石原幹市郎
会議録に記録された「石原幹市郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,413 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1954/06/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金25 件
- 防衛4 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会86 件・86%
- 予算委員会11 件・11%
- 本会議3 件・3%
※ 全 6,413 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第19回 参議院 内閣委員会 第49号
○石原幹市郎君 今後の進行は委員長に一任したのですから……。
第19回 参議院 内閣委員会 第48号
○石原幹市郎君 あと部隊及び機関だから一緒にどうですか、第二章の残りは一緒に。
第19回 参議院 内閣委員会 第48号
○石原幹市郎君 あなたのほうで質問されておるから……。
第19回 参議院 内閣委員会 第48号
○石原幹市郎君 おかしくない。
第19回 参議院 内閣委員会 第48号
○石原幹市郎君 五節以下は一緒でどうでしよう。
第19回 参議院 内閣委員会 第48号
○石原幹市郎君 どうでしよう、順序を逐つてやつても、とてもこれは十二時までに終らないですよ、あと聞きたいところのある人もあるだろうから、どうでしよう。どうでもいいけれども、早いほうがいいから。
第19回 参議院 内閣委員会 第37号
○石原幹市郎君 一言だけ。私も竹下さんの質問で大体わかつたのでありますが、岡村公述人は最初に、早急に成立させることは国防上不利であるという判決を下されたわけでございますが、ところが自衛力の漸増とか自衛隊制の確立というものは、申すまでもなく独立国として或いは日本が将来向う方針としてこれは国是としてきまつておる。ところが一方の現行憲法の制約というものがあるのですが、そこで現行憲法下において許される範囲の自衛力の漸増なり自衛態勢の確立を図つて…
第19回 参議院 内閣委員会 第37号
○石原幹市郎君 どうもはつきりあなたの何がとれないのですが、もう一歩踏切れば憲法改正をしてもやれというのか、それとも洗練々々と言われますが、憲法の制約下においてできるだけ自衛力を持つて行きたいということになれば、自然こういうような字句といいますか、こういう形をとらねばならないということも考えざるを得ない場合が私はあるのではないかと思うが、その点についてあなたの考えをはつきり割切るのか。憲法でも改正してからこういうことをやつていけというの…
第19回 参議院 内閣委員会 第37号
○石原幹市郎君 私はよくわかりませんけれども、時間がありませんからこれ以上の論争を避けておきます。
第19回 参議院 内閣委員会 第37号
○石原幹市郎君 私は郷古公述人と芹澤公述人お二人に伺いたいのでありますが、私も先ほど述べましたように、独立国たる以上は或る程度の防衛力の漸増ということは当然考えて行かなければならんと思います。それに伴いまして防衛予算も或る程度増大して来るということもこれは止むを得んことと思うのであります。これを直ちに民生のほうを割いてこのほうへ向けるというふうに言われがちなんでありますが、社会保障制度の予算をすぐにこれに振替えるとかどうかということであ…
第19回 参議院 内閣委員会 第37号
○石原幹市郎君 芹澤公述人、今の問題についてどういうふうにお考になりますか。
第19回 参議院 内閣委員会 第37号
○石原幹市郎君 それでは時間がありませんので次の問題に移りますが、郷古さんにもう一点伺つておきたいと思います。 これから航空機工業或いは兵器工業、こういうものが一応伸びて行くのではないかと思うのでありますが、殊に只今通産省で航空機製造法の一部改正案が出ておりますが、防衛二法案と関連しまして、先ほどもちよつとお話のありました技術研究所とかいろいろなものが、こちらのほうにもある、調達実施本部が設けられてやられるということになりまするが、航空…
第19回 参議院 通商産業・水産連合委員会 第1号
○石原幹市郎君 先ず最初に外務政務次官に若干聞いておきたいと思うのですが、ソ連代表部というのは、前にあつてその後自然消滅したような恰好になつておりますが、今日それがどういうふうになつておるか、若干、事実上は人がおるのかどうかということ。 それから第二は、ソ連人がソ連から日本に入りたい、ソ連から入国ということがあつたかなかつたかわかりませんが、ある場合にはどういう措置を日本がとるかということ。 それから第三は、ソ連の例の引揚問題であります…
第19回 参議院 通商産業・水産連合委員会 第1号
○石原幹市郎君 政府はノー・タッチですか。
第19回 参議院 通商産業・水産連合委員会 第1号
○石原幹市郎君 答弁は簡単で結構なんですが、今の引揚問題については日本政府としてはソ連は相当誠意を示して来ておる、或いは誠意を示しておると認めておられるのかどうか、どういう認識に立つておられるのかということについて。 それから先ほどソ連人が船の修繕や何かで上つたことがあるというお話でありましたが、その際に日本政府としてはそれらのソ連人に対して如何なる措置をとつているか、つまり十分の保護を与えておるかどうか、この二点について、簡単で純情で…
第19回 参議院 通商産業・水産連合委員会 第1号
○石原幹市郎君 それから、新聞その他で聞いておつた例の平塚さんと福永一臣氏に渡航許可を出すとかどうとかというようなことが出ておりましたが、その後この問題はどうなつておりますか。先ほど質問があつたのなら結構です。あつたのですか。
第19回 参議院 通商産業・水産連合委員会 第1号
○石原幹市郎君 それから、これはちよつと速記なしに承わりたいのですか……。
第19回 参議院 通商産業委員会 第36号
○石原幹市郎君 只今大臣からいろいろお話があつたわけでありまするが、特にMSA関係の経済援助関係等の問題についてこの機会に一、二伺つておきたいと思います。一千万ドルの小麦資金でありまするが、これはどういう産業に、又どういう額が投資されることになるのでありまするか、そこらのことが、私少し遅れて参りましたので、すでに御説明が若干あつたのかも知れませんが、もう少し具体的にお話を願いたいと思います。
第19回 参議院 通商産業委員会 第36号
○石原幹市郎君 ちよつと関連工業というようなことのお話にも触れられたのでありまするが、今挙げられた武器、火薬、艦船、航空機、こういう一連の防衛産業等でありまするが、その基幹をなして重要な地位を占めまする通信機械工業であるとか、或いは車両その他いろいろあると思うのでありまするが、こういう業体に対しましては今回のMSA協定はどういう影響を持つかといいますると、これらの関連産業、一環産業に対しても相当なやはり施策を確立して行かなければならない…
第19回 参議院 通商産業委員会 第36号
○石原幹市郎君 まあこの小麦資金の関係の一千万ドル、それから四千万ドル近い域外調達の問題がありまするが、更に仄聞するところによると、そのほかに六千万ドル前後くらいの域外調達といいまするか、そういうようなことも考えられておるやにも聞くのでありまするが、只今までの説明で、そう防衛産業の確立の面について大規模にということは考えられないというお話でありますが、これだけのものを消化して行くということを考えまする際に、一千万ドル、三十六億円でありま…