間の都合で一応この程度で私の質問を終わります。
第46回 参議院 内閣委員会 第43号
○石原幹市郎君 私は、ただいま議題となっておりまする総理府設置法等の一部を改正する法律案について賛成するものでございまするが、次の附帯決議をつけたいと思います。附帯決議案を朗読いたします。 憲法第七条に規定せられた栄典の授与に当っては広く国民各界各層の意見を反映せしめる為審議会等を設け以って栄典制度が公正に行なわれるよう努むべきである。 右決議する。 以上をもって私の討論を終わります。
第46回 参議院 内閣委員会 第41号
○石原幹市郎君 私はただいま議題となりました四法律案に賛成するものでありまするが、寒冷地手当の改正案につきましては、本委員会において、従来よりその支給率の引き上げ及び級地指定の是正について附帯決議などにより政府に善処方を要望してまいったのでありまするが、支給率につきましては、今回衆議院の修正により、現行の最高支給率の百分の八十を百分の八十五に引き上げており、要望の一端がかなえられておりまするが、この措置をもってしましても、今回なお不十分…
第46回 参議院 内閣委員会 第41号
○石原幹市郎君 一点だけ農林大臣に参考に承っておきたいのですが、地方農政局が昨年ですか発足いたしましたね。あの農林省設置法改正のときに、二重行政になるんじゃないかとかいろいろ議論されたわけですが、実施されてみてからの農林大臣としての感想ですね、地方には若干そういう声がやはりあるのですが、やってみられての地方農政局に対する農林大臣の感じをひとつ承っておきたいと思います。
第46回 参議院 災害対策特別委員会 第8号
○石原幹市郎君 時間の制約がありますので、一問だけいたしておきたいと思います。 四月末から五月にかけての東北中心の凍霜害について、私去る十五日の本会議で緊急質問もしておるのでありますけれども、政府もだんだんいろいろ手を打ってくださってはおりまするが、一つの問題は、例の果樹に対する農薬、桑に対する肥料の助成の問題でありますが、これは市町村あるいは県においても、臨時県会を開いたりして、ある程度の助成措置を講じたり、いろいろやっておるわけです…
第46回 参議院 災害対策特別委員会 第8号
○石原幹市郎君 いまお答えがあったのですが、三十四年は農薬や肥料に補助を出しておったということを聞いておりますが、それはこれからやはりやり方についていろいろ検討をすればいいのであって、会計検査院から指摘されたとかいう話を聞いておりますが、それはやり方について検討したらいいのであって、いま地方で一番問題として要望されているのはこの面なんですが、それから昨年は何かこういう措置をしたというふうに私は聞いておるのですが、こういうことはあったので…
第46回 参議院 災害対策特別委員会 第8号
○石原幹市郎君 これで終わりますが、官房長を責めるわけではないですが、三十四年にやめたけれども、今度は実情を見てこれはぜひひとつやりたい、やるのだということをしばしばいろいろな会合で言っておられるので、私ども非常に感激して、被害農民に、今度非常に農林省も前向きだ、三十四年にやめているけれども、今度から始めるのだということまでわれわれは言うておるわけですが、これは官房長は考え方を変えられたのか、どこかの省からいろいろ話してもらってそういう…
第46回 参議院 災害対策特別委員会 第8号
○石原幹市郎君 これ以上は蒸し返しですから、これでやめます。
第46回 参議院 本会議 第23号
○石原幹市郎君 私は、自由民主党を代表いたしまして、去る四月二十八日から三十日の三日間にわたり、福島、山形、宮城をはじめ、東北、北関東の十二県の農産物に甚大な被害を与えました凍霜害、並びに四月以降の九州地方において起こっておりまする長雨等による農作物被害につきまして、政府の対策をただしたいと思います。このたびの大凍霜害は、去る四月二十八日午後十時ごろより急速に気温が下降し、摂氏零度以下に下った時間が七時間にも及び、晩霜としては異例の低温…
第46回 参議院 内閣委員会 第22号
○石原幹市郎君 私は、この前、千葉委員が動議を出されたとき、たまたまいなかったのですが、この何か法案が内閣委員会にかけるのが適当でないというような意見で動議を出されたらしいのですが、私はやはりあくまでこれは内閣委員会に当然付議されるものだと思っておりまするし、それからこれは本会議で一応提案理由の説明があって質疑応答があり、その後議運を通して内閣委員会に付託されたものと私は理解しておるのですが、こういう点について、提案者に伺うのもどうかと…