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自由民主党参議院
総発言数
6,413
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1955/01/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会86 件・86%
  • 予算委員会11 件・11%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 6,413 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,413 20 を表示
自由党1955/01/22

21参議院 通商産業委員会 第2号

○委員長(石原幹市郎君) 海野君からちよつと発言を求められているのでありますが、ただいま委員外議員になつておりますので、発言を許して差支えございませんか。

自由党1955/01/22

21参議院 通商産業委員会 第2号

○委員長(石原幹市郎君) 通産大臣十一時五十分までということでございますから、建設大臣が待つておられますから、それでは一つだけ……。

自由党1955/01/22

21参議院 通商産業委員会 第2号

○委員長(石原幹市郎君) 答弁中だから待つて下さい。……セメントのもうけ……。

自由党1955/01/22

21参議院 通商産業委員会 第2号

○委員長(石原幹市郎君) 小松君確認の点。

自由党1955/01/22

21参議院 通商産業委員会 第2号

○委員長(石原幹市郎君) 中小企業の金融問題につきまして、この年末からかけていろいろまあ問題があつたわけでありまするが、ことに国会解散にでもなれば年度内あまり国会としての大きな活動がとれませんので、この際中小企業長官から金融事情を承わりまして、場合によりましては当委員会においても何らかの意思表示でもしたらどうかという考えもあるようでありますので一つしばらくごしんほう願いたいと存じます。

自由党1955/01/22

21参議院 通商産業委員会 第2号

○委員長(石原幹市郎君) ただいま西川君から申されましたような意見が出ておるのでございまするが、それはかりに決議といいますか、何かするとすれば、どういうような内容で……。

自由党1955/01/22

21参議院 通商産業委員会 第2号

○委員長(石原幹市郎君) 西川君からただいま中小企業金融に関しまして決議をしたらどうかという動議が出たわけでありまするが、御意見のある方はどうぞ……。

自由党1955/01/22

21参議院 通商産業委員会 第2号

○委員長(石原幹市郎君) ちよつと速記をとめて下さい。

自由党1955/01/22

21参議院 通商産業委員会 第2号

○委員長(石原幹市郎君) 速記を始めて。 ただいまの西川君より提案されました年度末金融についての対策に関する動議に御異議ございませんか。

自由党1955/01/22

21参議院 通商産業委員会 第2号

○委員長(石原幹市郎君) 御異議ないようでありまするから、西川君提出の動議は可決せられました。 ほかにございませんか。

自由党1955/01/22

21参議院 通商産業委員会 第2号

○委員長(石原幹市郎君) なお先ほどの決議は大蔵、通産の両大臣にあてて送付したいと思いまするが、御異議ありませんか。

自由党1955/01/22

21参議院 通商産業委員会 第2号

○委員長(石原幹市郎君) それじや本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十七分散会

自由党1954/12/15

21参議院 通商産業委員会 第1号

○委員長(石原幹市郎君) 只今より委員会を開会いたします。 調査事件についてこの際お諮りいたしますが、通商及び産業一般に関する調査承認要求書を本院規則第三十四条により議長に提出いたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1954/12/15

21参議院 通商産業委員会 第1号

○委員長(石原幹市郎君) 御異議ないと認め、さように決定いたします。 なお要求書の案文等は委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1954/12/15

21参議院 通商産業委員会 第1号

○委員長(石原幹市郎君) 御異議ないと認めます。 ちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由党1954/12/15

21参議院 通商産業委員会 第1号

○委員長(石原幹市郎君) 速記を始めて。 本日はこの程度で散会いたします。 午前十一時三分散会

自由党1954/12/07

20参議院 本会議 第6号

○石原幹市郎君 只今議題となりました請願五件について、通商産業委員会における審議の結果を御報告申上げます。 請願第十一号は、中小企業の危機打開に関するもの、第十二号及び第百二十七号は、中小炭鉱の危機打開に関するものであり、第百五十八号は、石炭産業の不況に伴う関連中小企業の金融難打開に関するものであります。又、第百三十五号は、電気料金制度変更に関するものであります。 以上の請願について慎重審議の結果、その願意はおおむね妥当と認め、採択し、…

自由党1954/12/06

20参議院 本会議 第5号

○石原幹市郎君 只今議題となりました昭和二十九年八月及び九月の風水害による被害小企業者に対する資金の融通に関する特別措置法案につきまして、通商産業委員会における審議の経過と結果を御報告いたします。 本年八月及び九月の台風により、商工業関係の中小企業者の被害総額は約百二十億円であり、その事業復旧を助成するため、政府当局といたしましては、中小企業金融公庫や国民金融公庫等を通じて政府資金の特別融通を行いましたが、更にこれに加えて、昨年の風水害…

自由党1954/12/06

20参議院 通商産業委員会 第3号

○委員長(石原幹市郎君) これより通産委員会を開会いたします。 先ず三日に行いました委員長理事打合会におきまして、前国会から継続審査になつておりまする四法案、即ち技術士法案、砂利採取法案、中小企業等協同組合法の一部を改正する法律案、中小企業等協同組合法の一部を改正する法律の施行に関する法律案、この四法律案につきましては、今国会は臨時国会でもあり、又会期も短いので再び継続審査にいたしたいとの決定があつたのであります。さよう決定することに御…

自由党1954/12/06

20参議院 通商産業委員会 第3号

○委員長(石原幹市郎君) 御異議ないようでありまするからさように決定いたします。これに要する手続その他は委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕 —————————————