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自由民主党参議院
総発言数
6,413
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1954/12/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会86 件・86%
  • 予算委員会11 件・11%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 6,413 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,413 20 を表示
自由党1954/12/06

20参議院 通商産業委員会 第3号

○委員長(石原幹市郎君) 次に本日の議題になつておりまする昭和二十九年八月及び九月の風水害による被害小企業者に対する資金の融通に関する特別措置法案でありまするが、本法案は一昨四日に衆議院本会議で原案通り可決、従つて本日より本審査に入るわけであります。これより直ちに質疑を続行いたしたいと思います。

自由党1954/12/06

20参議院 通商産業委員会 第3号

○委員長(石原幹市郎君) ほかに……。 〔「なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1954/12/06

20参議院 通商産業委員会 第3号

○委員長(石原幹市郎君) 他に御発言もないようでありますから、質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1954/12/06

20参議院 通商産業委員会 第3号

○委員長(石原幹市郎君) 御異議ないと認めます。 それではこれより討論に入ります。御意見のおありのかたは賛否を明らかにしてお述べを願います。なお念のため申上げます。附帯決議のおありのかたは討論中にお述べを願います。

自由党1954/12/06

20参議院 通商産業委員会 第3号

○委員長(石原幹市郎君) ほかに御発言ございませんか……ほかに御意見もないようでございまするから、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1954/12/06

20参議院 通商産業委員会 第3号

○委員長(石原幹市郎君) 御異議ないと認めます。 それではこれより採決に入ります。昭和二十九年八月及び九月の風水害による被害小企業者に対する資金の融通に関する特別措置法案を原案通り可決することに賛成のかたの御挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由党1954/12/06

20参議院 通商産業委員会 第3号

○委員長(石原幹市郎君) 全会一致でございます。よつて本案は原案通り可決すべきものと決定いたしました。 次に只今討論中にございました西川君提出の附帯決議案について採決いたします。念のため附帯決議案を朗読いたします。 附帯決議案 政府は昨年度の中小企業関係の災害法律の実施状況に鑑み本年度の法律の実施に当つては、左記の点に特に注意すること。 記 一、災害法律の趣旨及び内容については、末端まで十分に徹底するよう万般の措置を講ずること。 二、災…

自由党1954/12/06

20参議院 通商産業委員会 第3号

○委員長(石原幹市郎君) 全会一致でございます。よつて附帯決議を附することに決定いたしました。 なお本会議における委員長の口頭報告の内容等事後の手続については委員長に御一任を願います。 それから委員長が議院に提出する報告書には、多数意見者の署名を附することになつておりまするので、本案を可とされたかたは順次御署名を願います。 多数意見者署名 中川 幸平 栗山 良夫 西川彌平治 深水 六郎 三輪 貞治 天田 勝正 加藤 正人 山川 良一 小…

自由党1954/12/06

20参議院 通商産業委員会 第3号

○委員長(石原幹市郎君) 署名漏れはございませんか……署名漏れはないと認めます。 —————————————

自由党1954/12/06

20参議院 通商産業委員会 第3号

○委員長(石原幹市郎君) 次に去る四日衆議院に提出され、昨日参議院で本委員会に予備付託されました大西禎夫君ほか八十八名提出にかかわる昭和二十九年八月及び九月における風水害に伴う中小企業信用保険法の特例に関する法律案を日程に追加して議題といたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1954/12/06

20参議院 通商産業委員会 第3号

○委員長(石原幹市郎君) それでは先ず提案者の説明を求めます。

自由党1954/12/06

20参議院 通商産業委員会 第3号

○委員長(石原幹市郎君) 質疑は午後の委員会においていたしたいと思います。 それではこれで暫時休憩いたします。 午後一時四分休憩 —————・————— 午後四時十九分開会

自由党1954/12/06

20参議院 通商産業委員会 第3号

○委員長(石原幹市郎君) それでは午前に引続きまして、これより通産委員会を再開いたします。 午前中予備審査になつていました昭和二十九年八月及び九月における風水害に伴う中小企業信用保険法の特例に関する法律案は、先刻衆議院を通過したようでありまするから、当委員会におきましても本審査になつたわけであります。午前中提案理由の説明がありましたが、午前中配られましたこの資料につきまして引続き若干の御説明を願いたい、殊に昨年の実績であるとか、そういう…

自由党1954/12/06

20参議院 通商産業委員会 第3号

○委員長(石原幹市郎君) 質疑のあるかたは、どうぞ質疑を願います。

自由党1954/12/06

20参議院 通商産業委員会 第3号

○委員長(石原幹市郎君) ほかに。

自由党1954/12/06

20参議院 通商産業委員会 第3号

○委員長(石原幹市郎君) 先刻西川委員から出しました、なお栗山君からもちよつとお話がありましたが、政府提案でなしに議員立法になつたという趣旨について、重ねて僕ももう一遍質しておきたいのですが、先ほど記内長官は予算の関係等もあるというようなことでありましたが、融資に関する法律も若干の予算を、これは現実に百二十万円か幾らか計上しているわけでありますが、この信用保険のほうは本年度は差当りはやらないことにする、それから先ほど資料を元にして御説明…

自由党1954/12/06

20参議院 通商産業委員会 第3号

○委員長(石原幹市郎君) ほかに御質問ございませんか……他に御発言もないようでありますから質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1954/12/06

20参議院 通商産業委員会 第3号

○委員長(石原幹市郎君) 御異議ないと認めます。 ちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由党1954/12/06

20参議院 通商産業委員会 第3号

○委員長(石原幹市郎君) 速記を始めて。 この際お諮りいたしますが、豊田議員より委員外発言を求められておりますが、許すことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1954/12/06

20参議院 通商産業委員会 第3号

○委員長(石原幹市郎君) それではさように取計らいます。