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自由民主党参議院
総発言数
6,413
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1956/11/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会86 件・86%
  • 予算委員会11 件・11%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 6,413 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,413 20 を表示
自由民主党1956/11/10

24参議院 議院運営委員会 閉会後第6号

○委員長(石原幹市郎君) ちょっと休憩。 午後四時十七分休憩 〔休憩後開会に至らなかった〕

自由民主党1956/10/22

24参議院 議院運営委員会 閉会後第5号

○委員長(石原幹市郎君) ただいまより議院運営委員会を開会いたします。 まず本委員会の委員に異動がありましたので御報告いたします。

自由民主党1956/10/22

24参議院 議院運営委員会 閉会後第5号

○委員長(石原幹市郎君) 次に、議員小野義夫君並びに重成格君が逝去されましたことにつきまして、事務総長から御報告がございます。

自由民主党1956/10/22

24参議院 議院運営委員会 閉会後第5号

○委員長(石原幹市郎君) 次に、参議院予備金の支出に関する件を議題に供します。

自由民主党1956/10/22

24参議院 議院運営委員会 閉会後第5号

○委員長(石原幹市郎君) 本件について、事後の承認を与えることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/10/22

24参議院 議院運営委員会 閉会後第5号

○委員長(石原幹市郎君) 御異議ないと認め、さよう決します。 —————————————

自由民主党1956/10/22

24参議院 議院運営委員会 閉会後第5号

○委員長(石原幹市郎君) 次に、閉会中における小委員の辞任及び補欠に関する件を議題にいたします。 庶務関係小委員の中で、先般来海外派遣等のために出席できない方が数名に上りまして、小委員会の開会に支障を来たすおそれがありましたので、十月四日の理事会の御了承を得て、昨年の本委員会における先例によりまして、委員長において会派の申し出に基いて、小委員の辞任を許可し、その補欠を指名いたしました。すなわち宮田重文君が木島虎藏君に、榊原亨君が石原幹市…

自由民主党1956/10/22

24参議院 議院運営委員会 閉会後第5号

○委員長(石原幹市郎君) 御異議ないと認めます。 —————————————

自由民主党1956/10/22

24参議院 議院運営委員会 閉会後第5号

○委員長(石原幹市郎君) 次に、委員長として報告いたすことが二件ございますが、その一つは、北海道における冷害状況調査のための議員派遣の件であります。すなわち去る十月四日の理事会において冷害の状況について農林省の係官から説明を聴取した上、協議いたしました結果、自由民主党、社会党各二名、緑風会一名の構成によって、議員五名を派遣することとし、かつ緊急を要するため、往路は航空機を利用することに意見が一致いたしました。なお本件は、先般の魚津市の火…

自由民主党1956/10/22

24参議院 議院運営委員会 閉会後第5号

○委員長(石原幹市郎君) 次に、派遣議員の報告でありまするが、これは半数改選後、他の常任委員会の構成が整備されていない等の事情により、議長派遣の形式によって実施せられましたので、先般の魚津市火災被害状況調査の場合の先例によって、特に本委員会において報告を聴取いたすわけであります。 まず九州地方における第九号及び第十二号台風の被害状況調査のため派遣せられました議員を代表いたしまして、私から御報告いたしたいと思います。 今般、台風第九号及び…

自由民主党1956/10/22

24参議院 議院運営委員会 閉会後第5号

○委員長(石原幹市郎君) 速記をつけて。 次に、北海道における冷害状況調査のための派遣議員を代表いたしまして、戸叶武君から御報告を聴取したいと思います。

自由民主党1956/10/22

24参議院 議院運営委員会 閉会後第5号

○委員長(石原幹市郎君) 以上で、九州並びに北海道の報告を終ったわけでありまするが、これよりただいままでの報告に対する質疑並びに政府の対策、所見等に対する質疑を許します。 なお本日は、政府より内閣を代表して内閣官房長官、それから関係各省よりは、政務次官あるいは次長、官房長、関係局部長が出席されておることを申し添えます。

自由民主党1956/10/22

24参議院 議院運営委員会 閉会後第5号

○委員長(石原幹市郎君) いかがですか。官房長官当初から、ちょっと所用を持っておられたのを来てもらったのですが、官房長官に対する御質疑はないでしょうか。

自由民主党1956/10/22

24参議院 議院運営委員会 閉会後第5号

○委員長(石原幹市郎君) 官房長官だけの問題、ほかの各省はまだおりますから、官房長官に……。

自由民主党1956/10/22

24参議院 議院運営委員会 閉会後第5号

○委員長(石原幹市郎君) 官房長官に私より最後に、一つ希望しておきますが、災害対策は、時を得なければいかぬことはわかったことで、ことに九州の災害の干拓地、有明海等は、やはり年内に締め切らぬと、これは来年の植付けその他に非常に困る。それから原形復旧ではいかぬというようなことは、大体みな常識になっております。それから北海道では、もうすでに雪が来たというふうな報道も出ておるのでありますから、土木にしろ何にしろ、早急にやらなければならぬ。 それ…

自由民主党1956/10/22

24参議院 議院運営委員会 閉会後第5号

○委員長(石原幹市郎君) 田畑君に申し上げますが、あまり横に入らんように。だいぶ横に入っているようですから。

自由民主党1956/10/22

24参議院 議院運営委員会 閉会後第5号

○委員長(石原幹市郎君) ほかに官房長官に……。 各省からずいぶん見えておりまするから、この九州災害、北海道冷害について、各省に御質問がありましたら御質問願います。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1956/10/22

24参議院 議院運営委員会 閉会後第5号

○委員長(石原幹市郎君) 速記をつけて。 それではこれより、各省でも、この九州災害並びに北海道冷害について対策を打ち、実行もされ、計画も立てていられることと思いますので、簡略でよろしいと思いまするが、順次これから今までとられた施策について述へていただきたいと思います。 順序は建設省から、建設政務次官堀川恭平君。

自由民主党1956/10/22

24参議院 議院運営委員会 閉会後第5号

○委員長(石原幹市郎君) 次に農林省官房長。

自由民主党1956/10/22

24参議院 議院運営委員会 閉会後第5号

○委員長(石原幹市郎君) 建設、農林両省から、いろいろ施策が述べられたわけでありますが、これに関連して大蔵省、一つ主計局長から。