石原幹市郎
会議録に記録された「石原幹市郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,413 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1950/02/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金25 件
- 防衛4 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会86 件・86%
- 予算委員会11 件・11%
- 本会議3 件・3%
※ 全 6,413 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第7回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第3号
○石原幹市郎君 どの資料でしようか。
第7回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第3号
○石原幹市郎君 二十五年度の計画は大分載つておるようですが、これらに対する大体の見通しでいいですが、例えば福島の例を取つてあるのですが、福島県の柳津、片門、新郷、奥只見、田子倉など随分載つておるようですがこれは二十五年度に着工し得る見込でございましようか、そこらの大凡その見当で願います。
第7回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第3号
○石原幹市郎君 まだ考えてない。
第7回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第3号
○石原幹市郎君 それは資金が圧縮された場合に、大体どういうものから手をかけて行くかという大雑把な方針でもいいんですが、そういうものでもありまんか。
第7回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第3号
○石原幹市郎君 それじやその三百七億という資金が大体得られるか得られんかというようなことは、いつ頃凡その見当がつくことになるんですか。私の質問が或いはピントを外れているかも知れませんけれども。
第7回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第3号
○石原幹市郎君 ちよつと私も関連して、先程からのお話ですが、再編成と今後のここに示されている関発計画との関連ですね。再編成されて今回法律が仮にできても直ぐ会社が幾つにも分れるということは実現するわけじやない。何年間かは経過はあると思いますが、だから再編成されてもやはりこの計画で一応行くということは、再編成された場合には非常にこれは事情が変つて、一時こういうものは中止という程ではありませんが、非常に変さて来るというような考え方であるか、そ…
第7回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第3号
○石原幹市郎君 この表は、今の日発なら日発の機構での表であつて、それで分断なり、何なりが実現する場合には、全然考えを変えねばならん。そのときに際してすでに分断案をその筋に出しておるのであるから、政府は電源開発についても資料を今出しておるのかどうかということを、門屋委員が問われておるのだと思いますが、それは恐らくないだろうと思うのです。そこでないならないで今後研究の上、それは参考案として資料を出すなら出す、又どういうふうに変るか分らないか…
第7回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第3号
○石原幹市郎君 それでいい。
第7回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第3号
○石原幹市郎君 再編成の議が進行して再編成というようなことになつた場合に、二十五年度の開発計画というものが非常に宙に迷つてしまつて、二十五年度はどこの事業も殆んど手につかんようになるという虞れはありませんか。
第7回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第3号
○石原幹市郎君 それについてどういう方法を考えておられるかどうかというようなことを、これは後日でよろしいが、これから委員会は何回もありますから、そういうときにこういう方法で考慮して行きたいというような意味のことを、方針で結構ですから……。
第7回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第2号
○石原幹市郎君 政務次官にちよつと……。先方の十分割に対する意向というのは非常に強いものであるかどうかということが一つと、それから向うがそれを強力に主張される理由はどういうところにあるのか、極く簡單でよいのですが……。
第7回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第2号
○石原幹市郎君 これは今次官も言われたようだ、国家としても非常に大きな問題であり、又各地方府県としても、十分割案か当局案で行くかということによつては非常に利害休戚が多く分れると思うのでありまして、これは当局に一つ大いに頑張つて頂きまして、大体向うに十分割なら十分割で見通しは、最後はそういう見通しがついておるというので、やられては困ると思う。最後まで御健鬪をお願いしたい、こういう気持で希望意見を申して置きます。
第7回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第2号
○石原幹市郎君 次長から、明日でも明後日でもいいですが、十分割案の向う側がこれを主張しておられる理由と言いますか、何は一つここに御説明願えるでしようか、こういうわけで十分割案がいいんだというような、いろいろと政府としても向うと折衝されたと思いますので、向うの御意向もよく分つておると思いますが、如何でしようか。
第7回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第2号
○石原幹市郎君 今後いろいろ御計画があると思いますが、そういうことであれば、例の五人委員会の人あたりにも来て頂いて、折衝の経過その他向うの気持等を一遍話して頂く機会は、いずれ御計画があると思いますが、作つて頂きたいと思います。
第7回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第2号
○石原幹市郎君 今後大体どういう順序で、例えば明日はどういうふうな問題だとか、何かお分りの範囲でいいですが、計画が立つておりましたらお知らせ願いたいと思います。明後日は料金問題だとかいうお話がさつきありましたが。
第7回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第2号
○石原幹市郎君 例の民主化委員会と言いますか、大山私案というのがありますから、大山委員長あたりも一度来て頂いて意見を徴して貰いたいと思います。
第7回 参議院 厚生委員会 第9号
○石原幹市郎君 私は先ず第一の問題は、この医療団の施設の転換の概況を承わりまして、それからそれに関迎して国民保険の直営診療所の経営状況と言いますか、状況はどういうふうであるか、或いは又診療所を持つている国保組合と言いますか、保険者と、持つていない組合の経済関係等はどういうものであるか、こういう問題について第一に伺い、第二は、健康保険関係の職員の身分、待遇、こういう問題について承わりたいと思います。 先ず第一に、この医療団の施設は大体転換…
第7回 参議院 厚生委員会 第9号
○石原幹市郎君 大体移管の状況はよく分つたのであります。実は私は国民健康保険事業というものは、この直営診療所を持つた方がいいという。まあ昔からそういう考えを持つておつたのでありまするが、この医療団の施設の転換などに当りましても、むしろ希望するとこるには、できるだけこれを国民健康保険の方の診療機関等に移した方がいいのじやないかという気持を持つておつたわけであります。実は私前に関係しておりました県の状況等を申上げまするというと、国民保険の方…
第7回 参議院 厚生委員会 第9号
○石原幹市郎君 それでは医療制度審議会の答申と言いますか、方針によつて、第一、第二段には国とか、府県、そこらでやれないものがということになつた場合に、初めて国保その他へ行くと、こういうふうに了解していいわけですか。
第7回 参議院 厚生委員会 第9号
○石原幹市郎君 医療制度審議会には保険局長はずつと出ておられると思うのでありますが、保險局長はそういう方針というか、考え方に対してどういう考えを持つておられますか。