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自由民主党参議院
総発言数
6,413
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1964/03/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会86 件・86%
  • 予算委員会11 件・11%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 6,413 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,413 20 を表示
自由民主党1964/03/24

46参議院 内閣委員会 第17号

○石原幹市郎君 関連。国立両年の家ですがね、これは富士と阿蘇と今度東北に計画されたわけですが、文部省というか国としての構想ですね。どういうふうに持っていこうというのですか、将来の計画ですね。

自由民主党1964/03/24

46参議院 内閣委員会 第17号

○石原幹市郎君 もう一点。まあ私どもも青年の家、いままでできたところから見ると、これは非常に効果的というか、いままでのもいいようですから、これはできる限りこういう予算には力を入れて文部省やっていただきたいと思います。いまのとりあえず第三の家は、いまお話のように、関東以北というようなことの構想、もっと広く言えば東日本での中心というような考えでとりあえずやっておられるのか。そこらもひとつ参考のために聞いておきたい。広い意味でやっておられるの…

自由民主党1964/03/12

46参議院 内閣委員会 第14号

○石原幹市郎君 その点で、参与は公務員でないという意味のことについては、法律上その関係で何か法制局から答弁することがございますか。

自由民主党1964/03/05

46参議院 内閣委員会 第12号

○石原幹市郎君 きょうは、佐藤会長わざわざ御臨席いただいて御苦労さまでございました。たいへんこの行政機構改革には熱意を持って発足されておるようであります。当初、会長みずから声明を出されて、国民の声を聞かれたようでございまするが、資料として、国民の声として配っていただいて大体わかるのでありまするが、各方面から寄せられたこの国民の市を会長としてはどういうふうに受け取られているか。それを何か参考としていろいろな運営の面について、あるいは答申を…

自由民主党1964/03/05

46参議院 内閣委員会 第12号

○石原幹市郎君 いずれ答申に盛られてくると思うのでありまするが、答申が出る前にこういうことを聞くのはどうかと思うのでありまするが、国民の声として、非常に激励的というか、ぜひやってくれとか、いろいろな声が出ていると思うのですが、あるいは理想論ばかり掲げられても困るので実際やれるようなことを強くやってくれとか、ことに行政機構改革というのは、いままで何回やっても、これは率直に言ってあまりうまくいっていることじゃないのです。今度の臨時行政調査会…

自由民主党1964/03/05

46参議院 内閣委員会 第12号

○石原幹市郎君 最後にもう一つ。今度この法律で延長されれば九月までということになるわけなんですが、延長されなければ三月で終わるわけでありますが、いろいろの答申を出されると思いますが、この調査会は答申のしっぱなしということになるのでありまするか、調査会がなくなるのでありますから。そこらの点が、この間行政管理庁長官にも伺ったのでありますが、非常な決意をもって臨んでおられるわけでありますから、何か答申を出されたらそれが実るというか、実を結ぶと…

自由民主党1964/02/20

46参議院 内閣委員会 第8号

○石原幹市郎君 ちょっといまの鬼木委員の質問に関連して。 臨時行政調査会は答申ができればそれを出して、その後それがどうなっているかということは、これは何もないのですか。

自由民主党1964/02/20

46参議院 内閣委員会 第8号

○石原幹市郎君 これは六カ月の延長ですから、六カ月たてば終わるのですが、答申を出してしまえば行政調査会としてはあとはもうどうなろうが、それから先は政府というか、行管長官の、内閣の責任においてこれが推進されると見ている――見ているといってももうないのですから、そこらの関係はどうなんですか。

自由民主党1964/02/20

46参議院 内閣委員会 第8号

○石原幹市郎君 それから新聞の報道でありますから真偽のほどはわかりませんが、先般閣議で二、三の閣僚から、どうせ行政改革なんというものはできるものじゃないのだとか、いろいろ批判的な意見が出たと聞いておりますが、あなたはそのときに閣議におられて、そういうことがあったのかどうか伺いたい。

自由民主党1964/02/20

46参議院 内閣委員会 第8号

○石原幹市郎君 そのとき行管長官は、何か発言されましたか。

自由民主党1964/02/20

46参議院 内閣委員会 第8号

○石原幹市郎君 答申を尊重するということにこれは法律でなっているようですが、尊重するということはどういうふうに行管長官としては解釈されておりますか。つまりそのままそのとおりやらなければならないということか、あるいはその趣旨を重んずるという意味で、これは行政なり政治のあり方で、高いところから判断するほかないと思いますが、そういういろいろな見方があると思いますが、尊重するということについては、行管長官としてはどういうふうに解釈していますか。

自由民主党1964/02/20

46参議院 内閣委員会 第8号

○石原幹市郎君 最後に、行管長官としての決意のほどといいますか、いずれ数カ月のうちに臨調の答申が私は出ると思うのです。その答申が出た場合、行管長官として答申を中心に行政なり政治なりのあり方とかみ合わせることはこれは私はいいと思うのですけれども、これを処理するにあたってのただいまのあなたの心境というもの、決意のほどを承らしていただきたい。

自由民主党1964/02/20

46参議院 内閣委員会 第8号

○石原幹市郎君 先ほどの鬼木委員からの首都圏の意見でございますか、いろいろどうも、私も、首都圏問題について出ているあの意見について、私自身も相当あれは意見を持っているわけでございまますが、とにかくこの臨調として出た初めての意見といいますか、管申でありまするし、これの扱い方いかんということが相当今後の行政改革の問題についての前例というか、これは前哨になると思う。全体の答申が出て一緒に総合的に考えられるのであるか。すでに出ている答申ですから…

自由民主党1964/02/18

46参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号

○石原幹市郎君 私は、秋山委員とともに、去る二月六日から五日間、福島、宮城の両県下で現地調査を行なってまいりました。 調査は、両県とも県庁において、県選挙管理委員会並びに警察当局より、資料に基づく説明並びに意見を聞くほか、言論、労使、婦人、青年、公明選挙推進、地方議会、市町村選挙管理委員会等の各界代表より意見を聞き、また、福島、仙台の両市にも立ち寄り、市選挙管理委員会、市議会代表の意見をも聴取する方法で進めてまいったのでありますが、以下…

自由民主党1964/02/13

46参議院 内閣委員会 第6号

○石原幹市郎君 私ひとつ資料的にあればちょうだいしたいのですが、この間要求しまして会長の声明いただきましたね。この会長の声明の中に、「国民各位は、当調査会を激励され、また、行政改革に関する御意見は、個人であると団体であるとを問わず、どしどしお寄せ下さいますようお願いいたします。」と、こう言っておられるわけですが、この会長の声明にこたえていろいろ意見や希望がきておるのでしょうか。もしそういうものがあれば、あるいは資料としていただいておるか…

自由民主党1964/02/11

46参議院 内閣委員会 第5号

○石原幹市郎君 昭和三十七年三月に、臨時行政調査会長が何か声明を出して、国民の理解と協力を求む云々とありますね。あの声明ありましたら、ひとつ出してほしいと思います。

自由民主党1964/02/11

46参議院 内閣委員会 第5号

○石原幹市郎君 ただいま用意されておるのも配ってください。

自由民主党1964/02/06

46参議院 内閣委員会 第4号

○石原幹市郎君 皇室の公的御活動関係費は、三十八年度より減っておりますが、これは公的行事が少ないということですか。

自由民主党1963/12/18

45参議院 内閣委員会 第5号

○石原幹市郎君 私は、自由民主党を代表いたしまして三法律案に賛成するものでありまするが、昨日人事院総裁に対する質疑において申し述べましたように、最近においては人事院勧告は、四月の民間給与実態調査に基づいて八月に行なわれ、その実施は五月にさかのぼるということになっておるのであります。これに対して政府は、その実施時期については十月からこれを適用するようにして、給与改定を行なっているのであります。したがって、実施時期に関しましては、人事院勧告…

自由民主党1963/12/17

45参議院 内閣委員会 第4号

○石原幹市郎君 人事院総裁にひとつ承っておきたいのですが、総裁からたびたび勧告が出るわけです。それで鶴園委員はじめ各委員からいろいろ詳しく論じられましたけれども、勧告の実施に関していつもさかのぼって五月から実施するということをやってきておるわけですね。ところが、これは予算の編成の関係やら補正予算の関係いろいろなことからなかなかそれを政府としても実行し得ない。今日まですでに何回も——三回か、四回、いつも勧告と違ったようなことをやっておる。…