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自由民主党参議院
総発言数
6,413
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1956/10/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会86 件・86%
  • 予算委員会11 件・11%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 6,413 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,413 20 を表示
自由民主党1956/10/22

24参議院 議院運営委員会 閉会後第5号

○委員長(石原幹市郎君) 自治庁としては、特別交付税であるとか、起債に関連して……。

自由民主党1956/10/22

24参議院 議院運営委員会 閉会後第5号

○委員長(石原幹市郎君) ほかにも見えておりますが、主計局長が急いでおられるようでございますので、主計局長に対する御質疑を先に……。

自由民主党1956/10/22

24参議院 議院運営委員会 閉会後第5号

○委員長(石原幹市郎君) それでは通産省から、災害地の中小企業金融について御説明を願います。

自由民主党1956/10/22

24参議院 議院運営委員会 閉会後第5号

○委員長(石原幹市郎君) 港湾の災害状況対策などについて、運輸省の方から伊能政務次官。

自由民主党1956/10/22

24参議院 議院運営委員会 閉会後第5号

○委員長(石原幹市郎君) 厚生省、何か言うことがありましたら。

自由民主党1956/10/22

24参議院 議院運営委員会 閉会後第5号

○委員長(石原幹市郎君) 文部省…。

自由民主党1956/10/22

24参議院 議院運営委員会 閉会後第5号

○委員長(石原幹市郎君) 開発庁次長の方から、北海道について何か発言があれば……。

自由民主党1956/10/22

24参議院 議院運営委員会 閉会後第5号

○委員長(石原幹市郎君) 農林省と厚生省に、ちょっと一、二伺いたいのですが、北海道が非常な冷害ですが、東北方面の山間の高冷地にも、やはり相当冷害が現れておりますがそこらに対して、大体似たような、たとえば予約代金の返納だとか、こういうような措置がとられるのかどうかということを一つ。それから国保税の問題で、まあこれは北海道でえらい問題になっておるようですが、九州の災害地であるとか、その他の災害地にも、やはり国保税の納められぬとかいうような問…

自由民主党1956/10/22

24参議院 議院運営委員会 閉会後第5号

○委員長(石原幹市郎君) 厚生省、高田君。

自由民主党1956/10/22

24参議院 議院運営委員会 閉会後第5号

○委員長(石原幹市郎君) それから、先ほど委員の変更の報告をいたしましたが、ちょっと間違いがありまして、この際、訂正しておきたいと思います。

自由民主党1956/10/22

24参議院 議院運営委員会 閉会後第5号

○委員長(石原幹市郎君) では、本日はこれにて散会いたします。 午後四時二十一分散会

自由民主党1956/09/22

24参議院 議院運営委員会 閉会後第4号

○委員長(石原幹市郎君) ただいまより議院運営委員会を開会いたします。 まず、最初にちょっとお諮り申し上げたいと思いますることは、九州方面の台風の被害状況調査のための議員派遣に関する件であります。 先般の第九号及び第十二号台風によって九州方面に相当の被害を生じたことはすでに御承知と思いまするが、実は、去る九月十一日及び十二日の両日、理事の懇談会並びに理事会を開きまして、関係当局から状況の説明を聞き、協議いたしました結果、この際、本院から…

自由民主党1956/09/22

24参議院 議院運営委員会 閉会後第4号

○委員長(石原幹市郎君) ただいまお聞き及びの通り、藤田君の方から、今のようなお話があったのでありまするが、ごもっともと思われる点もありまするので、そういうことに将来まあよく気をつけまして、今回は一つ理事会申し合せの通り決することにいたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/09/22

24参議院 議院運営委員会 閉会後第4号

○委員長(石原幹市郎君) 御異議ないと認めて、さよう決します。 —————————————

自由民主党1956/09/22

24参議院 議院運営委員会 閉会後第4号

○委員長(石原幹市郎君) なお、富山県の魚津市の大火につきましても、右とあわせて検討いたしました結果、被害状況を調査して、今後の対策樹立に資するため議員三名を派遣し、その構成は、自由民主党、社会党、緑風会各一名とすることに意見が一致しましたが、これは急を要するため、閉会中における通常の取扱いとして、議長権限によって直ちに実施されましたので、ここに御報告をいたします。 なお、魚津市の災害調査は、すでに調査を終えて帰っておられるのであります…

自由民主党1956/09/22

24参議院 議院運営委員会 閉会後第4号

○委員長(石原幹市郎君) 次に、臨時国会の召集に関する件につきまして、御協議をいたしたいと思います。 去る七月二十五日の本委員会におきまして決定されました臨時国会の召集決定に関する申し入れは、あらためて委員長から内閣に対し文書をもって伝達しておいたのでございまするが、その後の経過等につきまして、この際、官房長官から御説明を願いたいと思います。 なお、申し入れました文書を参考のために朗読をいたしておきます。議運委員長より内閣総理大臣鳩山一…

自由民主党1956/09/22

24参議院 議院運営委員会 閉会後第4号

○委員長(石原幹市郎君) 私は別にこの委員長名で出したということについて、私の何はなかったのです。ただ、委員会で決定いたしましたことでありまするので、事務当局の方に、直ちに内閣に一つ今のことをまとめて要望書を出すようにと、こう命じておいたのでありまするが、その点ちょっと従来の何と違っておるようで、私も今、藤田君の申されたと同じような感じを持ったのでありますが、事務総長の方から、従来どうなっておるか、こういう形をとったという理由について説…

自由民主党1956/09/22

24参議院 議院運営委員会 閉会後第4号

○委員長(石原幹市郎君) これは私からも特に事務局に対して注意しなかったという点については残念に思っておりますが、その点は藤田君から発言がございましたように、そういう点、誤まりのないように改めて行きたいと思います。

自由民主党1956/09/22

24参議院 議院運営委員会 閉会後第4号

○委員長(石原幹市郎君) ちょっと速記をとめて。 午後零時五十六分速記中止 —————・————— 午後一時十七分速記開始

自由民主党1956/09/22

24参議院 議院運営委員会 閉会後第4号

○委員長(石原幹市郎君) 速記を始めて。 先ほどからいろいろ御発言がありまして、官房長官も大体の空気はおわかりになったことと思いますが、われわれといたしましても、参議院の院の構成をこのままいつまでもしておくということは非常に困ると思うのでありまして、政府の諸般の事情もいろいろあろうと思いますが、できるだけすみやかに臨時国会を開いて、院の構成ができるぐらいのことはやらなければならぬと思うのです。官房長官におかれても、一つ今後一そうの善処を…